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Science Junior High

②➂④を教えて下さい!

4 読解力 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 験を計画し、溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには、ホウ酸は( )g,硫酸 銅は()gまで溶けることから,Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお,図1は、いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので、ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は, 表1 のようになる。 硝酸カリウム 100g 水に溶ける質量( 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 40 温度 (℃) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 塩化ナトリウム 硫酸銅 60 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 温度(℃) 0 20 40 60 ホウ酸〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 硫酸銅 〔g〕 23.8 80 23.5 35.7 53.6 80.5 128 ① 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお、数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは、溶け残ったホウ れば, 酸水浴 とができると考えて水溶液を加し ●ホウ酸5gは水呂におよそ同じで から考えなさい。 また, その温 ホウ酸の水溶液はどのようになってい るか答えなさい。 ホウ酸硫酸 Rさんは, 度曲線から, 冷却したとき結晶が出て 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5g れ水25gに溶かしきった水溶液を20 冷やした結果, ホウ酸は結晶が得られた 硫酸銅は結晶が得られなかった。 図1 火山ガスとは ③水25gに5gのホウ酸を溶かしきった を20℃まで冷却したときの実験結果の して、正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか いため, 0.1 g の結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25gに 1.0gしか いため, 4.0g の結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに 8.9g溶ける 結晶は得られなかった。 火山地帯では, いる。 地表に向け に溶けていた気 を火山ガスとい ★1 ふんしゅつ に溶けていたニ 火山ガスの噴出 火山ガスの種類 ふつう 火山 二酸化炭素が2 スの温度や いおう りゅうか 化硫黄と硫化: の火山ガスに と、少量のメ ンなども火山 大規模な喧 スも多い。 は,2000年 の間は1日 の二酸化硫 100000k 火山ガス 素から硫 は黄色い石 火山ガス・ 二酸化 くさ は腐った 吸いこむ せやす 次にRさんは,硫酸銅も条件を変えるこ で、冷やしたときに結晶が得られると考え 実験したところ, 結晶が得られた。 つながる × Science Pre ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行っ 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃まで冷却する。 硫酸銅は5g, 水は25g,水の温度を とし、水溶液を40℃まで冷却する。 硫酸銅は15g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃ま で冷却する。 硫酸銅は5, 水は100g, 水の温度 ℃とし、水溶液を20℃まで冷却する。 二酸イ いため、 い。 火 場所で めるよ らない

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Mathematics Senior High

どういう流れで黄色いマーカーの式になったのかが分かりません 詳しく教えていただけると嬉しいです

22 基本例題 70 放物線の平行移動と方程式の決定 次の条件を満たす放物線の方程式を,それぞれ求めよ。 (1) 放物線 y=2x² を平行移動した曲線で, 2点 (1, -1, (20) を通る。 ③ 基本 68.69 (2) 放物線y=-x2+2x+1 を平行移動した曲線で, 原点を通り,頂点が直 線y=2x-1 上にある。 CHART & SOLUTION 放物線の平行移動 平行移動によってx^2の係数は不変」 2の係数はそのままで, 問題の条件により、 基本形または一般形を利用する。 (1) 移動後の頂点や軸が与えられていないから、 一般形 からスタート。 平行移動してもx²の係数は変わらず2である。 (2) 頂点に関する条件が与えられているから、 基本形からスタート。 頂点(p, g) が直線 y=2x-1 上にある⇔g=2p-1 解答 cina x (1) 求める放物線の方程式を y=2x²+bx+c とする。 放物線が2点 (1,-1), (20) を通るから b+c=-3, 26+c=-8 b=-5,c=2 これを解いて よって 求める方程式は y=2x²-5x+2 (2) 求める放物線の頂点が直線y=2x-1 上にあるから, 頂点の座標は(p,2p-1)と表される よって 求める方程式は y=-(x-p)²+2p-1 と表される。 放物線が原点(0, 0) を通るから YIRENOS 0=-(0-p2+2p-1 すなわち p22p+1=0 これを解いて p=1 ゆえに (p-1)²=0 よって 求める方程式は y=-(x-1)+1(y=-x2+2x でもよい) AOLA 立 BOLS 頂点や軸の位置はわか らないから、 一般形で 考える。 inf. x軸との交点 (2,0) が含まれているので,分解 形y=2(x-2)(x-β)から スタートしてもよい。 Team るだけ 頂点の座標を利用する から、基本形で考える。 重 (s) ea ER inf. (1) ly=2(x-p)²+q, y=-x2+bx として, 問題の条件から、未知数p, g, bを求めることもできる。 ACTICE 70③ でもよしらー 放物線 y=x²-3x-1 を平行移動して2点(1,-1), (20) を通るようにした 書き, その放物線の頂点を求めよ。 1133021 (代) 放物線y=212x2を平行移動した曲線で,点 (1, 5) を通り,頂点が直線 =-x+2 上にある放物線の方程式を求めよ。

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Mathematics Senior High

1番です。記述に問題ないですか?

