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Science Junior High

(2)の②教えてください🙇🏻‍♀️

4 次の問いに答えなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 実験 [1] 炭酸水素ナトリウムの粉末2gを図1のようにステンレス皿に取り2分間加 熱した。十分に冷えてから,ステンレス皿ごと質量をはかり、あらかじめ測定し ておいたステンレス皿の質量を差し引いて、加熱後の粉末の質量を求めた。 ただ し,ステンレス皿の質量は加熱しても変化しないものとする。 [2] 次に、加熱後の粉末をステンレス皿の中でよくかき混ぜた後,その粉末から 1gを取ってかわいた試験管に入れた。 この試験管を図2のように加熱し、しば らくの間、試験管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末2gを4g6gの粉末にかえ,それぞれ同 じように実験 [1] [2] を行った。 表は, それぞれの実験結果をまとめたものである。 図 1 図2 加熱後の粉末1g 炭酸水素 ナトリウム ステンレス皿 の粉末 炭酸水素ナトリウム 水酸化 バリウム 水溶液 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 実験 [1] 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20g 試験管の口付近 実験 [2] 試験管の内側のようす 変化はなかった 変化はなかった 水酸化バリウム水溶液 のようす に液体がついた 変化はなかった変化はなかった白くにごった

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Science Junior High

問3教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため、次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し、次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び、 葉 I, IIとした。 それぞれの葉について、 図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図 1 アルミニウムはく 紙 + [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後、 葉Ⅰを切り取った。 次に, 葉Ⅱ に光が直接当たるように鉢を明るい所に置き、2時 間後、葉を切り取った。 切り取った葉 I, IIについては,それぞれ切り取ってす ぐに, あたためたエタノールに入れた後, ヨウ素液にひたして色の変化を調べた 表は、このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 #I 変化しなかった 葉Ⅱ 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管 SUを用いて, 次の実 験を行った。 なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が、寒天でやわらかく固められ, それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り, S〜Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し、 図2のように, Sはそのまま, TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] SUに, 実験1 [2]の葉Ⅱに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。 しばらくすると, Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。 図3は, このときの結果をまとめたものである。 図2 S T U ゴム栓一 葉 T 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 なお,SUに葉 図3 を入れずに, ゴム栓 試験管S 試験管T 試験管U で密閉し光を当てて も、寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 青色 青色 黄色 寒天のようす -緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm ~緑色 1mm 緑色 10mm

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Mathematics Junior High

(2)と(3)が全く理解できてません、、🥲︎ 色々ごちゃごちゃしていて見にくいと思います、、 すみません🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️ ちなみに答えは (2)水量:1000√2/3、面積:25√11 (3)5√3、5√3、5√7 面積:25√35/4 です!!... Read More

( 長方形 ABDE を水平にして容器を満水にするとき, 6. 図1のような, 平行四辺形を2つくっつけた多角形ABCB'DEFE がある。点線で折り曲げ,辺BC と BC および辺 EF とEFをく 今つけて、 図2のような容器を作り、水を入れる。 A 20cm E' LOB 10cm 10cm 10cm/ C 10cm B E 10cm F その水量を求めなさい。 多分正のじゃない…… 10cm 10cm 10cm 14x100 = 24 B B' 20cm D 図 1 20 E 答: 25.BX 20+20 +10. 25 3 B cm³ 点 AB を水平に保ちながら, AB を軸にしてFを持ち上げ, FAB と同じ高さに なるまで水をこぼすと, 図3のようになる。 こぼした水量を求めなさい。 また、このときの水面の面積を求めなさい。 B ABCE以外 ・50・AABF 13:3 15 B D F 1125 500 図2 3 3 D E 100-12-300-(オー40+400) Bにかたむけたら C Bは止める 図3 100=300 P+40オー400 200 40才 15 答:水量・・・ cm³ :面積・・・ F 50837 5008 cm 点! (3) 次に, AF を水平に保ちながら, AF を軸にしてBを引き下げ, Bから水をこぼして, 図3の水量の 4分の1だけ残るようにする。 このとき, 水面の三角形の3辺の長さと面積を求めなさい。 165 29034 B. 125 2 1053X年 F 20 03 (20+10)××/× (01 4 T0125 75×5 375B 答:辺の長さ・・・ cm, cm, cm 答:面積・・・ -f4- cm² 点的 6の小計 点

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Chemistry Senior High

化合物ABCDの構造式を書く問題なのですが、解説の化合物Bがギ酸になるとこまでは理解できます。ただ、その下がいまいち分からず特にCDの出し方が分かりません。それに化合物BCDが出た後に全て組み合わせてAにする時はH2oを抜けばいいんですか??そこも教えて頂きたいです🙇‍♀️

