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Biology Senior High

塩基配列の解析について質問です。 下の写真の赤で囲んだグラフは何を表しているのですか?、🙇🏻‍♀️🙏🏻

B 塩基配列の解析法 1970年代中頃, DNAの塩基配列を解析する方法が開発された。 そのうちの1つは, ジデオキシヌクレオチドと呼ばれる特殊なヌクレオチドを用いる方法で,次のような 手順で行われる(図6)。 ①下図のような混合液を準備する。 ・解析したい鎖 51 3 解析する DNA -5' 3' ② 解析したい DNAの相補鎖にプライマーを結合させ. DNA の複製を行う。 この過程でジデオキシヌクレオ チドが結合すると,そこで伸長が停止する。 これに より,さまざまな場所で伸長が停止した長さの異な るヌクレオチド鎖が得られる。 5' DNAポリメラーゼ プライマー T DNA合成の材料となる 混合液 77 デオキシヌクレオチド (塩基の種類ごとに異なる GC 蛍光色素で標識) ジデオキシヌクレオチドの構造と特徴 5' 塩基 PPP -CH2O 4' 1' 3 12' H デオキシリボースでは3′ に OH が結合し ているが,ジデオキシヌクレオチドではH となっているため、隣のヌクレオチドのリ ン酸と結合できない。 ジデオキシヌクレオチドが取り込まれると, ヌクレオチド鎖の伸長は停止する。 35 3 min 5' min 5' 3' 伸長停止 .5' 5' 5' ③ 合成されたさまざまな長さの DNA 断片を電気泳動 法で分離し,長さの順に並べる。 4種類の蛍光色素 を連続的に識別することによって,塩基配列を読み 取る。 5' 図6 塩基配列の解析法 MOVIE 3'

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Physics Senior High

物理 熱 下の画像の、データ処理と書いてある下の問題を教えてください。 お願い致します🤲

73 B 実験水の温度変化を利用して、 金属の比熱を調べよう 日 【目的】 加熱したアルミニウムを水の中に入れ、水温の変化を測定する。このとき、熱が外部に 逃げなければ、熱量の保存が成り立つと考えられ、これを利用して比熱が求められる。文 献によると、アルミニウムの比熱は0.902 (J/g・K) であるが、測定値と比較し、異 なる場合はその原因を考察する。 【準備】 水熱量計、温度計、糸、アルミニウム(たぶん100g), メスシリンダー、計量カップ 【手順】 ① 水熱量計の銅製容器とかきまぜ棒を取りはずして、それらの質量 m〔g〕(=140g) を測定する。(今回は省略) ② アルミニウムの質量m2 〔g] を測定する。 ③水熱量計の銅製容器に水 200mLを入れる。 このとき、水の密度 は 1.0g/cmとして、水の質量 m3 〔g] とする。 →200g ④ 水熱量計を再び組み立てる (今回は省略)。しばらく放置した あとに、水の温度 [℃] を測定する。 ⑤ 図ではビーカーであるが、 今回は沸騰した水を電気ポッドから 計量カップにいれ、 その中に糸をつけたアルミニウムを完全に入 れてしばらく置く。 このときのお湯の温度 [℃] を測定して アルミニウムの温度とする。 熱平衡 ⑥ 糸をもってアルミニウムを取り出し、素早く水熱量計に移す。 ※注意:アルミニウムについた湯をよく払って移す。 ⑦ すぐにふたをして、かきまぜ棒を上下にゆっくりと動かす。 温度 ⑧ 水温の上昇が止まったら (30~40秒後) 水温 4 [℃] を測定する。 【データ処理】 アルミニウム を水 移ず 1 かきまぜ (鋼製) ① アルミニウムの比熱をc 〔J/gK] として、アルミニウムが失った熱量Q [J] を求める。 ② 水の比熱 4.2 J/ (g・K) を用いて, 水が得た熱量 Q2 〔J] を求める。 ③ 銅の比熱 0.38J/ (g・K) を用いて, 銅製容器とかきまぜ棒が得た熱量 23 [J] を求める。 ④ 温度計が得た熱量は小さいものとして無視し, Q=Q2+ Q3 の関係から,アルミニウムの比 熱c [J/g・K] を求める m1140g に m2=100g m3:200g +1=21.30 +2=772+3=26.6°

