3 次の記述を読んで、 問い 問11~問14) に答えよ。
窒素や酸素などの溶解度の小さい気体では, 「温度が一定ならば,一定量の溶媒
に溶ける気体の質量 (あるいは物質量)は,その気体の圧力に比例する」という
[ア]が成立する。 中
K
溶解度の小さい気体 X について、 温度30℃, 圧力 1.0×10 Pa の条件で水に
溶解して平衡状態になったとき、水に溶けた気体 X の物質量は水 1.0L あたり
2.0×10mol であった。
ICH
+AFR
ピストン
次に、図1に示すようにピストンがついた
容器に 2.0Lの水と 2.0×10-2 mol の気体X
のみを入れ、ピストンを上下させた。 気体 X (e)
は理想気体としてふるまい, 水蒸気圧は無視] (8)
できるものとして, 以下の問いに答えよ。
Na
ゾベンゼン
(20点)
[ウ] [
[(b))])
気体 X
2.0 L
図1
ニウ