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Mathematics Senior High

104なんで分母が4の階乗になってるんですか

8888 (2) Xがとりうる値は 0, 1, 2, 3, 4である。 また、X=k(k=0,1,2,3,4)となる確率は P(X=k),C C5- 6 よって、求める確率分布は次の表のようになる。 195 X 01 2 3 4 計 P 625 1296 500 1296 150 20 1 1 1296 1296 1296 P(X=2)=C2X3C3 (0, 1,2,3,4) 104 箱とカードの番号が3つ一致すれば、すべて が一致するから、Xがとりうる値は0.1.2.4 である。 X=4は、4つとも一致する場合であるから 1 P(X=4)= 4! 24 X=2のとき,一致する番号の選び方は通り、 残りのカードの入れ方は1通りであるから P(X=2)= C 4! 6 24 X=1のとき、 一致する番号の選び方は4通り、 残りのカードの入れ方は2通りであるから 4x2 P(X=1)= 4! 8 24 X=0のとき、 余事象を考えて 101 Xがとりうる値は2,3,4,5である。 それぞれの値をとる確率は 78 1 10 C5 12 P(X=3)= CXC 5 199 10 C5 12 P(X=4)=X3C1 5 10C5 12 1 10 C5 12 よって, Xの確率分布は次の表のようになる。 よって、求める確率分布は次の表のようになる。 X X P 352 212 4 5 計 P 5 1 1 12 12 160 282 1 24 24 24 24 2620 212 計 1 P(X=5)=sxsCo 6 P(X=0)=1-(2/24+124+12/18)=120234 (x)=x 12.. 3 -285-1-365 よってV(X)=E(X2)-(0)=! また (X)=√(X)=2/15 +9. 95 106 Xのとりうる値は0.1.2である それぞれの値をとる確率は Cox,C2 P(X=0)= 10CS P(X=1)=- CXC5 10CS CXC C3 P(X = 2) = よって、Xの確率分布は次の表 X P 029 12 252 99 104 4 つの箱があり、 その箱に, それぞれ 1, 2, 3, 4の番号がつけられている。1 2,3,4の番号がつけられている4枚のカードを1つの箱に1枚ずつ入れると きカードの番号と箱の番号が一致したものの個数をXとするこのとき、ぶ の確率分布と,P(X>2) P(X≦2) を求めよ。 (1) 1個ずつ、 (2) 1個ずつ、 ヒント 108 1 に注意。

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Physics Senior High

物理 光学 の範囲です。問題の答えは出るのですが、「右ページ下のはてなマークが書いてある、t0が最小到達時間であるから時間差は0でよい」の意味が理解できません。 うまく言い表せなくて申し訳ないのですが、教えてくださったら幸いです🙇‍♀️🙇‍♀️

***Exercise 図 を0, 上での光の屈折を考える. 点P (-1, y) から出た光は,原点Oで屈折し、点Q から 波に 制限時間20分 図のように、屈折率 n, の媒質I と屈折率 n2 の媒質Ⅱの境界上に軸をとり フェルマーの原理によるスネルの法則の導出 第1講 ② 2つの原理 PO' O'Q t= + C C 1 + 4x)² + 11 ² + 12 √(x² - 40)² + 1 2- y²² } n₁ 72 に達するとし, 線分OPとy軸のなす角を 01, 線分OQとy軸のなす角を62といて, 4æl, m1, 1, 2, y2に比べて極めて小さい値とし, tの近似値を求める . 2,y2 は正の定数であり, 0000290°である. 4ælを PO′= √(x + 4x)² + y² = √x₁² + y₁² + 2x₁ 4x + (Ax)² 2,y2に比べて極めて小さい値とし, 点O' (4x, 0) を定めれば, 光が点から小項の2乗 (4) は他の項に比べて極めて小さいので無視できる. Qに達する時間 t と, 光が点P から点0を経て点 Qに達する時間もと △t=t-toは0と見なせる. y Y1 Ax O' X2 → O PO√x²+y+2x4x = √x²+ y² ewton の1次近似より、 PO'≒2+y^ 1 + 1 2x4x 2m²+y/2 2x Ax x² + y² つくる (+) αの大きさが1に比べて 極めて小さい場合 (1+α) ≒ 1 + αβ 1 媒質 I x+y/i + AC √x₁² + y₁² Newton の1次近似 Qも同様に近似すれば, T2 媒質Ⅱ 'Q=(2-z)^2+y22≒ x2+222 Ax V2 ここで、 4t=t-to π2 -Y2 x1 ++ 4c+n2 Vπ22+y2 122+y24 (1) このことから、光の屈折におけるスネルの法則, n, sinQ=nsin2 を導け. (√x²+ y²+√x²+ y²) (2) π2 1 Ac Exercise Ans. At = m 2 2+yi + 光が点Pから点Oを経て点Qに達する時間to を求める. 三平方の定理より、 PO= = √√x₁ ² + y² ², OQ = √x²² + y²² が最小到達時間であるから, わずかに屈折点の位置をずらしても到達時間はさして変 わらないゆえに, 時間差4tは微小変位の値に依らず0でよい. 上式より, 真空中の光速度をcとすれば,媒質Iでの光速度は,媒質Ⅱでの光速度は一 21 2 =n2 112 2+ y VIz2+y2 て, ここで、入射角と屈折角の定義から, T2 PO OQ C C to = + = ± ± (m₁ √x² + y² + n₂ √x² + y² 1 2 sin 6 = sin02= n n2 同様に,光が点Pから点0′を経て点Qに達する時間tは, 以上より, スネルの法則 n, sin ₁ = n₂ sinė₂ が導かれた. 58 50 59

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