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English Senior High

受動態の問題です。合っているか確認お願いします。書いていないところは教えてください

REVIEW 下の日本語を参考に、( )に適当な1語を入れなさい. ● )( These cakes (Neve) (made )( by Julia. "Apples" { are ) ( coallech ) "ringo" in Japanese. • Monkeys( ● )( )( ) around here. The sandwiches (have) alt ( been ) (sold ). ⑱The concert ( 61 ( )( )( ) ( ) by the staff then. ) ( 〉 by a foreigner at the airport. ) many people in )( )( ● The advertising display( Osaka. ●She ( was ) ( satisfied() ( with the result. ) 6 It is ) (said) that she is a famous singer in Hong Kong. ●これらのケーキはジュリアによって作られた。 e "apples" は日本語で「りんご」と呼ばれています。 この辺りではサルが見られます。 ● サンドイッチはすべて売れてしまいました。 <be+過去分詞 動作主はby 〜で表す〉 <SVOCの受動態 be + 過去分詞 +C> <助動詞を含む受動態 助動詞+be+過去分詞> 〈完了形の受動態 have [has/had] + been + 過去分詞> <進行形の受動態 be + being+過去分詞) ⑥ コンサートはそのときスタッフによって準備されているところだった。 私は空港で外国人に話しかけられた. その広告は大阪では多くの人々に知られている。 彼女はその結果に満足した。 彼女は香港で有名な歌手だそうだ。 <句動詞の受動態> <by 以外の前置詞を伴う受動態> <日本語では能動的に表される受動態> <They say that … の受動態> (1) (2) に

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Biology Senior High

ツンベルク管の実験について大至急お願いします(泣) ・脱水素酵素の反応で起こっているか調べるために、  どんな対照実験が必要か。

実験 ③ 細胞内ではたらく酵素による酸化還元反応 的 細胞内にある酸化還元酵素によって基質 (コハク酸)から電子が取り出されてい ことをメチレンブルーの色の変化で確かめる。 コハク酸 還元型メチレンブルー (還元型 Mb, 無色) H2O コハク酸脱水素酵素 (酸化還元酵素) フマル酸 メチレンブルー (酸化型 Mb, 青色) 11/12/02 通気 図I この実験で観察する反応 コハク酸からメチレンブルーを経て酸素に電子が渡され、水がミ じる。 ■準備 新鮮な生物材料 (ニワトリの胸筋, もやしなど), 8% コハク酸ナトリウム水溶液 ( 量%), 0.1% メチレンブルー水溶液 (質量%), 蒸留水, 乳棒と乳鉢, ガーゼンベルク アスピレーター(または真空ポンプ), ビーカー, こまごめピペット, 温度計, ワセリン 注意 試薬などが眼に入らないよう, 保護めがねを着用する。 【方法 ① 材料5gを乳鉢にとり, 蒸留水20mLを加えてすりつぶし、これをガーゼで こして,ろ液を酵素液とする。 ② ツンベルク管の主室に酵素液を5mL入れ, 副室にはコハク酸ナトリウム水溶液 5mL とメチレンブルー水溶液を2~3滴入れる。 ③ アスピレーターで管内の空気を排 気してから、副室を回して密閉す る。 副室 ④ ツンベルク管を傾けて,副室の液 を主室に注ぎ,かくはんする。 主室 ⑤ 35~40℃の温水の中に浸し,液 の色の変化を観察する(図II)。 ⑥ ⑤の観察の後, 副室を回して管内 に空気を入れ,液の色の変化を観 察する。 ①図Ⅱ メチレンブルー (左)と還元型メチレン ルー(右) を含んだ溶液 溶液の色には、酵素液 も含まれている。

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