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Science Junior High

6、7を教えてください🙇‍♀️🙏

3 をまとめたもので、その特徴が当てはまる場合は○,やや当てはまる場合は△、当ては まらない場合は×が記入してある。また、表2は、いろいろな気体の密度を示したもの である。 1~7の問いに答えなさい。水 B C D 0x00 表 1 とくちょう 1は、酸素、水素、二酸化炭素, アンモニアのいずれかである気体A~Dの特徴 気体 A 特徴 ① 水上置換法で集めるこ とができる。 ② 刺激臭がある。 ③ 水にとけにくい。 ④ 空気中で火をつけると, 音をたてて燃える。 すい 1 表1の特徴① について, 水 じょう ちかんほう 上置換法を表す模式図として 最も適切なものを、 右のア~ ウから1つ選び, 符号で書き なさい。 × O ア O 0x X O × 気体 x10 x4 水一 %。°o° 表2 気体 水素 窒素 塩素 酸素 アンモニア 二酸化炭素 イ → 気体 符号で書きなさい。 せっかいすい ア 気体Aを石灰水に通すと, 石灰水が白くにごる。 密度 [g/L] 0.08 1.17 3.00 1.33 0.72 1.84 ※20℃のときの値 2 次の に当てはまる言葉を書きなさい。 水上置換法で集めることができる気体には,一般的に | という特徴がある。 3気体Bは,酸素, 水素, 二酸化炭素, アンモニアのうちのどれか。 言葉で書きなさ 水にとけにくい 気体 い。 アンモニア 4 気体A~Dについて述べた文として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, イ気体Bは,水にとけて酸性を示す。 せんこう ウ 気体Cに火のついた線香を入れると, 線香が激しく燃える。 気体D は、石灰石にうすい塩酸を加えると発生する。 ちっち 5 窒素について、表1の気体の特徴が当てはまるかどうかを調べた場合,○が記入さ れるものはどれか。表1の①~④からすべて選び,番号で書きなさい。 ①,③ 6 空気の体積の80%を窒素, 20%を酸素が占めるとした場合, 空気の平均密度は 何g/Lか。 最も近いものを、次のア~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ただし, 密度は表2の値を用いて考えること。 あたい ア 1.00g/L 11.10g/L ウ 1.20g/L I 1.30 g/L 7 表2について,に温度についての説明が書かれているのは,温度によって気体の 密度が変化するためである。 例えば、 あたためられた空気は、 まわりの空気より密度 が小さくなるため、 上に移動する。 次の (1),(2)に当てはまる言葉を書きな さい。 空気などの気体をあたためると密度が小さくなるのは、質量は (1) 体積は (2) からである。

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この(3)の問題がわからないです!誰か教えてほしいです

Y 2理科 (1) 次のような実験を行った。 表はその結果である。 (新潟改) うすい塩酸15.0cm を入れたビーカー全体 の質量をはかると 74.00gであった。 (2) が発生した。 気体の発生が終わってから再びビー ①のビーカーに石灰石 0.50gを加えると, 気体 電子てんびん カー全体の質量を測定すると, 74.28gであった。 ②のビーカーに,さらに石灰石 0.50g を加え, 反応が終わったこと, 2理科 さい。 化の前後の質量 加えた石灰石の 質量の合計〔g〕 反応後のビーカー 全体の質量〔g〕 ると酸素の質量の比をもっとも 0.50 1.00 →教科書p.195.201 本誌p.90 ビーカー または, 反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定した。 この操作を加えた石灰石の質量の合計が 3.00gになるまで行った。 1.50 74.00 980 2.00 2.50 (1) 3.00 ② 発生した気体の質量の合計〔g〕 発 1.50 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 1.00 20.50 (1) ②について, 発生した気体の質量は何gか。 (2) グラフ表をもとにして、加えた石灰石の質量の合計と, 発生した気体の (3 質量の合計との関係を表すグラフをかきなさい。 (3) 実験で,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石灰石の一部が A 反応せずに残っていた。 残った石灰石を完全に反応させるには,同じ濃度 の塩酸を最低何cm² 加える必要があるか。

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この写真の中の(5)が分かりません。アンモニアと二酸化炭素を混ぜるとなんの気体になるんですか?

ko [気体〕右の表は, ⑤気体 A~Dの4つの気 体の性質を示した ものである。 A~ Dは、酸素、水素, 二酸化炭素, アン A B C D におい なし なし 刺激臭 なし 空気に対する重さ 軽い 重い 軽い やや重い モニアのいずれかである。これについて次の問いに答えなさい。 □(1) Aの気体名を答えなさい。 (2) Bの気体を発生させるにはどのようにすればよいか。 次のア~エから1つり( 選び, 記号で答えなさい。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ二酸化マンガンにうすい過酸化水素水を加える。 ウ 石灰石にうすい塩酸を加える。 エ 食塩水を加熱する。 □(3) Cの気体は何という方法で集めたらよいか。 □(4) Dの気体が入っている試験管に火のついた線香を入れるとどのようになる か。次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 □(5) 右の図のような装置のびんXには アポンと音を立てて気体が燃える。 ウ すぐに線香の火が消える。 フェノールフタレイン液, びん Yには 石灰水が入っている。BとCの混合気 体をガラス管aから通すと, びんX, Yの中の液はそれぞれどうなるか。 a→ フフ タエ レノ イ ンル 水へのとけ方 とけにくい 少しとける 非常によくとけるアン とけにくい 液 Tu イ 線香が炎を上げて燃える。 エ 特に変化は見られない。 X 1366x Jed 石灰水

