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Science Junior High

問2がわからないので、解説してほしいです!お願いします!!

△ ブドウ糖 さて最終的に何という物質に分解されて吸収されますか.書きなさい。 電線 A 電熱線 B 電線 C D 6 次の実験について、 問いに答えなさい。 電熱線A (抵抗3Ω) 電熱線B (抵抗 4Ω), 電熱線C (抵抗 6Ω) を用いて, ①〜④の手順で実験を行った。 ① 発泡ポリスチレンのカップに, くみ置きの水100gを 入れて, 水温を測定した。 ② 図のような装置をつくり, 電熱線Aに6.0Vの電圧を 加え, 回路に流れる電流の大きさを測定した。 ③ 水を静かにかき混ぜながら, 水温を1分ごとに5分間 測定した。 ④ 電熱線Aを電熱線BやCに変えて, ①〜③と同様にし て水温の変化を調べ,それらの結果をグラフに表した。 図 電源装置 電流計 電圧計 発泡ポリスチレン 電熱線A~Cのカップ グラフ 水の上昇温度(℃) 8 6 0 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間[分] 電熱線Aに流れる電流の大きさは何Aですか。 また, そのときの電力は何Wですか。 それぞれ求めなさい。 2.0 12.0 問2 グラフから, 電熱線の電力の大きさと5分後の水の上昇温度との関係をグラフに表しなさい。 問3 実験の結果から, 水の上昇温度は何に比例するといえますか、当てはまるものをア~エからすべて選びなさい。 ア 電熱線の抵抗の大きさ イ 電熱線の電力の大きさ ② 電熱線に電流を流した時間 I 電熱線に加わる電圧の大きさ L O 問4 電熱線BとCを直列につなぎ, ①~③の操作を行ったとき, 5分後の水の上昇温度は何℃になりますか, 求めなさい。 2.4°C 7 次の生物の進化について,問いに答えなさい。

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Biology Senior High

ジデオキシヌクレオチドとジデオキシリボースはどう違うのでしょうか? 下の画像ではジデオキシヌクレオチドでは3’がHとなっているとありますが、ジデオキシリボースの構造を調べると3’の部分があるOHとなっていました。この2つは別物なのでしょうか? お願いいたします🙏

1970年代中頃, DNAの塩基配列を解析する方法が開発された。 そのうちの1つは, ジデオキシヌクレオチドと呼ばれる特殊なヌクレオチドを用いる方法で,次のような 手順で行われる(図6)。 800 1 ①下図のような混合液を準備する。 ※解析したい鎖 5 3' 解析する DNA 3' ②解析したい DNAの相補鎖にプライマーを結合させ, DNA の複製を行う。 この過程でジデオキシヌクレオ チドが結合すると,そこで伸長が停止する。これに より,さまざまな場所で伸長が停止した長さの異な るヌクレオチド鎖が得られる。 5' 伸長停止 DNAポリメラーゼ プライマー 35 5' TT DNA合成の材料となる 混合液 35 ジデオキシヌクレオチド (塩基の種類ごとに異なる 蛍光色素で標識) 35 3' 3' 5' 15' ジデオキシヌクレオチドの構造と特徴 5' 塩基 PPP-O-CH2 O 1、 ③ 合成されたさまざまな長さのDNA断片を電気泳動 法で分離し、長さの順に並べる。 4種類の蛍光色素 を連続的に識別することによって, 塩基配列を読み 取る。 5' 3' 4K 3 H デオキシリボースでは3にOH が結合し ているが,ジデオキシヌクレオチドではH となっているため、 隣のヌクレオナドのリ ン酸と結合できない。 ジデオキシヌクレオチドが取り込まれると, ヌクレオチド鎖の伸長は停止する。 図6 塩基配列の解析法 MOVIE DNAの塩基配列は,シーケンサーと呼ばれる装置で,それぞれの塩基に対応する 4種類の蛍光色素を識別することで解析される。現在では,これとは異なる原理で膨 sequencer 大な量のDNAの塩基配列を高速に解析する装置(次世代シーケンサー)の開発が進み、 利用されている。

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Science Junior High

問2と問3がわからないので、解説してほしいです!よろしくお願いします!!

人の実験について問いに答えなさい。 太郎さんは、ヒトのだ液のはたらきについて調べるために,試験管A, B を用意し、 試験管Aに は1%のデンプン溶液 (デンプンのり) 5cm とうすめただ液1cm を, 試験管Bには1%のデンプ ン溶液5cmと水1cm を入れ, 1, 2 の手順で実験を行った。 ① 図のように、 試験管A, B を約40℃の湯に入れた。 ② 5分後,試験管A, B にヨウ素(溶液を加えて色の変化を調べたところ, 試験管Aには変化が なく、試験管Bは青紫色に変化した。 AB ピーカー 4℃の湯 問 ①で,試験管A, B を約40℃の湯に入れたのはなぜですか, 書きなさい。 ヒトの体温に近づけるため 問 ②の結果からわかることを 「だ液によって,」 に続けて書きなさい。 0 デンプンがなくなったこと 問3 太郎さんは,ご飯をかみ続けると甘く感じた経験から, だ液によってデンプンが甘い糖に変化するのではないか考え、次のような 新たな実験を計画した。 太郎さんの計画で,予想を確かめることができるよう, bに当てはまることばを,それぞれ書きなさい。 ① 試験管 C, D を用意し, 試験管C には 1%のデンプン溶液 (デンプンのり) 5cmとうすめただ液1cm を試 験管Dには1%のデンプン溶液5cm と水1cm を入れ, 約40℃の湯で5分間温める。 ② 試験管C, D にそれぞれ沸とう石と を入れ, 試験管を振りながらガスバーナーで加熱し, 試験管C ベネジクト液 の液体だけが (b) 色になることを確かめる。 赤褐

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