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Geography Senior High

4番が間違っているのですが偏西風も低緯度には吹いていると思うのですがなぜ間違っているのでしょうか?

30 問11 乾燥帯の分布 [12年追] (1) 右の図1を見て、世界の乾燥地域の分布について述べ 下の文章中の下線部①~④のうちから適当でないものを 一つ選べ。 201000-00 図1中に濃く示されている部分は,年降水量200mm以下 の降水量の少ない地域であり、北緯および南緯15度から30 度付近に分布する傾向がある。これは,①亜熱帯高圧帯下 にあって上昇気流が発生しにくいことが大きな原因である。 しかし, アジアや北アメリカ大陸の東岸には分布しない。 A. C. B 時期に水蒸気の供給がなされるためである。 一方,赤道に これは,②季節風が南東側の海洋から大陸に向かって吹く Atlas du 21℃ siècle により作成。 図1 相対的に低く, 降水の原因となる上昇気流が起こりにくいことが理由である。 また低緯度 帯には、南北に走る山脈の存在により, ④偏西風が山脈を吹きおりて下降気流が卓越する 近い大陸西岸の低緯度帯でも乾燥地域がみられる場合がある。これは, 付近の海水温が (1) 問11 (2) そのいずれかの地点の月別降水量を示したものである。Aに該当する 年表」により作成。 ことから, 一年を通して乾燥する地域もある。 図中の④ 図中の 問14 1月 水量 も

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Chemistry Senior High

⑷ってどのように解けばいいんですか?💦

準198. <エステルの合成実験> 思考実験 よく乾燥した丸底フラスコに, エタノール 1.0mol と酢酸 1.0mol を混合し, 冷却しながら濃硫酸 0.020 mol を少しずつ 添加した。 沸騰石を入れ, 還流冷却器を取り付けることで, 右 図に示すような装置を組みたて, 加熱還流を行った。 1時間後加熱を止め, 室温まで放冷した後, 反応液に冷水を 加えた。 分液漏斗に移しジエチルエーテルを加えた後, よく振 り混ぜて静置すると2層に分離した。 ジエチルエーテル層を分 取し,ここに飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を加えてよく振り 混ぜた後, 水層を捨てた。 分取したジエチルエーテル層に新た に水を加えてよく振り混ぜた後, 水層を捨てた。 最後にジエチ ルエーテル層をよく乾燥した三角フラスコに移し, 無水塩化カ ルシウムを加えて一晩放置した。 水 還流 冷却器 水 |水浴 |沸騰石 「エタノール 酢酸 濃硫酸 次の日, 塩化カルシウムをろ別した液を蒸留装置に移し、 蒸留を行った。 温度が76℃ で一定になった留分を集めると, フルーツのような芳香をもつ無色透明の液体が62g 得られた。 (1) 実験の結果得られた芳香をもつ無色透明の液体の構造式と化合物名を答えよ。 (2) 本実験における濃硫酸の役割について簡潔に述べよ。 (3) 分液漏斗を用いた分離操作の結果, 2層に分かれた。 上層はジエチルエーテル層と 水層のどちらか。 (4) 蒸留の結果得られた液体がすべて目的物だったと仮定し、本実験の合成収率を計算 して有効数字2桁で示せ。 H=1.0,C=12,=16

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Chemistry Senior High

問3 B液の濃度を求める段階で何故左辺に×2するのかがわかりません。自分は右辺に×2すればいいと思ったのですが。

実戦 基礎問 13 食酢の濃度決定 問3 3 化学 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 ただし,原子量はH=1.0. 0=16.0, Na=23.0 とせよ。 C=124 そ 食酢中の酢酸の濃度を求めるために, 操作1~4の実験を行った。 操作1 シュウ酸標準液 (A液) の調製 器具Xにシュウ酸二水和物 (H2C2O42H2O) 2.52gを入れ, 純水を 加えて溶かし、全量100mLのシュウ酸標準液 (A液)をつくった。 操作2: 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の調製 操作3 水酸化ナトリウム水溶液 (B液) の中和滴定 器具Yを用いて, A液10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。 次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ、 中和点までに40.0mL必要であった。 操作 4 食酢中の酢酸の中和滴定 器具Y を用いて, 食酢 10.0mL をコニカルビーカーにとり, 指示薬 を数滴加えた。次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ, 中和点までに25.0mL必要であった。 問1 器具 X, Y, Zとして, 正しい組み合わせは次のア~エのどれか。 別の器具Xに水酸化ナトリウム約0.5gを入れ, 純水を加えて溶か し、全量100mLの水酸化ナトリウム水溶液 (B液)をつくった。 精 正 H2C H2C を (注 X Y Z メスフラスコ ビュレット ① ビュレット ウウ H ホールピペット メスフラスコ ホールピペット メスフラスコ ホールピペット ホールピペット メスフラスコ ビュレット ビュレット 問2 操作3を行う前の器具Zの扱い方の記述で, 正しいものは次のア~半 のどれか。 ただし、器具Zの内側は純水で洗浄し, ぬれた状態にある。 ア ぬれた状態のままで使用する。 イ A液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 エタノールで内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 I 薄めたB液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 オ 薄めたB液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。 B液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。

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Science Junior High

手順④において、ビーカーA~Dのうち、出てきた結晶の質量が最も大きいビーカーはどれか。A~Dからひとつ選びなさい。 という問題があるんですけど解き方が分からないので教えて下さい、

[ 実戦問題 1 物質が水にとけるようすを調べるために,次の①~⑥の手順で実験を行った。 下の表は 100g の水にと ける物質の質量の限度と水の温度の関係を表したものである。あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① ビーカー A, B, C, D にそれぞれ80℃の 《兵庫》 物質 水の温度【C】 20 40 60 80 1 水 200g を入れ, Aには塩化ナトリウム, Bには硝 酸カリウム, Cにはミョウバン, Dには砂糖をそれ ぞれ75.0g とかす。 ・セント満 塩化ナトリウム [g] 35.8 36.3 37.1 38.0 硝酸カリウム [g] 31.6 63.9 109.2 168.8 ② ビーカー A, B, C, D の水溶液をゆっくり20℃ まで冷やす。 ミョウバン[g] 11.4 23.8 57.4 321.6 砂糖 [g] 203.9 238.1 287.3 362.1 (3 結晶が出てきたビーカーは,水溶液をろ過し, 結晶をとり出す。 ④ とり出した結晶を乾燥させ, 質量をはかる。 (S) ⑤ とり出した結晶を薬さじで少量とり, スライドガラスの上にのせ、ルーペや顕微鏡で観察する。(c) ⑥ 冷やしても結晶が出てこないビーカーは,ガラス棒で水溶液を1滴スライドガラスにとり,水を蒸発 させ, ルーペや顕微鏡で観察する。

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