Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

数Aの図形の問題です 青い線のところでどうしてこのように なるかが分かりません 教えてください🙏

438 ・面積 基本 例題 86 接弦定理の利用 (1)円0の外部の点Pから円0に接線を引き、その接 点をA, B とし, 線分 PBのBを越える延長上に点 Qをとる。 また, 円0の周上に点Cを, PBとAC が平行になるようにとる。 ∠APB=30° であるとき, ∠CBQの大きさを求めよ。 (2) 右の図のように, 円に内接する △ABC (AC > BC) がある。 点Cにおける円 0 の接線と直線 ABとの交点をPとし,点Pを通りBCに平行な直線 00000 130° P B と直線AC との交点をQとする。 このとき A BP 基本 △ABC∽△PCQであることを証明せよ。 指針 接線と角の大きさが関係した問題であるから, 接弦定理を利用する。 re また,(1),(2) ともに「平行な直線」が現れているから,平行線の同位角錯角にも注 解答 (2) 等しい角を2組見つける。 (1) PQ は0の接線であるから ∠CAB= ∠CBQ AC//PBから ∠ABP = ∠CAB よって ∠CBQ=∠ABP △APB において, PA=PB から 130° P B ① ∠ABP=(180°-30°)÷2=75°: ① ② から ∠CBQ=75° (2)△ABCと△PCQ において, BC // PQ から また よって ∠ACB= ∠PQC ∠BCP = ∠CPQ, ∠BCP = ∠BAC ∠BAC=∠CPQ ① ② から ...... ① △ABC∽△PCQ ② C 接弦定理 ( 平行線の錯角は等しい (2-0)+(11) 接線の長さは等しい ∠PAB= ∠PBA 「平行線の同位角は等しい 「平行線の錯角は等しい 接弦定理 ② BP 2角相等

Solved Answers: 1
Physics Senior High

物理 (2)(ウ)についてです。 なぜ電場からの静電気力はーeEではなくeEなのでしょうか。

6 オームの法則と抵抗率■ 次の文中の せよ。 断面積 S[m²],長さl [m] の金属導体中の自由電子の運動モデルより,導体の電気抵 抗について考えよう。 電子が金属中を一定の速さ [m/s] で動き,電流I [A] が流れているとする。この 金属の単位体積中の自由電子の数をn [1/m²〕,電子の電気量を -e [C]として、電 流I[A] を表すと, I ア となる。 イ〔V/m]の電場が生じる。 (2)金属の両端に電圧 V [V]を加えると,金属導体内部にレイ [V/m] の電場が生じる。 金属内の自由電子はこの電場から力を受けながら移動するが, 熱振動している金属 の陽イオンと衝突してその運動を妨げられる。 つまり, 陽イオンは電子の流れに 抗力を及ぼす。この抵抗力の大きさは電子の流れの速さに比例すると仮定し、 [N] で表す (k は比例定数)。 電子は電場から受ける力と抵抗力がつりあって等速 線運動しているとすると,vであり、(ア),(ウ)よりI=土が得られる。 (3)(2)で得られた電流I[A]と電圧 V [V]の関係式より,金属の電気抵抗 R [Ω] および 抵抗率p[Ω・m] は,それぞれ R=オおよびρ=カで表される。 は,それぞれR=オ (4) 金属の温度 T [°C] における抵抗率 [m] は, 0℃における抵抗率を po [Ω・m]. 温度係数をα[1/K] とすると,=ox(キで表される。 考察した金属導体に電圧 V [V] を加えて電流I [A] が流れるとき, t[s] 間 に発生するジュール熱はク [J] で与えられる。 これは, 自由電子の運動モデル より説明できる。すなわち, 導体中の1個の自由電子には負極側から正極側へ静電 気力 がはたらき, t[s]間でその力の向きにコ [m]だけ移動するの [N] で,この電子は(ケ)×(コ)の大きさの仕事をされる。 導体中の自由電子の総数は サだから,ジュール熱 Q [J] は全自由電子がされる仕事の大きさとして Q=(ケ)×(コ)×(サ)となり, t[s] 間に発生するジュール熱ク [J]に等しい。

Solved Answers: 1