Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

考え方を教えてくださると助かります。いまいち分からなくてお願いします。

14 基礎 5 いろいろな関数の問題 P地点と (km) Q地点を結 (Q)300 道がある。 (R) 自動車Aは, Pを出発し (S) (P) 0 (時間) PとQの間を一定の速さで何度も往復 する。 自動車 Bは, AがPを出発したの と同時にQを出発し, QとPの間を一定 の速さで何度も往復する。 Aは出発して からBに, 1回目はR地点で出会い, 2回 目はS地点で出会い, 3回目はQで追いつ いた。 P から Q までの距離は300kmであ り A, B がSで出会ったのは、出発して から 9時間後であった。 このとき、 次の問 問いに答えよ。 福井県) ('07) 2 次の図1のように、1辺の 立方体を6個組み合わせた形 平に置かれている。 水が入っ 水そうに,一定の割合で水を 水を入れ始めてから時間 さをμm とする。図2は、 表したグラフの一部である。 水そうの厚さは考えない の問いに答えよ。 ('08 富 図 1 (401) 100=x (1) 自動車 A, B の, 出発してからの時間 とPからの距離の関係を表すグラフを, 上の図にそれぞれかけ。 ただし, グラフ 2 は A, B が出発してから、AがBにQ で追いつくまでとする。 また, A, B の 速さの比を求め,その理由も説明せよ。 ( 完答10点) (口山YO') 図2 y(m) (8) 5 (s) () O 5 kor) t (2) 自動車 A の速さを毎時ækm, 自動車 Bの速さを毎時y km とおいて連立方程 式をつくり, A, B の速さをそれぞれ求 めよ。 (完答10点) (1) この水そうに れているか求め (2) この水そうか の関係を表す (10点)

Resolved Answers: 2
Mathematics Senior High

したがって、求める期待値はからが全く分かりません。 (XとY)求める必要ありますか?

重要 例題 利の判定 1つのさいころを振って出た目の数だけ得点がもらえるゲームがある。ただし, 出た目が気に入らなければ, 1回だけ振り直すことを許すとする。 このゲームでもらえる得点の期待値が最大になるようにふるまったとき、その期 待値を求めよ。 [類 慶応大] 基本144 指針 1回目に1が出たときに振り直すのは直観的に明らかであろう。問題となるのは、「いくつ 解答 の目が出たら振り直さないか」ということである。 その判断には、期待値を用いる。 出た目の数だけ得点がもらえるのだから。 (1回目に出た目) < (1回振って出る目の期待値) のとき、さいころを振り直すことになる。 1つのさいころを振って出る目の期待値は 7 (1+2+3+4+5+6) L=21 なぜすので 1-21-1 (=3.5) 6 6 よって、3以下なら振り直し、4以上ならそのままとする。 すなわち、1回目に出た目をXとするとき,X=4,5,6 の場 合は振り直さない。 振り直したときに2回目に出た目をYとすると (出た目)<3.5を判断基準 とする。 <振り直した場合,Yが得点 となる。 605 4章 18 8 確率変数と確率分布、期待値、分散 (X, Y)=(1, 1), (1, 2), (1, 3), (1, 4), (1, 5), (1, 6), (2, 1), (2, 2), (2, 3), (2, 4), (2, 5), (2, 6), (3, 1), (3, 2), (3, 3), (3, 4), (5), (3, 6) したがって、求める期待値はまったくからなかな炒め 3 3 3 62 3 ・+2・ +3・ +4• +5· +6 62 62 62 3 3 解答では、もらえる得点を 62 62 +4-1+5-1+6-1-17 +5° 確率変数としていて とり うる値は 1,2,3,4,5,6 +6・ 145 と白玉2つが入っていることがわかっている。 Aの中に赤玉と白玉がそれぞれ2つ入っていることと, 袋Bの中に赤玉3つ でも取り出すとき、取り出される赤玉の個数の期待値を求め

Resolved Answers: 1
Physics Senior High

名門の森8番 最後の問題について自分は光路差ではなく経路差で解こうとして自分でOM1.OM2の長さをおいて写真のように解こうとしたらおかしくなりました。本来は9λが消えそう?なんですがどこがおかしいんでしょうか。

30 30 波動 8 光の干渉 9/7× Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源, Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視), M1, M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡, Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通りで反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と, はじめHで反射さ M2 d 145° S H S D M₁ れたあとMで再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がD で干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく, 光はDで強め合っているとする。 光の波長を 5.00×10-7〔m〕 とし, M1 を図のように距離dだけ右へゆっくり平行 移動する。移動を始めてから d=2.25×10-3〔mm〕 までに,Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。次にM1 をその位置 (平行移 動した位置)で固定する。そこで, 波長をゆっくり減少させていった (2)〔m〕で再び強め合った。 次に波長を 5.00×10-7 〔m〕 にも ら どし,今度はゆっくりと波長を増加させていったら, はじめに (3) ] [m] で弱め合った。 最後に, 波長を 5.00 ×10-7 [m] にもど しHとM2の間に屈折率nが1.500で, 厚さが48.8 〔μm〕≦ts 49.4 〔μm〕 であることがわかっている平行平面膜を, 光線に直交する ように置いたら, 光はやはり強め合った。 これから,この膜の厚さは [ (4) 〔μm〕 であることがわかる。 (東京理科大) Level (1)~(3)★ (4) ★★

Unresolved Answers: 1