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Civics Junior High

中3公民の問題です。明々後日テストなのにほんとにわからないです。わかるところだけでも構いません。教えてください🙇‍♀️

日本国憲法と国民主権 私たちにとっての政治と民主主義 日本国憲法の制定と三つの基本原則 法に基づく政治と憲法 (1) 人々の意見や利害の対立を調整して秩序を守り, 私たちの生活を (1)_ よりよくするはたらきを何というか。 (2) 政治を行うために、きまり (ルール) を定め, 命令を強制する力 (2) を何というか。 (3) さまざまな人たちが議論することでよりよい決定ができるという, (3)_ みんなのことはみんなで決める考え方を何というか。 (4) よりよい政治のために、多数決での決定の前に[ ■意見の尊重 (4) のために十分議論すべきである。 にあてはまる語句を答えな (5) 憲法に基づいた政治によって,権力の濫用を防ごうとする考え方 (5)_ を何というか。 (6) 国家の法は憲法を頂点として構成されている。 国民の権利を守る (6)_ ため、憲法は国家の何として最も強い力をもっているか。 (7) 政治を行う権力者もまた法に従わなければならないという考え方 (7)_ を何というか。 ぶんかつ よくせい きんこう [8) 権力を分割し, たがいに抑制と均衡をはかるしくみを何というか。 (8) (9) 1889年に制定された日本で初めての立憲主義の憲法を正式名称で (9)_ 何というか。 ■10) 大日本帝国憲法では、天皇に主権があるとされたが, 天皇があた (10)_ える国民の権利である 「臣民の権利」は、何の範囲内で保障されて いたか。 (11) 1945年に連合国が発した日本に対する共同宣言は何か。 (11) (12) 1946年11月3日に日本で公布され, 1947年5月3日に施行された (12) 憲法は何か。 (13) 日本国憲法の三つの基本原則の1つで、国の政治のあり方を最終 (13) 的に決める力が国民にあることを何というか。 (14) 日本国憲法の三つの基本原則の1つで、人が生まれながらにもっ (14) ている権利を大切にすることを何というか。 (15) 日本国憲法の三つの基本原則の1つで, 前文と第9条において (15) 争の放棄や国際協調を表すものを何というか。 (16) 国民が議会を通じて政治のあり方を決めることを何というか。 さいばんかん (17) 国民が裁判官とともに裁判に参加する制度を何というか。 さい。 (18) 憲法改正の発議には 以上の賛成が必要である。 う ねんれい さい (19) 国民投票の投票年齢は何歳以上とされているか。 参議院それぞれの総議員の3分の2 □にあてはまる語句を答えなさい。 行為を何というか。 (16) (17) (18) ないかく しょうにん (20) 日本国憲法に定められている, 天皇が内閣の助言と承認により行 (20) (19) 20問

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Contemporary writings Senior High

答えがエで私はウを選んだのですが、ウではなくなぜエが正解なのか教えて下さい! 確かに1文目に似た様なことは書いてありますが、「作り上げた」の主語には「日本人」も必要な気がするのですが…

あ こんどう 日本人は木とともに文化を作りあげてきた。日本列島の山々は木々に覆われ、緑にあふれた風景が広 がっているが、これらの森林のめぐみを享受することで、木の文化ははぐくまれてきたといっても過言で はない。世界最古の木造建築である法隆寺金堂をはじめ、前近代の建物のほとんどが木で造られてきたこ とはその証しのひとつといえる。また、木とともに歩んだ長い歴史のなかで、 身近な生活道具から美術工 芸品に至るまで、木を扱う深い知識と高い技術を蓄積してきており、世界に誇るべき日本の文化である。 いっぽうで現代の日本、とくに都市部では鉄やコンクリートのビルやマンションが林立し、人びとは屋 外を見るにもガラスの窓越し、室内を見わたしてもプラスチック製品に囲まれ、化学センイの衣服を身に まとっている。日常生活と森や木との距離が離れているため、森林のめぐみを実感しにくいかもしれな い。とはいえ、春にはサクラ、秋にはモミジと、木々の告げる季節の移ろいは私たちの感性に息づいてい る。言葉をみても、ちぐはぐな状態を「 A 」と表現したり、ハレの舞台を「檜舞台」 といったり する。このように木々は今なお生活のなかに溶け込んでおり、単なる物質的な存在意義を超越して、日本 の文化に深く根付いているのである。 日本では木々に限らず、そこに生きる動植物、落葉、 山菜に至るまで、森林のめぐみを享受してきた。 保水・防風・気象緩和機能など、森林は人間に適した環境を構築する一翼を担っており、目 にみえない恩恵は計り知れない。陰に日向に、森や木は生活に密着した存在であり続けているのである。 洋の東西を問わず、 人類が森林のめぐみを享受してきたことは間違いない。 「木の文化」 の東洋に対して、「石の文化」の西洋と対比的に語られることも少なくないが、実は西洋においても木材 は各所で用いられている(ヨアヒム・ラートカウ『木材と文明』)。奇しくも二〇一九年四月の火災によっ て、パリのノートルダム大聖堂の屋根が木造であったことが広く知られるようになったが、 軽くて丈夫 で、さらに加工しやすい木材は建材として重宝されたのである。これは特殊な事例ではなく、北欧、東 欧、スペイン・フランス境のバスク地方など、ヨーロッパ各地に伝統的な木造軸組構法の建築物が現代に も数多く受け継がれている。 なかにはバスク地方の一部の木造教会のように、木を用いながらも石造のよ うにみせた建築も点在している。 そこでは石の目まで精巧に描いて柱を大理石にみせたり、石の継ぎ目を 表現して石造の尖塔アーチのようにみせたりしており、その技法や熱意は驚愕に値する。 木目の美しさや 温もりなどを活かす日本では思いもよらない独特の嗜好性を示しており、興味深い。 また建築に限らず、 酒樽や家具などの生活用具をはじめ、大航海時代に大海原を駆けた帆船も木造で P

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