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English Senior High

直接話法と間接話法の問題の答えを教えてください。

6. 彼女は私に, パーティーに来ないかと尋ねた。 (名桜大 * come to the party. She 7. コンピュータを直してもらったことがあるかと, ピーターは私に聞いた。 (龍谷大 *) Peter asked me computer repaired. 3〈Expressions + α> 日本語に合うように,( )内の語を並べかえて英文を完成させなさい。 1. ある統計調査によると, アメリカ経済は来年回復するようだ。 (青山学院大 * ) (to / survey/a/according), the American economy will pick up next year. According.. to a survey, the American econamy will pick up next year. 2. 私は、私たちと一緒にキャンプに来るように彼女を説得した。(高知大 * ) I (her / into/coming / talked) camping with us. I talked her into.coming.comping with us. 3. 今晩は雨になるらしい。 (八戸工業大 * ) (that/is/I/it/ hear / supposed) to rain this evening. 4. 学生たちは講義に遅れた理由を私に説明した。 (立命館大 *) The students (were/explained / they / to / why / me) late for the lecture. 4〈英作問題〉次の日本語を英語に直しなさい。 5. は下線部のみでよい。 1. 彼は,彼女の仕事の邪魔をしないようにと言われた。 (福岡大 * ) He was told interrupt her work. 2. 彼らは私にその会合を2週間延期することを提案した。 (高崎経済大 * ) 3. 私は彼に 「あなたはそれを正しいと思いますか」 と尋ねました。 (桜美林大*) I asked him. Do a think that's right?" 4. 私は学生たちに休暇中に何をするつもりかと尋ねた。 (埼玉工業大*) 5. 夏になるとしばしば熱中症が問題になる。外が暑いときには屋内にいるようにと医者は言うが、 そのような忠告を聞かない人は多い。(大谷大) 6. お留守だと申しましたら, またお伺いすると言ってその方はお帰りになりました。(京都産業大 * )

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Chemistry Senior High

(I)と(2)ってどちらも同じような問いがされているのにどうして答えの出し方がこんなにも違うのですか?? (I)と(2)の問いの違いを教えていただきたいです🙇‍♀️

Check!! 一定量の液体に溶解する気体の体積 溶解している気体の物質量は,その気体の圧力に比例するが,溶解 している量を,気体を溶かしたときの圧力における体積に換算して 示すと、 圧力の変化に関係なく一定になる。 229. 気体の溶解度・・・・・・・・ 解答 (1) 7.0×10-2g (2) 2.4×10-2g (3) 9.8mL (4) ④ 解説 (1) 0℃, 1.0×105Paにおいて,気体1mol の体積は 22.4L (=22.4×10mL) なので, 0℃, 1.0×105Paにおいて,水1Lに溶ける 酸素の物質量は49/ (22.4×103) mol である。 酸素 O2 のモル質量は 32 g/mol なので, 水1Lに溶けている酸素の質量は,次のようになる。 mol = 7.0×10-2g 49 32g/mol× 22.4×103 (2) 窒素の分圧は、全圧×モル分率で求められ, 同温 同圧では,物質 量の比=体積の比なので,モル分率=体積分率となり,窒素の分圧= 全圧×体積分率と表される。 空気は酸素と窒素が体積比1:4で混合し た気体なので, 0℃, 1.0×105Paにおける空気中の窒素の分圧は, または 本の田 窒素の分圧=1.0×105 Pax 一方, 0℃, 1.0×105Paにおいて, 水1Lに溶ける窒素は24mLであり, その物質量は 24/ (22.4×103) mol となる。 ヘンリーの法則から、溶解す る気体の物質量は,その気体の分圧に比例するので,窒素の物質量は, X mol 24 22.4×103 4 1+4 1.0×105×(4/5) 1.0×105 ・mol× 窒素 N2 のモル質量は28g/mol なので, 4 4 -=1.0×105× ・Pa 5 ·X 24 28g/mol× -mol=2.4×10-2g 22.4×103 (3)(2) と同様にして, 酸素の分圧を求めると, 酸素の分圧=1.0×105Pax- 49 22.4×103 これを標準状態の体積に換算すると, 49 22.4×103mL/mol× 22.4×103 24 22.4×103 -=1.0×105×1 1 1+4 49/ (22.4×103) mol である。 溶解する気体の物質量は, その気体の分圧 0℃, 1.0×105Paにおいて, 水1Lに溶ける酸素の物質量は, (1) から, に比例するので、酸素の物質量は, 1.0 × 105 × (1/5) mol x 1.0×105 ・Pa 49 22.4×103 -X mol Xx mol=9.8mL (4) 気体の溶解度は, 圧力に比例して大きくなり, また, 温度が高くな ると小さくなる。 したがって, 低圧にして, 加熱するとよい。 230. 沸点上昇 Iloring 混合気体の体積に対す る各成分気体の体積の割 合を体積分率という。 第Ⅲ章 物質の状態

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