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Geography Junior High

🟥の所は表のどこを指しているのですか?

夏期 S社 S社 (東京改) 次のⅠとⅡの表のアからエは,略地図中に で示したWからZのいずれかの国にあてはまる。Iの 表は1999年と2023年における日本の輸入総額, 日本の主な輸入品目と輸入額を示したものである。 IIの表は 1999年と2023年における輸出総額, 輸出額が多い上位3位までの貿易相手国を調べたものである。 Ⅲの文章 で述べている国の位置とI・IIの表のかな符号。また信仰している宗教の組み合わせとして正しいものを、 下のAからHまでの中から選んで, その記号を書きなさい。 II I 日本の輸入 総額(億円) 1999年 12,414 日本の主な輸入品目と輸入額(億円) ア 電気機器 2023年 28,226 3,708 一般機械 液化天然ガス 2,242 液化天然ガス 1,749 1999年 9,738 331 電気機器 7,254 イ 2023年 3,542 金属鉱及びくず 銅鉱 一般機械 1,073 112 非鉄金属 88 飼料 54 1999年 1,969 揮発油 358 液化天然ガス 290 93 ウ 一般機械 51 2023年 コーヒー豆 14 植物性原材料 6 752 科学光学機器 617 電気機器 68 コーヒー豆 16 1999年 6,034 I 一般機械 1,837 電気機器 1,779 果実 533 2023年 14,556 電気機器 6,332 金属鉱と金属くず 1,543 木製品 1,295 (「データブック オブ・ザ・ワールド」2025年版ほかによる) 輸出総額 (億ドル) 輸出額が多い上位3位までの貿易相手国 1位 2位 3位 1999年 845 した ア 2023年 3,128 貨を 1999年 59 イ を, 2023年 608 1999年 63 ウ 2023年 190 1999年 350 I 2023年 729 アメリカ合衆国 シンガポール アメリカ合衆国 <中華人民共和国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 シンガポール 中華人民共和国 スイス 日本 アメリカ合衆国 イギリス アメリカ合衆国 オランダ 日本 イギリス オランダ 日本 中華人民共和国 [[ グアテマラ オランダ 日本 オブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) (「データブック III 1946年に独立したこの国では, 軽工業に加え電気機器関連の工業に力を注ぎ, 外国企業によるバナ ナ栽培などの一次産品中心の経済から脱却を図ってきた。 1989年にはアジア太平洋経済協力 (APEC) に参加し, 1999年と比較しても2023年では,日本の輸入総額は2倍以上に増加し、2023年では貿易相 手国としての中華人民共和国の重要性が増している。 1960年代から日本企業の進出が見られ, 近年では, 人口が一億人を超え, 英語を公用語としていることからコールセンターなどのサービス産業も発展し ている。 S A 位置 : W 表:ア 宗教 : キリスト教 B 位置: X ア 表: 宗教:イスラム教 C 位置: Y 表: イ 宗教 仏教 14.S 18C I D 位置: Z 表: イ 宗教 : キリスト教 E 位置:W 表:ウ 宗教: イスラム教 F 位置: X 表:ウ 宗教 仏教 G 位置: Y 表:エ 宗教: キリスト教 H 位置: Z 表:エ 宗教: イスラム教 -261- [ ]

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Chemistry Senior High

下線部(c)の反応についでなのですがなぜこのようになるのか分からないです。銅が単体として析出すると思ってしまいました。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

東京科学大(東京医科歯科大) 次の文章を読み, 下記の問1~ 問7に答えよ。 原子量はH=1.0,016, S=32, Cu= 64 とする。 銅は11族の遷移金属元素で,その単体は赤味を帯びた光沢をもち,展性,延性が大きく, 電気伝導性と熱伝導性に優れている。 銅の単体は柔らかいので, 硬度を高めた合金の形で利 使用されている。 例えば亜鉛を30% (質量パーセント)含む銅の合金は黄銅とよばれ,五円硬 貨に用いられている。 黄銅を用いて以下の実験を行った。 実験 Ⅰ ドラフト内で 7.5mol/Lの硝酸水溶 黄銅の粉末 4.00gを200mLのビーカーに入れ, (a) 液 40 mL を少しずつ加えて完全に溶解させた。ゆっくりかきまぜながら, 4mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を120mL加えた。 リトマス紙でアルカリ性を確認したのち,突沸させ ないようにかきまぜながら, 黒色になるまで(青色が消えるまで) 加熱した。 しばらく放置す (b) ると, 黒色の沈殿と無色透明の溶液に分かれた。 沈殿を分離し, 沈殿を数回熱湯で洗浄液 が中性になるまで洗浄してから, 200mLのビーカーに移した。 蒸留水 100mLを加えたの ち, 18mol/Lの硫酸4mLをガラス棒をつたわらせて加え, 溶解させた。 かきまぜながら加 熱して25mLになるまで濃縮し、数日間放置した。 生じた青色の硫酸銅(II) 五水和物の結 晶をろ過し,乾燥させて重さを測ったところ 4.75gであった。 合 実験Ⅱ 実験Ⅰで得られた 4.75gの硫酸銅(Ⅱ) 五水和物を100mLのビーカーで蒸留水に溶かし たのち,200mLのメスフラスコに移し,標線まで蒸留水を加えてよく混和した。 この 10mLをホールピペットで200mLのコニカルビーカーにとり, 5% ヨウ化カリウム水溶液 20mL, 6mol/Lの酢酸水溶液10mL, 蒸留水 40mLを加えた。 ヨウ素が遊離してヨウ化銅 (I)の沈殿が生じたが, そのまま 0.0500mol/Lのチオ硫酸ナトリウム標準液をビュレッ (c) トから滴下した。 滴定の途中で 0.5% デンプン水溶液を1mL加えて 生じた紫色が消え (d) たところを終点とした。

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