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Science Junior High

(2)の答えが ア なんですけど、よく分からないので教えてください!!

(A 1000m月 0.1 l00 IR 3V 電源装置 電源装置,電流計,電圧計, スイッチ, 20Ω の電熱線,コイルをつないで回路をつくり,こ の回路とU字形磁石を用いて図4のような装置 をつくって次の実験2を行った。ただし, 電熱 線以外の抵抗は考えないものとする。 2 図4 スイッチ 電熱線 102 く実験2> 電圧計の示す値が3Vになるように電圧を調 節して回路に電流を流したところ, コイルが コイル 図4の矢印の向きに動いた。 015 50 (1)実験2で,電流計が示した値は何㎜Aか, 求 U字形磁石 電流計 電圧計 さい。 3-015 20 20 (00 (2)実験2で,コイルに流れる電流によって生じる磁界の向きと,. U字形磁石によって生じる磁界の 西きを模式的に表したものとして適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさ い。ただし,図のコイルには, 電流が手前から奥に流れているものとする。 ア イ N極 N極 リ N極 N極 I0t 101 JO1 コイル の断面 S極 S極 S極 S極 U字形磁石 (3) 実験2で用いた電熱線を, 10Ωの電熱線ととりかえて, 電圧計の示す値が3Vになるように電圧 を調節して回路に電流を流すと, 回路に流れる電流の大きさとコイルの振れる幅はどのようになる

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Mathematics Senior High

青チャ数3の定積分の等式の証明について質問です。 線を引いた場所の式変形がわかりません。 t→-xに戻したのなら、積分区間は0→-aで、しかもe^-xとなるはずじゃないですか?

(2) 定積分)-1+e-xde を求めよ。 33 0 等式edx=),(x)dxを証明せよ。 号 xsinx ーズ (1) オ=ーtとおくと との対応は右のようになる。 co f(x) -a1+e-* dx=-dt そ条件f(x)=f(-x) に 着目して,x=-tとお x ーa→0 t a 0 く。 よって 0) - (-1)dt=).1te dt=),ter de f(t) Jo1+e f(x) -dx o1+e* ca -S-S. 1+e* _f(x) ゆえに )dx= -a1+e-* また f(-t)=f(t) f(x) o1+e-* *a F)。te-xdx ーズ J-a1+e-rde+ ーズ ーズ 36 f(x) ( f(x) -dx -dx+\。1te* *a D Jo1+e* 1+ex f(x) f(x) -)+eti+edkx et であ ex+1 xb 1+e-* aies8 そ 1+e-x f(1te)f(x) 1 るから, と *a dx=\f(x)dx とおくと f(x)=xsinx とすると、常にf(x)=f(-x) が成り立つ。 よって,(1)により 1+e* 1+e* 0 1 をペアと考える。 1+e-x xsinx J-1+e-x ax=)。xsinxdx=\°x·(1cos.x)'dx そ積の積分は部分積分法。 ーズ 0 COSX) 10 (-cos.x)dx 三 0 -[sin-l[ =0+ CoS x dx=|sinx|"=1 の 曾 次の定積分を求めよ。(4)では a, bは定数とする。 4 nie (3) S(log.x)°dx 3 dx (2)*logx dx xe () rco 2元 x COS dx ((1) 宮崎大,(5) 愛媛大] (4)xーxー6)dx (ラ式)ー)a-は-S4 1 3 23x dx そ部分積分法の利用。 32x -xe 十20十 ) 1(2-1)=1 dx: 0 1 =Lr(x)g(x)" 「1

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Chemistry Senior High

化学の問題がわかりません🥲 解説とともによろしくお願いします

金)提出ード切厳守 990K 温度57℃において,分圧 0.800×10 Pa のアルゴンと分圧0.170x105 Pa の水蒸気か らなる混合気体が入っている円柱状の容器1~4がある。容器1~4に対して以下に示す 操作を行うものとして (1)~15)に答えよ。 なお, 57 ℃での水の蒸気圧を 0.170×105 Pa, --3℃での氷の蒸気圧(昇華圧)を 0.00530×10° Pa とする。また, アルゴンはすべての の容器中で常に気体として存在する。 気体はすべて理想気体であるとし, 混合気体の全圧と各成分気体の圧力の間にはドル トンの分圧の法則が成立するものとする。水および氷の体積は無視する。また, 気体ア ルゴンの水あるいは氷への溶解も無視する。 各容器に対する操作 容器1) 容器の体様積一定のまま, 容器全体を90℃に保つ。 |[容器2 容器の体積一定のまま, 容器全体を-3℃に保つ。 容器3) 容器内の温度を57℃に保ち, 容器の体積を半分にする。 [容器4) 容器の体積一定のまま, 容器の上半分を57℃に, 容器の下半分を -3℃に保 JO1 A つ。 |(1) 容器1に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧(Pa) を求めよ。 p た。 (溶 きる (2容器2に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ』 | Pa 問1 い 問2 JPa (3) 容器3に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧(Pa) を求めよ。 問3 分圧 カ ]Pa 間4 モ (4)容器4に対する操作を行ったときの, 容器の上半分と下半分に存在するアルゴンの 原子数の比を求めよ。 問5 状 用いて 問6 状 (5) 容器4に対する操作を行ったときの,容器内の全圧(Pa) を求めよ。 容器内 JPa

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