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Science Junior High

黒い矢印をつけたイのところの速さが、0.1秒なんですけどなぜ0.1秒になるのか教えてください(>_<;) 私はアが0.1秒で、イは0.2秒だと思いました💦

解答)p.18 レ 教科書> p.140~146) (30) 62 ステジ 第1章 物体の運動 2) 行っ 手 100 実力 判定テスト 7点×7(49点) 60打点するものとする。 (1) 記録タイマーが記録テープに6打点 図1 するのに,何秒かかるか。 (2) 図2ののの記録テープの長さは何 記録タイマー cm か。 (3) 図2ののの記録テープが記録された ときの台車の平均の速さは何cm/sか。 (4) 記録テープをもとにすると, 台車は 斜面上でどのような運動をしたと考えられるか。次のア~ 図 2 ウから選びなさい。 ア だんだん速くなる運動 イ だんだんおそくなる運動 ウ 速さが変わらない運動 (5) 台車に斜面方向の力がはたらいているのはいつか。 次の ア~ウから選びなさい。 ア 台車が動きだすときだけ イ 台車が動きだしてから止まるまでの間 ウ 台車が斜面上にある間 (6)台車にはたらいている斜面方向の力の大きさについてい えることを,次のア~ウから選びなさい。 ア 常に一定である。 (cm) 19 7 6 5h 4 3 12 イ 台車が斜面を下るにつれてしだいに大きくなる。 ウ 台車が斜面を下るにつれてしだいに小さくなる。 (7) 台車にはたらいている斜面方向の力と台車の速さの関係についていえることを、次のア 時間 ~ウから選びなさい。 ア 台車に力がはたらき続けると, 台車の速さは増加する。 イ 台車に力がはたらき続けると, 台車の速さは減少する。 ウ 台車にはたらく力と台車の速さは関係しない。 25

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Physics Senior High

高二の物理です。 この○×答えて欲しいです!お願いします!!!

【1】 次の説明文が正しければ○、 間違っていれ ば×をそれぞれ答えよ。(2点× 10 = 20 点) (1)物体にカを加えて物体が力の方向に移動した とき、カの働きを仕事という。 (2)水平面を移動中の物体には、重力と垂直抗力 がはたらいているが、この場合、どちらのカ も仕事はしていない。 (3)物体に力を加えても物体が移動しなかった。 この場合、仕事は成立していない。 (4)てこなどの道具を使うと、 少ない力で仕事が できるから、仕事を小さくできる。 (5)エネルギーとは物体を移動させるカのことで ある。したがって、エネルギーの単位はカの 単位と同じ[N]である。 (6)「運動中の物体はエネルギーを持っている」 この文章は正しい。 (7)「静止している物体にはエネルギーがない」 この文章には例外がない。 (8)「カ学的エネルギーとは、運動エネルギーと 位置エネルギーの和である」この文章は正し い。 (9)「位置エネルギーが減少すれば、減った分だ け運動エネルギーが増加している」この文章 には例外がない。 (10)「重力以外の力が働いていないとき、 位置エ ネルギーが減少すれば、 減った分だけ運動エ ネルギーが増加している」この文章には例外

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Physics Senior High

物理の熱力学の問題です。 分かる範囲で良いので教えて下さい🙇

(月) 間4 過程Vでは、まず加熱装躍で気体に熱を加えながら温度が一定になるようにピストンを ゆっくり動かして状態Aから状態E(圧力p(ただし、か> p). 体積V,,温度 T)まで変 化させ、その後ピストンを固定して冷却装置により気体が熱を放出することにより状能E |3| 図1のようになめらかに勤くビストンがついたシリンダーに1モルの理想気体が入っている。 このシリンダーとビストンは断熱材でできており,シリンダー内には加熱·冷却装置が取り付け られている。この装置でシリンダー内の気体を加熱することにより気体は熱を吸収し,この装置 で気体を冷却することにより気体は熱を放出することができる。理想気体の内部エネルギーはそ の体積に依存せず、気体分子の数と絶対温度Tのみで決まる。この理想気体の定積モル比熱 Cy や定圧モル比熱 C,は,この問題で考える温度範囲では温度によらず一定である。気体の圧力p から状態Cまで変化(定積変化)させる。 (1) 過程Vを表す曲線の概略をャ-V図に描け。 (2) 過程V全体で気体が吸収する正味の熱量をQw とする。上記の4個の過程で気体が吸収 と体積Vの関係を表した図2ゆーV図)を参照して、以下の間いに答えよ。ただし,気休定数は する正味の熱量(Q, Q, Qu. Qw)の大小関係を不等式で表せ。また。その求め方を説 Rとする。配点 30 %) 明せよ。 問1 加熱·冷却装置を動作させずに、状態A(圧力p.体積V,温度T)からビストンを シリンダー ゆっくり動かして気体の体積を増加させると、気体の圧力は単調に減少して状態C(圧力 p。体積『2(ただし、V;くVa),温度 T)に達する。この変化を過程1とする。この過程 Iは断熱変化であるため,気体が吸収する熱量Q:は0になる。この過程1で気体が外部に ービストン する仕事所を求めよ。 理想気体 状態Aから状態Cに達する過程として、過程I以外に3通りの過程を考察する。 加熱·冷却装置 問2 まず過程Iについて考える。 程Iでは,始めに加熱装置で気休に熱を加えながら圧力を 図」 一定に保ちつつビストンをゆっくり動かして状態Aから状態B(圧力か,体積V2. 温度 T)まで変化させ. その後ビストンを固定して冷却装置により気体が熱を放出することによ り状態Bから状態Cまで変化(定積変化) させる。 p. A(T=TA)1 B(T=T。) p」 (1) 状態Aから状態 Bまで変化したときの気体の内部エネルギー変化 AUanを Crを用いて 表せ。 (2) AUAn を熱力学第1法則を用いて求め, Co. pu Th, Tu, Vi, Vaを用いて表せ。 1 (3) CrとC, の間には, C, - Cy=DRの関係がある。 (1)と(2)の結果を用いてこの関係を求 めることができる。 その求め方を示せ。 4) 過程Ⅱ全体で気体が吸収する正味の熱量(気体が吸収する熱量から, 放出する熱量を引 ID(T=To) |C(T=T) いたもの)をQ とする。 Q」 を Cr. R, Ta, TB, Teを用いて表せ。 1I 0 V」 V。 間3 過程山では, まずビストンを固定して冷却装置により気体が熱を放出することにより状態 図2 Aから状態D(圧力p. 体積V. 温度Tp)まで変化(定積変化) させ, その後加熱装置で気 体に熱を加えながら圧力を一定に保ちつつピストンをゆっくり動かして状態Dから状態C まで変化させる。過程Ⅱ全体で気体が吸収する正味の熱量をQ日 とする。このQe とQaの 大小関係を不等式で表せ。 ○M16(587-95)

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