[3] 次の文章を読み、設問に答えなさい。 C-D C f+2. =24 (1) 分子式 CgHO」の化合物Aは2個のエステル結合および1個の不斉炭素原子をもつ。化合物 Aを塩酸により完全に加水分解したところ,化合物 B,化合物 C, および化合物Dが得られ た。 化合物 B, C, D はいずれも不斉炭素原子をもたない。 化合物 B, 化合物 C に炭酸水素 ナトリウム水溶液を加えたところ,気体が発生した。 さらに, 化合物Bにフェーリング液を 加えて加熱したところ, 赤色沈殿が生じた。 また,化合物 D 4.5mgを完全に燃焼させたと ころ, 二酸化炭素 8.8mg および水 4.5mgを生じたことから、 化合物Dの組成式は [ 1 ] であるとわかった。 したがって,化合物Cの分子式は[② ],化合物Dの分子式は [③] であるとわかる。 =5:1 16 =2=5:1 =5 =16 (2) ヤナギの樹皮には,古くから鎮痛解熱作用をもつ 物質が含まれていることが知られていた。 研究の 結果, 薬効成分が明らかにされ, ヤナギの学名に ちなんでサリシンと名付けられた。 サリシンは, CH2OH *CH2OH H H

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Chemistry Senior High

サリチル酸やアセチルサリチル酸のようにベンゼンがついたものの分子量はどうやって考えればいいですか??

晶であり、同じ イヤモンドと同 ③正しい。 プロペンを触媒を用いて酸化するとアセ トンが得られる。 8 2CH3CH=CH2 + O2 → 2CH COCH 目状の結晶構造 することで得ら なお, 光ファイ される。 ④ 正しい。 アセトンは水と任意の割合で混じり合い 溶けやすい。 また, 有機化合物もよく溶かすため,有 機溶媒としても用いられる。 Jm 30 IT 問2 アセチルサリチル酸の収率22 ② 1③ くい。ただし、 気体のHF と で、注意が必 サリチル酸に無水酢酸を反応させると,アセチルサ リチル酸が得られる。 COOH SPERCOOH (CH3CO) 20 MOCOCH3 OH 生成する。 ...(1) iF, が生成する。 ・・・(2) ゴラスがHF 水 理論上、サリチル酸 (分子量:138) 1mol からア セチルサリチル酸 (分子量:180) が1mol得られる。 ただし,本間では収率が60% なので、サリチル酸の 物質量の60%の物質量のアセチルサリチル酸が得ら れる。 カルボキシ基とフェノール性ヒドロキシ チル酸なので、アンモニア性硝酸銀水溶 塩化鉄(Ⅲ) 水溶液で呈色することが 問3b サリシンの構造 24 ① 実験1より, サリシンを希硫酸で加 ろ、サリチルアルコールとグルコー れたことから, サリシンはサリチル コースが縮合してできた化合物であ 実験3より、グルコースは水溶液 液を還元することから,水溶液中で 基をもつことがわかるが, サリシ ないことから,サリシンには水溶 元性を示す部分(ヘミアセタール 基)がないことがわかる。 よって 部分でサリチルアルコールと縮合 る。 次に, サリチルアルコール で呈色するが, サリシンはこの - 123-

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Science Junior High

答えイなんですけどなんでか教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 消化酵素のはたらきを調べるため、次の実験1~3を行った。 実験1 [1] パイナップルに含まれる消化酵素X,Yをそれぞれ水にとかした中性のX液 Y液と水を用意した。 [2] 試験管A~Dを2組用意し、 図1のように, [1] の各液を入れた。 [3] 1組目のA~Dに、デンプン溶液をそれぞ れ4cm加えた後、試験管を約40℃の湯に入れ てあたためた。10分後, ヨウ素液を数滴加え, それぞれの色の変化を調べた。 図 1 A B C + X液1cm Y液1cm X液1cm + + 水2cm 水 1cm 水1 cm Y液1cm [4] 2組目のA~Dに,タンパク質を含む乳白 色のスキムミルク (脱脂粉乳) 水溶液をそれ ぞれ4cm加えた後, 試験管を約40℃の湯に 入れてあたためた。 10分後, それぞれの色の 変化を調べた。 なお,スキムミルク水溶液はタンパク質によって乳白色に見える。 表1は、このときの結果をまとめたものである。 表1 デンプン溶液 試験管A 透明 試験管 B 試験管C 試験管D 青紫色 透明 青紫色 スキムミルク水溶液 乳白色 透明 透明 乳白色 実験2 [1] パイナップルをよくすりつぶして、布で軽くしぼってこした液から中性の透明 な液(パイナップル液)をつくった。 [2]試験管E,Fを2組用意し、 図2のように、パイナップル液と水を入れた。 [3]1組目のE, Fは実験1 [3] と, 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞれ液体の色の変化を調べた。 表2は, このときの結果をまとめたものである。 図2 E F 実験3 表2 試験管E 試験管F デンプン溶液 透明 青紫色 パイナップル液 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 2 cm 水2cm3 [1] 実験 2 [1] と同様にしてつくったパイナップル液と水を用意した。 [2] 図3のように, 試験管G, Hを2組用意し, 約40℃に保った湯であたためた。 [3] 4時間後,G,Hの1組目は実験1 [3] と 図3 G H 2組目は実験1 [4] と同じ操作を行い,それぞ れ液体の色の変化を調べた。 ピーカー 表3は、このときの結果をまとめたものである。 表3 デンプン溶液 試験管G 試験管H 青紫色 湯 青紫色 スキムミルク水溶液 透明 乳白色 水 2 cm3 パイナップル液2cm3

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