180 00000 基本例題 113 絶対不等式 (1) すべての実数xに対して, 2次不等式x+(k+3)x-k> 0 が成り立つような 定数kの値の範囲を求めよ。 (2) 任意の実数xに対して,不等式 ax^²-2√3x+a+2≦0 が成り立つような定 数αの値の範囲を求めよ。 p.171 基本事項 ⑥ 「演習129 指針 2次式の定符号 2次式 ax2+bx+cについて D=62-4ac とする。 ·········!」 常に ax2+bx+c>0⇔a> 0, D < 0 常に ax'+bx+c<0⇔a<0, D<0 (1) x²の係数は 1 (正) であるから, D<0が条件。 常に ax2+bx+c≧0⇔a> 0, D≦0 常に ax²+bx+c≦0⇔a<0, D≦0 (2) 単に「不等式」 とあるから, α=0 (2次不等式で ない)の場合とa≠0)の場合に分ける。 [補足 ax²+bx+c>0 に対して, a=0 の場合も含め ると,次のようになる。 解答 (1) x²の係数が1で正であるから 常に不等式が成り立 つための必要十分条件は、 2次方程式 x2+(k+3)x-k=0 の判別式をDとすると D<0 D=(k+3)^-4・1・(-k) =k²+10k+9= (k+9)(k+1) であるから, D<0より (k+9)(+1) < 0 ゆえに -9<k<-1 + 常に ax+bx+c>0⇔a=b=0, c>0; または α > 0, D < 0 + [a>0, D<0] a=0のとき, 2次方程式 ax²-2√3x+α+2=0の判別 式をDとすると,常に不等式が成り立つための必要十 分条件は a<0 かつ D≦0 (*) 2=(-√3)a(a+2)=-a²-2a+3=-(a+3)(a-1) であるから, D≦0 より よって an-3, 1≦a 「すべての実数x」または「任意の実 数x」 に対して不等式が成り立つと は, その不等式の解が, すべての 数であるということ。 (1) の D<0 は, 下に凸の放物線が常 にx軸より上側にある条件と同じ。 (2) a=0のとき, 不等式は-2√3x+2≦0 となり、 例え (*) グラフがx軸に接する, また ばx=0のとき成り立たない。 はx軸より下側にある条件と同じ であるから, D< 0 ではなく D≦0と する。 (a+3)(a-1)≧0 a<0 との共通範囲を求めて すべての実数について、 2次不等式 ax+bx+c>0) が成り立つ ⇔2次関数y=ax²+bx+cのグラフが常にx軸より上側にある a> (下に凸) かつ D=6-4ac < 0 (x軸との共有点がない) nor [a < 0, D<0] a≤-3 Ne + [a> 0, D<0]

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Mathematics Senior High

2番のa≠0の時です。 頭の中でa<0かつD≦0でなければならないと想像した時に これを文章化することができませんでした。 解答を見ればこのような書き方をすればいいのかと分かったのですが記述に必要十分条件と書くのに懸念があります。 どのような時に必要十分条件と書けばいいんで... Read More

180 00000 基本例題 113 絶対不等式 (1) すべての実数xに対して, 2次不等式x+(k+3)x-k> 0 が成り立つような 定数kの値の範囲を求めよ。 (2) 任意の実数xに対して,不等式 ax^²-2√3x+a+2≦0 が成り立つような定 数αの値の範囲を求めよ。 p.171 基本事項 ⑥ 「演習129 指針 2次式の定符号 2次式 ax2+bx+cについて D=62-4ac とする。 ·········!」 常に ax2+bx+c>0⇔a> 0, D < 0 常に ax'+bx+c<0⇔a<0, D<0 (1) x²の係数は 1 (正) であるから, D<0が条件。 常に ax2+bx+c≧0⇔a> 0, D≦0 常に ax²+bx+c≦0⇔a<0, D≦0 (2) 単に「不等式」 とあるから, α=0 (2次不等式で ない)の場合とa≠0)の場合に分ける。 [補足 ax²+bx+c>0 に対して, a=0 の場合も含め ると,次のようになる。 解答 (1) x²の係数が1で正であるから 常に不等式が成り立 つための必要十分条件は、 2次方程式 x2+(k+3)x-k=0 の判別式をDとすると D<0 D=(k+3)^-4・1・(-k) =k²+10k+9= (k+9)(k+1) であるから, D<0より (k+9)(+1) < 0 ゆえに -9<k<-1 + 常に ax+bx+c>0⇔a=b=0, c>0; または α > 0, D < 0 + [a>0, D<0] a=0のとき, 2次方程式 ax²-2√3x+α+2=0の判別 式をDとすると,常に不等式が成り立つための必要十 分条件は a<0 かつ D≦0 (*) 2=(-√3)a(a+2)=-a²-2a+3=-(a+3)(a-1) であるから, D≦0 より よって an-3, 1≦a 「すべての実数x」または「任意の実 数x」 に対して不等式が成り立つと は, その不等式の解が, すべての 数であるということ。 (1) の D<0 は, 下に凸の放物線が常 にx軸より上側にある条件と同じ。 (2) a=0のとき, 不等式は-2√3x+2≦0 となり、 例え (*) グラフがx軸に接する, また ばx=0のとき成り立たない。 はx軸より下側にある条件と同じ であるから, D< 0 ではなく D≦0と する。 (a+3)(a-1)≧0 a<0 との共通範囲を求めて すべての実数について、 2次不等式 ax+bx+c>0) が成り立つ ⇔2次関数y=ax²+bx+cのグラフが常にx軸より上側にある a> (下に凸) かつ D=6-4ac < 0 (x軸との共有点がない) nor [a < 0, D<0] a≤-3 Ne + [a> 0, D<0]

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