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Science Junior High

こちらの問題についてです。(1)の①の答えはイになります。2枚目の解説の線引きした部分が分かりません。教えていただけたらありがたいです

物理分野[光) 奈良県公立高 2018年 山 研一さんが建物に向かって歩いていたところ、建物に近づくにつれて、 ガラスの面に咲った木 板の柱の位置が少しずつ変わっていくことに気づき,図1に示す場所で立ち止まった。図2 1は, 1を真上から見た模式図であり,方眼は1月盛りがトmである。なお、研一さんの視界をさえさる ものはない。各問いに答えよ。 ガラスの面 柱の像の位置 柱の像の位置 1m 1m トガラスの面 研一さん 建物 柱 柱一 研一さん 2m 図2 図1 (1) 次の文は,研一さんが図2に示すXの方向に移動する場合に見る柱の像について述べたもので ある。文中のの, ②について, ア, イのいずれか適する語をそれぞれ1つずつ選び, その記号を 書け。O(/)② 研一さんに柱の像が見えるのは,柱から進んできた光がガラスの面で反射して研一さんの目に 届くからで、この光の反射角は、研一さんがXの方向に進むほど。(ア 大きく イ 小さく) なる。また,研一さんが見る柱の像はの(ア 実像 (2) 研一さんが, 図2に示すYの方向に移動する場合,ガラスの面に映っていた柱の像が見えなく イ 虚像)である。 なるのは,図2に示す研一さんの位置から何m移動した地点からか。次のア~オから最も適切な ものを1つ選び,その記号を書け。ただし, 柱の太さは考えないものとする。 )I ア 約 12m イ 約14m ウ 約 16m エ 約 18m 分約 20m 案内板

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Biology Senior High

この問題の最後に4で割っているのは レンズの◯倍 というのは、大きくなればなるほど見える幅が狭くなる →見える目盛りも小さくなる(短くなる) という理解で合ってますか?

されるようになる。したがって, 接眼ミクロメーターの3日盛りは, 4日盛り + 4倍%31日盛りと一覧 解答 問1.0 問2.6 問3.0 問4.0 リード文 Check ベストフィット 光学顕微鏡を用いた次の観察1·2を読み, 下の問いに答えよ。 観察1 光学顕微鏡に10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズをセッ トした。接眼レンズの中には接眼ミクロメーターを入れ, ステー ジには対物ミクロメーター(1mmを100等分した目盛りがつい ている)をのせた。顕微鏡をのぞくと, (ミクロメーター A)の目盛りは常に見えていたが、 gもう片方の ミクロメーター(ミクロメーター B)の目盛りを見るには調節ね じを回してピントを合わせる必要があった。両方のミクロメータ ーの目盛りを重ねると, ミクロメーター Aの3目盛りとミクロメ ーターBの4目盛りが一致していた。 観察2 タマネギの鱗片葉の表皮を注意深くはがしてプレパラー A1日盛りは10μumである。 釈がない問題でも同じようにき えてよい。 B常に見えているので, ミクロ メーターAは接眼ミクロメー ターである。 Cピントを合わせる必要がある ので,ミクロメーターBは対物 ミクロメーターである。 Dタマネギの鱗片葉の表皮は、 はがれやすく,細胞も大きいの で観察に適している。無染色で 核や原形質流動が観察できる。 なお,表皮の細胞に葉緑体は存 在しない。 10 同片方のミクロメーター B D トを作成し,観察1で用いた顕微鏡のステージにのせた。 接眼レ ンズ10倍と対物レンズ40倍で観察すると, 細胞の中を小さな戦 粒が流れるように動いていた。 この現象は原形質流動と呼ばれて いる。 Check 正誤 問1 観察1で対物レンズ40倍に切り替えて観察すると, ミクロメーター Aの3目盛りはミクロ メーターBの何目盛りと一致するか。最も適当なものを, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 O 1日盛り 顕微鏡の倍率が高くなるほど, ひとつの視野で観察できる長さ(距離)は短くなる。観察1では、 10× 10 = 100倍で観察し, 暖眠Eクロメーター(ミクロメーター A)の3日盛りと対物ミクロメー ー(ミクロメーター B)の4日盛りが一致した。対物レンズの倍率を10倍から40倍に変更すると、" × 40 = 400倍で観察することになる。対物ミクロメーターの1目盛りは400 + 100 = 4倍の長さで似 されるようになる。 したがって, 接眼ミクロメーターの3目盛りは,4日盛り ÷4倍済=1日盛りと一 の 3目盛り 4目盛り の 12目盛り 6 16目盛り する。

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Contemporary writings Senior High

3段落に分けた時、こうなる理由(画像左参照)を解説していただきたいです(土下座) (先生がコピーし忘れたようで解説が付いていませんでした…)

