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Chemistry Senior High

赤線を引いてるところがわかりません。第四周期に属するからといって、最外電子殻がN核とは限らなくないですか?

数13 (4) 元素の周期表では, 第1周期に属する原子の最外電子殻はK殻, 第 2周期の原子はL殻,第3周期はM殻, 第4周期はN殻である。 ① 典型元素の原子の価電子の数は,族番号の1の位の数値に等しい。 ただし,貴ガス(18族) の価電子の数は0である。 M殻に3個の価電子を もつので,第3周期で13族に属する元素である AI が該当する。 ②陽性は、周期表の左下に位置する元素の原子ほど強くなる。 した がって、表中の元素のうち, 陽性が最も強い元素はKである。 ③ 単体が常温常圧で液体であるものは, 臭素 Br2 である。 ④ アルカリ土類金属は,2族に属する元素である。 表中の元素の中で は, Be, Mg, Ca が該当する。 (5) 原子番号25のマンガン原子 Mn は25個の電子をもつ。 Mn は第4 周期に属するので,その最外電子殻はN殻であり, 問題文から,N殻に 電子を2個もつことがわかる。 また、K殻には2個。 L殻には8個の電 子が収容されている。 したがって, M殻に入っている電子の数は, 25- (K殻, L殻, N殻の総電子数) =25-(2+8+2) =13 ②イナ 性質を 常温 液体であ ② Na+, 一般に, 子間では,電 Na と0の間 Na2O を生じ とCIの CaCl2 を生 Brと 組成式と る。 ④M殻のオン 18である K+ 陰イオ Fe2+ 鉄(II)イオ A3+ 電子殻でリウムイオン 子数が減 側の電子 ている点ミニウムイ 組成式 14 イオンの価 は、陽イ 添える(1 ンを(

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Chemistry Senior High

問3の解き方が分かりません💦 教えて欲しいです🙇‍♀️

演習問題 11-2 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 分子の結合エネルギーは498kJ/m0l 共有結合を切断するために必要なエネルギーを結合エネルギーといい, 結合1mol あ たりの熱量で表す。 水素分子の結合エネルギーは436kJ/mol である。 H2 (気) → -2H (気) AH = 436kJ 黒鉛は炭素原子だけから構成されており, 黒鉛から気体状の炭素原子を生成させるた めには,1mol あたり 717kJの熱量が必要である。 また,メタンとエタンの生成エンタルピーはそれぞれ- 75kJ/mol, 84kJ/mol である。 C (黒鉛) + 2H (気) -CH4 (気) AH = -75kJ 2C (黒鉛) + 3Hz (気) → C2H6 (気) AH = -84kJ メタンは互いに等価な C-H結合 (炭素原子と水素原子との共有結合) だけから構成 されている。 エタンは互いに等価な C-H結合に加えて, C-C結合 (炭素原子間の共 有結合) をもつ。 463 問1 水分子中のOH 結合の結合エネルギーは45kJ/mol, 水(液) の蒸発エンタル ピーは 44kJ/mol である。 水(液) の生成エンタルピー [kJ/mol] を整数で答えよ。 問2 下線部の変化を ①〜③ 式に習って記せ。 H HCH H H H H-C-C-H H H 問3 メタン分子中のC-H 結合の結合エネルギー [kJ/mol] と, エタン分子中の C-C 結合の結合エネルギー [kJ/mol] を求め, 小数点以下を四捨五入してそれぞれ整数で 答えよ。 ただし, C-H結合の結合エネルギーはメタン分子とエタン分子で等しいと する。 [広島大学 改] ↑ 2HO 2H+12/20.↑↑463×2 C(金)→C(気) OH=717F H₂ + 10. 1436 1.0 (5) 1QN ・44円) h-285 Q=-285kg # P 11 第1講 21

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Chemistry Senior High

3枚目の解答の下線部の式って何=何を使って立式しているのですか?? 一応1、2枚目に問題を乗せておきました 教えてください🙏

化学 問5 次の文章を読み, 後の問い(ab)に答えよ。 ヨウ素滴定は酸化還元滴定の一つである。 濃度不明の過酸化水素水の濃度 を決定するための、ヨウ素滴定の手順と反応は,次のとおりである。 濃度不明の過酸化水素水をはかり取って希硫酸で酸性にし, そこに十分な 量のヨウ化カリウムを加えるとヨウ素 12 が生じ, 水溶液が褐色になる。 こ の変化は次の式 ( 1 ) で表される。 2I-+ ア H2O2 +2H+I2 +2H2O 2I *****(1) この溶液に, チオ硫酸ナトリウムNa2S2O3 水溶液を滴下していくと, I2 になることにより, 水溶液の色は薄くなり, I2が完全に反応すると無 20色になる。この変化は次の式(2)で表される。 本 当 Jom St 12 + イ S2032-SO2 + 21 ......(2) DIX £8 16 For xai 0.30 濃度不明の過酸化水素の濃度を ヨウ素滴定により求める実験Ⅰ・Ⅱを行っ た。 実験 Ⅰ ビーカーに濃度不明の過酸化水素水 10.0mL を入れ, 希硫酸を適 量加えて酸性にした。 そこに十分な量のヨウ化カリウムを加えると, 水溶液の色が褐色に変化した。 実験Ⅱ 実験Ⅰのビーカーに 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水 溶液を滴下していくと, 水溶液の色が薄くなった。 そこに指示薬とし てデンプン水溶液を加えると, 水溶液は青紫色に変わったが,さらに チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下を続けると水溶液の色が無色に なったので, 滴定の終点とした。 この操作を数回行い、滴下量の平均 を求めた。

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