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1枚目が問題で、塩酸を薄めるんですが 2枚目の解説で、塩酸を薄めたら×2分の1するのが理解できません。なぜ×2分の1するんですか、??

20 19 ある濃度の塩酸がある。 この塩酸40.0cm3にいろいろな量の石灰 石を加えたときに発生する気体の質量を測定したところ、右の表のよう になった。 この実験について,後の問いに答えなさい。 この実験で発生する気体は何ですか。 化学式で答えなさい。 問1 問2 この実験で発生する気体の性質にあてはまるものはどれですか。 次のアークから3つ選び記号で答えなさい。 ア 刺激臭がある。 イ うすい青色の気体である。 ウ 空気より重い気体である。 オ 水に溶けると弱酸性を示す。 キ 化石燃料を燃やすと発生する。 ク 火のついたろうそくを入れると,ろうそくの炎が大きくなる。 この塩酸 40.0cmと過不足なくちょうど反応する石灰石の質量は何gですか。 に反応させるのに,塩酸は何cm3 必要ですか。 問3 問4 石灰石の質量(g) 1.0 2.0 エ 水に溶けない。 カオゾン層を破壊する働きがある。 3.0 4.0 5.0 6.0 発生気体の質量( 0.40 0.80 1.20 1.60 1.80 1.80 68 % ス 82% セ 91% 完全に反応 したグラフ かくれている (2) この (3) 塩酸 (4) 石灰 (5) GE faj g この塩酸と水を,体積比1:1で混合した塩酸をつくった。 (1) このうすめた塩酸40.0cm3 と石灰石 2.0gを反応させるとき, 発生する気体の質量は何gですか。 (2) このうすめた塩酸 40.0cmと石灰石 4.0gを反応させるとき、発生する気体の質量は何gですか。 問5 石灰石の主成分は炭酸カルシウムであるが、この実験で用いた石灰石には塩酸と反応しない成分も不純物と して含んでいた。純粋な炭酸カルシウム 6.0g に充分な量の塩酸を加えると、炭酸カルシウムはすべて反応して け, 気体が 2.64g発生する。 この実験に用いた石灰石の炭酸カルシウムの含有率は何%ですか。 次のケーセから、 最も近いものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ケ 6.8% コ 8.2% サ 9.1%

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(5)の塩酸の求め方がわかりません。 答えが100㎤なのですが解説して頂きたいです。

4 ARULJ は考えないものとする。 また、反応は炭酸カルシウムとうすい塩酸の間だけで起こるものとし、反応時に、発生した 気体はすべてビーカーの外に出るものとする。 【実験】 操作 ① 石灰石 1.0gをビーカーAに入れる。 操作② 右の図1のように、 石灰石が入ったビーカーAと、うすい塩酸 50cmが入った ビーカーBの、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ③ 石灰石が入ったビーカーAの中に、ビーカーBに入ったうすい塩酸をすべて 入れ、反応による気体が発生しなくなるまで十分に時間をおいた後、 右の図2 のように、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ④ 操作 ①でビーカーAに入れる石灰石の質量 2.0g、 3.0g、 4.0g、 5.0gに変え、 それぞれの質量において操作 ②・操作 ③ を行う。 【結果】 ビーカーAに入れた石灰石の質量(g) 操作②での全体の質量(g) 操作 ③ での全体の質量(g) 1.0 125.2 124.8 2.0 126.2 125.4 図1 ビーカーA ビーカーB 石灰石 3.0 127.2 126.2 しうすい塩酸 図2 ビーカーA ビーカーB 反応後の 液体 4.0 128.2 127.2 電子てんびん 電子てんびん 5.0 129.2 128.2 (1) 石灰石と塩酸の反応によって発生する気体は何か、 化学式で答えなさい。 (2) 石灰石 1.0g がすべて反応すると発生する気体は何gか。 (3) この実験では質量保存の法則は成り立っているといえるか、 いえないか。 (4) 結果からビーカーAに入れる石灰石の質量と、反応によって発生する気体の質量の関係を表すグラフを解答欄に 書きなさい。 (5) 実験で使った塩酸と同じ濃度の塩酸を使って石灰石 5.0g をすべて反応させるためには何em必要か。 3 (J) て説! (4) この実 ふくろ 化炭素 6 図1は、 血液が かの器 である (1) 血し いう (2) (1) (3) 図 1 名 (4) 図 (5) ア ひ (6) E (7)

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