第一章 段落の問題1 第一章 段落の問題 .. まず、車と人間の精神について述べた次の文章を読んで後の問を考えてみましょう。(なお、各段落の末尾の数 字はその段落の番号です。以下、すべて同じです。) 今の東京都内の混雑ではとても速く走るわけにはいかない。朝夕のラッシ ュ時には制限速度ですら出すことはむつかしい。事態を認めあきらめればい いものを、誰もかもが先へ先へと行きたがる。苛立ちと不機嫌、それが追突や 接触事故をおこすのだ。時々何のなために自分は車に乗っているのかと自己嫌 悪に陥る。そうして車の人間におよぼす精神的な悪影響を思ってぞっとするのだ。国 まず、車は人間を機械付属品にする。私たちが車に乗っていると、相手の人間を気にせ 自己嫌悪 問田 ず、相手の車に注目する心理がその証左である。豪華なスポーツカーをうらやんだり、ダ ンプカーをこわがったりしたあとで、車の運転者である美人や黒眼鏡のあんちゃんに気付 くという段取りなのだ。つまり相手の人間よりも、車の種類、大きさ、性能のほうに目が 向くというわけである。これは逆に、自分が運転する立場になっても同じことで、小型に一 乗っているときは小型なみの遠慮深い気持ちに、ダンプのときはダンプ式の暴力的な気持 ちになる。いずれにしても人間が機械に従属していることにはかわりはない。ワ2 つぎに、人間を無名化する。いいかえれば人間から名前と個性とを制脱して、製造会社一 が名付けたAとかBとかという名の存在に転落させる。このことから車の事故につきもの の無責任さが生じる。ひきにげの心理は明らかに無名化の心理で了解できるし、事故のと き運転者同士がいきなり敬語ぬきでいがみあうのも相手が社会的地位ある一個の人という より無名化された存在だということをお互いに暗黙に認めているからなのだ。3 さいごに、車は人間を原始的心性に蹴落とす。走るということは非常事態にある哨乳動 物が一様におこなう行動である。餌食を追う猛獣、獲物を競う猟犬、追われて逃げる弱小 動物、すべて走る動物の気持ちはささくれだった興奮におちいっている。スピード競技な どはこの原始的心性をうまく利用した遊びなのだ。ところが走ることのみを目的とし、そ れ以外の機能をもたぬ車という機械は、人間を強制的に非常事態の動物にしたてあげてい るのだ。車を運転している人がどんなに野蛮な心性になりさがるかは、車を運転したこと ささくれだった興奮 のある人ならば誰でも思いあたるふしがあるだろう。回 自動車時代である。巷に車が氾濫している。人間は機械の付属品とされ、無名化され原 始的心性に還元される。この現象だけをみれば今の社会でおこっていることは狂態以外の なにものでもなく、車などに乗るのは愚の骨頂ということになる。私も何度かそう考え、 今後車に乗るものかと決意してはみたが、又しばらくすると車に乗ってしまった。それ は、車が使いようによっては便利で自由な乗り物であるためだろうと思う。車というもの がひとたびこの世に発明され、かなりの有用性をもつ以上、それを抹殺して時代をあとも どりさせることは、私たちにはもはや不可能なのだ。要は、私たちの人間性をそこなわず に、どのようにして私たちが車を使いこなすかにある。5 そこで思いだすのは私の友人のポンコツ狂である。彼は十数年前の古い英国車を自分で 改造して乗り廻している。言うならば、今のべた車のもつ三つの非人間的な力を裏返しに さ そ 愚の骨頂 して完全に車を支配しているのだ。ポンコツ車を自分の思いどおりに自在に改変し、この 世に一台かぎりの個性的な車とし速力をだすという車の機能を移動アパートのように住ん で楽しい乗り物にしてしまったのだ。彼ほど車を愛し、人間的なドライヴを好む人を私は

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Science Junior High

これの(3)から(6)教えてください🙇‍♀️

6 力と仕事について調べるために, 次の実験を行った。下の1)~16の問いに答えなさい。ただ し, 100gの重さをINとし、 糸と滑車や斜面と物体の間の摩擦や, 糸·ばねばかり 動滑車 の買量は考えないものとする。 【実験1】図1のように, 質量400gの物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 物体Aを 水平な床からゆっくりと一定の速さでまっすぐ上に320cm引き上げた。 【実験目】図2のように, 物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 斜面こそって力を加え、 P点に置いた物体Aを高さ30cmのQ点までゆっくりと一定の速さで引き上げた。 【実験】図3のように, 一端を天井に固定した糸aを, 床に置いた物体Bをとりつけた動滑 車と天井に固定した定滑車にかけ、 糸bをつけたばねばかりにとりつけた。 糸bをゆっくり と一定の速さでまっすぐ下に引き, 3秒間で物体Bを50cm引き上げた。 物体を引き上げてい るとき, ばねばかりは7.5Nを示していた。 図3 天井 定滑車 図 図2 糸a ばねばかり 物体A 糸。 物体A 動滑車 物体8- Q点 30cm P点 30cm 床 床 実験1で, 手が物体にした仕事は何Jか, 求めなさい。 (2) 図4は, 実験目で, 斜面上の物体にはたらく重力を矢印で 表したものである。 この重力を, 斜面に平行な方向と斜画に 華直な方向に分解し, それぞれの分力を矢印で表しなさい。 図4 物体A 3 実験目のP点からQ点までの斜面の長さは何cmか, 求めな さい。ただし、 図4で, 重力を表す矢印の長きは方眼5目盛 り分であるとする。 実験1,実験Ⅱの結果をもとに、 仕事の原理についてまとめた次の文が正しくなるように、 X. Yに当てはまる語旬をそれぞれ書きなさい。 実験Iで、斜面を用いて物体を引き上げたとき, 糸を引く力の大きさは. 実験1の 倍になり,ひもを引く距離は, 実験Iの( X 倍になった。したがって, 実験 「と実験目を比べると, 仕事の大きさは( Y 実験目で使用した物体Bの質量は何々か, 求めなさい。 (6 実験Ⅲで,物体Bを引き上げたときの仕事率は何Wか、 求めなさい。 一ばねばかり糸 ばかり

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