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Biology Senior High

生化学(生物)の問題です。分かるところは解いたのですが模範解答がなく、あっているか不安なので間違っていたら教えて頂きたいです。また、解いていないところは分からなかったので解答を教えてほしいです。大至急お願いしたいです🙇🏻‍♀️

問1 RNAとDNA の違いに関する以下の記述について、正しくないものはどれか? ① RNAの塩基にはウラシルがあるが、 DNAはチミンである。 ② RNAの糖はリボースであるが、 DNAはデオキシリボースである。 ③ RNAには5種類の塩基があるが、 DNAは4種類である。 ④ RNA は1本鎖であるが、 DNAは2本鎖である。 ⑤ RNA は、ヒトの染色体DNAよりも小さい。 問2 翻訳の際に、アダプターとして対応するのは次のうちどの分子か? ① アミノアシルtRNA合成酵素 ② tRNA 3 rRNA ④ mRNA ⑤ リボソーム 問3 転写について正しいものはどれか? ① mRNA のみを合成する。 ② リボソームを必要とする。 ③ tRNA を必要とする。 ④ 5'末端から3'末端へと RNA を合成する。 ⑤ 真核生物の細胞のみでの反応である。 問4 RNA に関する以下の記述のうち、正しくないものはどれか? ① mRNAはリボソーム上で作られる。 ② tRNA は翻訳時に使われる。 リボソーム ③ rRNA は翻訳時に使われる。 ④ すべてのRNA は転写によって作られる。 ⑤ mRNA tRNA、 rRNA のすべては、DNAを鋳型としている。 問55'-AUGAAAUCCUAG-3' という配列のmRNAがある。 鋳型DNAの配列はどれか? ①5'-TACTTTAGGATC-3' ② 5'-ATGAAATCCTAG-3' 3 5'-GATCCTAAAGTA-3' 4 5'-TACAAATCCTAG-3' ⑤ 5'-CTAGGATTTCAT-3'

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Science Junior High

この(3)の解き方が分かりません。また解説にばねYを1.0cmのばすのに必要な力大きさが0.2÷4=0.05Nと書いてるのですがこの式はどこから来たのでしょうか

5 表は, ばね Yを引く力の 大きさとばねYの長さの関係を 示したものである。 次に, ばね YやコイルQを用いて図のような回路をつく り,コイルQをU字形磁石の間につり下げた。 回路に電流を流していないときには、ばねY の長さは14.0cmとなり, コイルQは静止し たが,回路に電流を流すと, コイルQは机に 対して垂直に移動し, ばねYの長さが 13.0cmとなって静止した。 ただし, 100g 水平な机 の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また, 糸の質量と,回路のコイルQ の接続部からばねYにはたらく力は、考えないものとする。 U字形磁石 抵抗 (1) ばねYを引く力の大きさとばねYののびとの関係を表すグラフをかきなさい。 (2) コイルQの質量は何gか。 (3) 下線部のときに, コイルQに流れる電流が磁界から受ける力の大きさは何Nか。 (4) 次の文の ① ② にあてはまるものを,ア, イから1つずつ選びなさい。 この実験で, ばねYの長さが13.5cmになるように, コイルQを静止させるた めには、電流の向きを下線部のときと ① (ア同じ向き イ 逆向き)にして, 2 ア 大きく イ 小さく)する必要がある。 ばねYを引く力 の大きさ [N] ばねYの長さ [cm] 0 16.0 En 〔愛媛〕 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 10.0 14.0 18.0 22.0 26.0 ばねY ものさし 電源装置 コイル Q スイッチ

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Japanese classics Senior High

古文です。赤く囲った部分が全く理解できません...教えてください...

がに 主体は変わ に・・が」は係る用言との関係で考える また、時を表す語句も独立させてみるとよい。そのような方法で次の文を読んでみることにする。 例題一 通解 ②みんぶ たいふ あつまさ これも今は昔、民部大輔篤昌といふ者ありけるを、法性寺 殿の御時、蔵人所の所司に良輔とかやいふ者ありけり。 よしすけ とねり だんの者、篤昌を役に催しけるを、「我はかやうの役はすべ き者にもあらず」 とて参らざりけるを、 所司舎人をあまたつ けて、苛法をして催しければ、参りにける。 これも今となっては昔のこと、民部大輔 篤昌という者がいたが、法性寺殿(=藤原 忠通)の御治世、蔵人所の所司(=役人) に良輔とかいう者がいた。その者が篤昌を 労役にせきたてたところ、「私はこのよう な労役はするはずの者でもない」と言って、 宮中に参上しなかった(篤昌を) 所司(良輔) は人を大勢つけて手きびしく催促したの で、(篤昌は)参上したのであった。 (宇治拾遺物語 六二) 解説 は時の表現。②は篤昌という者がいたということ。③も時の表現。 ④は良輔という蔵人所の役人がいたというこ と。ここまでは、単に事情の説明である。⑤の「くだんの者」は、篤昌か良輔かはここまででは不明であるが、この 中に「篤昌を」と出るので、「くだんの者」は良輔で ⑥は篤昌が参上しなかったこと。⑦は良輔が舎人まで動員してきびしく催促したこと。 ⑧は篤昌があらがいきれずに わかる。⑤は良輔が篤昌に労役を課したということ。 参上したこと。 こうしてみると、意味のまとまりを考えて読むことによって、大筋を捉えやすくなるということがわかる。 さて、 もう一つ大事なことがある。それは、一つの意味的まとまりには、原則として主体か主語にあたるものが一つ(また 13 第一講 逐語訳と内容を大づかみにする方法

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