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Chemistry Senior High

(5)です。画像の通りに考えたのですが、解答と違いました。何が間違っているのか教えて頂きたいです。 解答は80%でした。

| 玉波茶 42 第1章 物質の状態 さ 1 王 温| グラフ」 論述 67.冷却曲線と凝固点降下 ベンゼンをかき混ぜ ながら冷却していったところ,曲線Aのような冷 却曲線が得られた。次に, 50.0gのベンゼンに 1.23gの安息香酸 C,HgO2 を溶解させ,かき混ぜ ながら冷却していったところ,曲線Bのような冷 却曲線が得られた。 (1) 曲線Aの点aと点bにおけるベンゼンの状 態をそれぞれ答えよ。 (2) 安息香酸のベンゼン溶液の凝固点は,曲線Bのどの点の温度と等しいか, 最も適当 なものを,曲線Bの Ti~T。から選べ。 (3) 曲線Bの冷却曲線で,冷やし続けているにもかかわらず T3~T,間では温度が上 昇しているのはなぜか,その理由を説明せよ。 は動気のでを (4) ベンゼン50.0gに0.500gのナフタレンCioHg を溶かして凝固点を測定したとこ ろ,凝固点は5.10℃であった。 ベンゼンのモル凝固点降下[K-kg/mol] を求めよ。 (5) 曲線Bの冷却曲線から,安息香酸のベンゼン溶液の凝固点は4.88℃とわかった。 oベンゼン中の安息香酸には,図のように2個の分子が水素結合によって1個の分子の ようにふるまう二量体が存在する。安息香酸の分子のう 動進巻 ち,何%が二量体になっていると考えられるか。整数で 答えよ。 曲線A (℃) 曲線B 人出さ木80 ごり 5.50 T2 Ta T5 を三 Ts D 時間一 光填半が本 回ら 0 HO, OH- 関 合 水素結合 0

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(B)です。各モル濃度の和に等しいのなら、1.7×10^7×√2.8×10^-5で良いと思います。なぜダメなんですか?解答は10^-2×√47.6でした。

い *270.〈錯イオンの生成と平衡定数) 文章を読み, に適した数値を求めよ。なお, 根号/ がつく場合はそのままでよい。 水に溶けにくい塩もアンモニア水によく溶ける場合がある。 これは錯イオンの生成に よる。塩化銀は水には溶けにくいが,アンモニア水にはよく溶ける。この例について考 えてみよう。塩化銀は飽和水溶液中で①式の平衡状態にある。 U。 AgCI(固体)= Ag* + CI- ,90.H.O3. このとき,銀イオンのモル濃度[Ag*] と塩化物イオンのモル濃度 [CI] との積は一定 で,その値は②式で与えられる。 Kp=[Ag*][CI-]=2.8×10-10 (mol/L)? 00H. H 0 Amol である。 この溶液 したがって,塩化銀の飽和水溶液1L中の Ag+ の量は にアンモニアを加えると,Ag* はアンモニアと反応し,③式の平衡が成り立つようにな る。 の Ag* + 2NH3 一 [Ag(NHs)2]* の この反応の平衡定数の値は,④式で与えられる。 K= [[Ag(NHs)]*] =1.7×10'(mol/L)2 る。 [Ag*][NH]? [NH]が1.0mol/Lであるように条件を整えると,溶液中の Ag* のモル濃度[Ag*] と[Ag(NH)]* のモル濃度[[Ag(NHa)a]*] の和に相当した塩化銀が溶解するが, その和 は,の式との式からB]mol/Lと求めることができる。 100mL の 【京都大)

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