(2) 表は, A 中学校の100人の生徒と, B 中学校の80人の生徒の通学時
間を,度数分布表にまとめたものである。 00
0え
表からわかることについて正しく述べたものを、次のアからキま
での中から全て選んで, そのかな符号を書きなさい。 JOHN
ア 通学時間の中央値が入っている階級は, A中学校も B 中学校も
同じである。
イ 通学時間の最頻値は,B中学校の方が大きい。
ウ 通学時間が12分未満の累積度数は, B 中学校の方が大きい。
エ
B 中学校の方が
通学時間が12分以上18分未満の生徒の割合は,
「大きい。
オ通学時間の分布の範囲は,A中学校の方が大きい。
カ 通学時間の最大値は, A中学校の方が大きい。
通学時間の最小値は, A中学校の方が大きい。
時間(分)
以上
12
6 12
18
}
30
7
未満
未6
}
計
24~30
18
24
36
度数(人)
A 中学校 B 中学校
18
12
23 024
29
11
7
100
11
15
22
18
14
0
80