Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

数3 青チャート 積分 なぜ上のyからしたのyを引くのですか?上のyだけでいいと思いました。 もし黄色のアンダーラインのように上から下を引いてしまうなら、ドーナッツ状になってしまう気がするのですが、、

の体 x 7/23 基本例題 273x軸の周りの回転体の体積 (2) 次の図形をx軸の周りに1回転させてできる立体の体積 V を求めよ。 (1) 放物線y=-x2+4x と直線y=xで囲まれた図形 円x2+(y-2)=4の周および内部」 の (2) 指針> まず, グラフをかき, 積分区間を決定する [(1) では放物線と直線の共有点の座標を調べる]。 断面積の積分の方針で体積を求めるが, この問題では断面積が S(x)=(外側の円の面積) (内側の円の面積) となることに注意。 (2) 円の方程式をyについて解くと y=2±√4-x2 ここで, y=2+√4-x は円の上半分, y=2-√4-x は円の下半分を表す。 解答 (1) -x2+4x=xとすると, x(x-3)=0 から x=0, 3 0≦x≦3ではx2+4x≧x≧0である +³5_V=x√((-x²+4x)²—x²}dx = f(x8x +15x)dx T =x[5²-2x¹ +5x³] =x(243-162+135)=108x (2) x2+(y-2)=4から y=2±√4-x2 4-x2≧0であるから -2≤x≤2 = 8√ √4x² dx -2 S 4-xdx は半径が2の半円の面 積を表すから V=8π • π-2² =167² ya 外側 また, 2+√4-x≧2√4-x≧0 であるから V=x ((2+√4x²)²-(2-√4x²)³}dx (1)y=x²-2,y=2x²-3 外側 内側 y=-x2+4x 4F 3- + 10 2 34 -2 YA 4 2 O p.442 基本事項 3. 基本 272 y=x (1) 内側 y=2+√4-x O 2 |y=2–14-12 ya 2 y=√4-x² 2 x ya 4F (2) - MAHO V=ñS®{(−x²+4x)=x}²dx としないように! ya 447 8章 40 体 [参考 (2)の回転体の体積は、 p.453 で紹介する パップス- ギュルダンの定理を用いて も求められる (p.453 の 〔応用 例〕 1. と同様)。 練習 次の2曲線で囲まれた部分をx軸の周りに1回転させてできる立体の体積Vを 2 273 求めよ。 (2) y=√√3x², y=√4x² 積 Op.463 EX224

Resolved Answers: 1
Mathematics Senior High

例題190に関して、グラフの対称性を利用して範囲を絞っていることはわかるのですが、その際θ=0およびπにおいてなぜ微分可能なのでしょうか。 188と同様の性質から、範囲を絞っていると推測しているのですが、188で x=2πのときに微分ができないならば、190のθ=πについて... Read More

重要 例題 190 関数のグラフの概形 (4) 媒介変数表示 曲線 x=cos o y=sin20 指針 基本は 0の消去。 y2=sin 20=4sin²0cos20=4(1-cos²d) cos'日から,y'=4x2(1-x2) となり,前ページのようにして概形をかくことができる。 しかし、媒介変数が簡単に消去できないときもあるので,ここでは, 媒介変数の変化に伴うx, y それぞれの増減を調べ, 点 (x,y) の動きを追う 方針で考えてみる。 まず, 曲線の対称性を調べる。 解答 cos O, sin 20 の周期はそれぞれ2π, πである。 x=f(0), y=g(0) とすると, f(-8)=f(0),g(-8)=-g(0) であるから, 曲線はx軸に関して対称である。 したがって, ① の範囲で考える。 ① の範囲でf'(0) = 0 を満たす 0 の値は 0 ƒ'(0) x f'(0) = - sine, g'(0) = 2cos20 g'(0) y (グラフ) 0 0 1 (−T≦O≦π) の概形をかけ (凹凸は調べなくてよい)。 _g' (0) = 0 を満たす 0の値は 4'4 ① の範囲における0の値の変化に対応した x,yの値の変化は, 次の表のようになる。 YA 1 : T x ← + + 1 √2 0 ↑ 1 y グラフ π 4 ↑ : ↓ π 2 0 ↓ ↑ - : ← t T ...... 0=0, π 0= 1 √2 0 ↓ 0 ↓ -1 ← π 3 π (*) I π T ← + ← π よって, 対称性を考えると, 曲線の概形は、 右の図。 注意 1. 表の←はxの値が減少することを表す。 また ↑ ↓ はそれぞれyの値が増加, 減少することを表す。 意 2. グラフの形状を示す矢印, , , は x,yの増減 に応じて、下の表のようになる。 0 -1 + 基本 187,188 0 (*) 0=α に対応した点を (x,y) とすると,0=-α に対応した点は(x,y) よって, 曲線はx軸に関し て対称である。ゆえに, 0≦OSTに対応した部分と 00に対応した部分 は,x軸に関して対称。 √2 8=R 0 21 8= T! 1 A=1 v2 100 -1 1

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

(4)(5)について質問です (4) バネが縮んでから、伸びたばねによって押し返されるところを注目するのはなぜですか?(自分はバネに届く前とd2縮んだ場面について考えようとしていました。) なぜ運動方程式で解こうと思うのですか? エネルギーでは解けないのですか? (5... Read More

〔8〕 2008 山形 RS 上には,質量Mの台が垂直面 QR に接して置かれていて、台の上面が水平面PQと同一平面 図のように、水平面PQ上に、大きさの無視できる質量mの小物体が置かれている. 水平面 置かれている. ばね 1, ばね2ともにばね定数はkとし, 質量は無視できるとする. また, 水平面 になっている. 水平面 PQ 上にはばね1が, 水平面 RS上にはばね2が, 一端を壁に固定されて と小物体,台の間の摩擦は無視し,重力加速度の大きさをgとする. vo 小物体をばね1の固定されていない端に接触させ,自然長からd, だけ縮めぞ静かに手を離し た。 ばねが自然長に戻ったところで、小物体はばね1から離れ,水平面 PQ 上を右向きに速さ で運動した. Q(1) vo をm, k, d を用いて表せ. その後,小物体は速さで台に乗り移り、同時に台も動きはじめた. 小物体が台上を時間Tの 間に,台に対して距離だけすべった後、 小物体と台は一体となって水平面 RS 上を右向きに一 定の速さ △ (2) T, V をそれぞれ vo, m, M, g, μの中から必要なものを用いて表せ. (3) を vo, m, M,g,μ を用いて表せ. 台は小物体を乗せたまま, 速さ V でばね2の固定されていない端にあたった.台があたる前の ばね2は自然長であった.その後, ばね2は自然長から最大d2だけ縮み,この間, 小物体は台上 をすべらなかった.ここでは、ばね2が自然長からd2だけ縮むまでの運動を考える. 小物体と台 の間の静止摩擦係数を μo とする. (4) ばね2が自然長からæ (0<x< d2) だけ縮んだとき, 小物体と台の間にはたらく静止摩擦力 の大きさを,m, M, k, æ を用いて表せ. (5) ばね2d2だけ縮むまでの間, 小物体が台上をすべらないためには, ばね1の縮みをい くら以下にしなければならないか.m, M, k, g, μo を用いて表せ. ばね 1 100000001 P 小物体と台の間の動摩擦係数をμとする. で運動した。 小物体 a R 台 2 70000000 S

Waiting for Answers Answers: 0
135/332