14 右の図は,点A,B,C, D, E, F,G,Hを頂点とし、4つの
側面がそれぞれ長方形である四角柱で, AD / BC, AD = 4cm,
AB=DC = 7cm, BF = 10cm, FG = 8cmである。点Pは辺
FG上にあって, ∠HPG=90° であり 点Qは線分EG と線分
FHの交点である。 また, 点 R は線分 CEと△AFH を含む平面と
の交点である。
このとき,次の各問いに答えなさい。 ただし, 根号がつくとき
は、 根号のついたままで答えること。
(1) 線分PG の長さを求めなさい。(
(2) 線分 HP の長さを求めなさい。 (
(3) △EFQの面積を求めなさい。 (
(4) 三角すい REFQ の体積を求めなさい。 (
cm)
cm)
cm2)
cm3)
e