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Biology Senior High

問3が分かりません 解説お願いします!🙇‍♀️

分けら 神経線 物の種 ものを 有鮮料 経系の 養分の 3.4 3 図1は、1個のニューロンNが,3個のニューロンE1E2, およびIとの間でシナプ スをつくる様子を示したものである。 ニューロンNとニューロン E1 あるいはE2とのシ ナプスは興奮性シナプスで、 ニューロン I とのシナプスは抑制性シナプスである。 ニューロ E1に刺激を加えたときのニューロン Nのシナプス後細胞の膜電位を電位計で測定する と、その変化は図2(a)のようになった。 以下の①~⑤の刺激を加えたとき、ニューロンN のシナプス後細胞の膜電位の変化は図2中の (a)~(h) のいずれとなるか、最も適切なものを記 号で答えなさい。 敵を与 ① ニューロン E2に電気刺激を加える。 ② ニューロンに電気刺激を加える。 ③ ニューロンE1E2に同時に電気刺激を加える。 ④ ニューロン E1とIに同時に電気刺激を加える。 ⑤ ニューロン E1に電気刺激を加えた直後にE1に電気刺激を加える。 刺激 刺激 E2 E1 刺激 ゴーニ 三繰り こめ 二に強 な慣 オ ま 膜電位 (mV) 0 -70 0 -70 (a) (b) 電位計 N 図1 ニューロンの模式図 (C) (d) (e) (f) (g) (h) 図2 時間 ニューロンNの膜電位の変化 この軸索の閾値 シナプス後細胞

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Biology Senior High

問2の解き方が分かりません 考え方を教えていただきたいです。 お願いいたします!🙏

26 遺伝子の発現 図1は電子顕微鏡で,ある細胞の遺伝子発現のようすを観察した模式図である。 図1 では (2) 遺伝情報が読み取られてタンパク質が合成されているが,合成された細いポリペ プチド鎖は写真に現れていないため,図1でも省略してある。 また、図2は、リボソー ムに結合する直前のmRNAを図1とは別の細胞から取り出し、その鋳型となった DNAと相補的に結合させたときの電子顕微鏡像を模式的に表したものである。 a h 000 g d 図1 ある細胞の遺伝子発現のようす -b h 図2 mRNAとDNAの結合 問1 図1および図2に用いた細胞の種類として最も適当なものを,次から一つ選べ。 ①図 1, 図2とも原核細胞 ② 図1は原核細胞, 図2は真核細胞 ③図1は真核細胞, 図2は原核細胞 ④ 図1、図2とも真核細胞 2 問2図1の遺伝子発現の過程の説明として最も適当なものを、次から一つ選べ。 ①遺伝子の転写はeのRNAポリメラーゼによって, a からbの方向に進行する。 ②図のcの鎖は RNA, そこから伸びたdの鎖はDNAを示している。 ③図のf g h は DNAポリメラーゼであり, f付近のdの鎖に開始コドンがある。 ④ 図のfとg, hはリボソームであり, hは最も長いポリペプチドと結合している 問2 図2のDNA L DNA

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Physics Senior High

2枚目の写真に書いてある問題についてなのですが、解答は相対速度を使って何をしているのかよくわからないです。教えてください。

56 力学 18 18 保存則 57 滑らかで水平な床に,質量 Mの箱が置かれ、中央の位置 で質量mの小球Pが長さの 糸でつり下げられている。 重 力加速度をg とする。 P m M A I図の静止状態で, Pだけに水平右向きに初速vo を与える。 (IPが最高点に達したときの箱の速さを求めよ。ただし,Pは箱 には衝突しないものとする。 (2)そのとき糸が鉛直方向となす角を0 として, cos O を求めよ。 II. 糸が鉛直方向と角をなす位置AまでPを移し, 全体が静止した 状態でPを静かに放す。 SPが最下点に達したときのPと箱の速さをそれぞれ求めよ。 (2)摩擦がないので、力学的エネルギー保存則が成り立つ。P は I-lcos bo だけ高い位置にきたから 1/12mus²=1/23mv+1/2M+mg(1-lcos 0。) (1)のv1 を代入して cos を求めると Mv2 難しいこと考えないでこれで+Migl (3)運動量保存則より,水平方向の全運動量 0なので、Pが左へ動けば箱は右へ動く。 最下点での速さをv, Vとすると ......① mv = MV 力学的エネルギー保存則より mg(1-1cos9)=1/23 2 P そのとき、箱ははじめの位置からどれだけ動いているか。 (東工大+京都大 ) ①②より v= V 5mv2 + 1/12 MV2 /2Mgl (1-cos 0) m+M V = m√ (4) 水平方向には全体の重心Gは動かない。 箱の 重心をMとする。 2つの質点の重心は,質点間 質量の逆比で内分する点である。 初めのMと Pの水平方向の距離 sin0 に着目すれば, 箱 2gl(1-cos 0) M(m + M) I sin A 糸 MW iM Level (1)~(3)(4)★★ Point & Hint (1)~(3) 最高点の扱い方や保存則の適用など, 前問17と同様。 (4) 運動量が保存されるとき、重心の速度は一定となる (エッセンス (上) p66 ここでは、はじめ静止しているので、重心の位置は水平方向には動 かないことになる。 運動量保存則から両者の移動距離の比が一定になること に注目してもよい。 LECTURE (1)Pが最高点に達したとき,Pと箱の速度 U は等しくなっている。 水平方向には外力 がなく、運動量保存則が成り立つので mv=mvi+Mv1 ..ひ= m m+MU 止まった V₁ V₁ P A が動いた距離 Dは m D= lsin 0 MP m+M 別解 初めのMの位置を原点として水平右向き にx軸をとり、重心の公式を用いて解いてもよ い。 重心の座標はDだから 糸 M OP D= mlsin0+M× 0 m+M 別解 ①より V=Mつまり,両者の速さの 比は常に一定。そこで,動いた距離の比も同 じく, //= M となるはず。 D m 一方, 図より line = D+d これら2式よりDを求めることもできる。

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