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History Junior High

知識が無さすぎて分からないので教えてください。

J 口(8) Jは,1575年の①[ 」の戦いのようすをえが おだのぶなが とくがわいえやす 室 いたもの。左側の軍勢が織田信長·徳川家康の連合軍, かい たけ だ かつより 右側の軍勢は甲斐(山梨県)の武田勝頼の軍である。この 戦いで信長は,②[ の」 ]をたくみに用いた戦法で、 当時最強といわれた武田軍をうち破った。 ]のようす。 K 口(9) Kは,江戸時代に行われたO[ 16世紀末,2[ ]は,ますやものさしを統 ーし,こうした調査を全国にわたって行った。 ]と呼ばれる農具。 口0) LはO[ 米の脱穀を効率よく行うことができた。 L M だっこく Mは②「 ]と呼ばれる,土を 深く耕すことのできる農具。 江戸時代には,こうした農具や肥料の進歩 により,農業生産が高まった。 口1) Nは,江戸時代に各藩が年貢米や産物を収めるために 設けたO[ と呼ばれたの[ んでいた。[O ]に収められた米や産物は,御用商人た ちの手で売りさばかれ,現金にかえられた。 N ]と呼ばれる建物。「天下の台所」 には,多くの[① ]がたち並 口12 0は, 江戸時代後期に各地で発達した O[ るしくみ。作業場に働き手を集め,分業と協業によって 生産を進めた。灘(兵庫県)の酒造業,河内(大阪府)や三 河(愛知県)のの[ ](マニュファクチュア)と呼ばれ なだ かわ 織物業などでみられた。 口13) Pは,[ のようすをえがいたもの。僧や神官,浪人などが教師と なり,百姓や町人の子どもに「読み·書き·そろばん」な どを教えた。 P Jと呼ばれた江戸時代の教育機関 しんかん ろうにん

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Science Junior High

(1)の問題の②番の答えが解説見ても理解できなかったので詳しく教えていただけますか? ちなみに答えは「ウ」です

直列回路における電気抵抗と,電流がつくる磁界につい て、次の実験を行った。 ただし, 抵抗器とコイ ル以外の 電気抵抗および, 地球のもつ磁気の影響は考えないもの 図1 抵抗器R コイルP とする。 【実験】図1に示した回路図にしたがって回路をつくった。 コイルPは,エナメル線を巻いてつくったもので箱に差 し込んである。図1中のa, bはコイルPが箱の上面と交 わる部分である。 a, b間の真ん中の位置Xに磁針を置き, 電圧を一定にして電流を流しながら磁針を移動させて磁 界のようすを調べた。 図2は, 実験において電流を流した ときの磁針のようすを真上から見たときの模式図であり、 a, b, Xの位置関係を示している。 Yは磁針をaを中心 に時計回りに移動させていき, 移動し終わったときの位置 を示している。 コイルP エナメル線 a b 図2 b Y |から最も適切なものを1つずつ選び, 記号で答えなさい。 (1) 次の文中の 実験において, コイルPの箱より上の部分を流れる電流の向きは①.ア a→b イ b→al である。 磁針を図2のXからYまでAを中心に時計まわりにゆっくり移 動させていくとき, 磁針のN極の指す向きは② ウ 時計回り の方向に動く。 エ 反時計回り (2) 次のア~エのうち, 図2中のYの位置に磁針があるときの磁針のようすを図2中にかき 込むものとして最も適しているものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ア イ ウ エ 〈大阪府)

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Mathematics Senior High

至急お願いします!🙇‍♂️💦 (2)で余事象 白玉より赤玉が多い 使ったのですが、考え方あってますよね?

数学A 「EX 中の見えない袋の中に同じ大きさの自球3個, 赤球2個、 黒球1個が入っている。 この分ん 34 球ずつ球を取り出し, 黒球を取り出したとき袋から球を取り出すことをやめる。 ただし、 した球はもとに戻さない。 ()取り出した球の中に, 赤球がちょうど2個含まれる確率を求めよ。 (a)取り出した球の中に, 赤球より白球が多く含まれる確率を求めよ。 (大阪府 白球をW, 赤球を R, 黒球をBで表す。 (1) 赤球がちょうど2個含まれるのは, Bが出る前に, 次の [11~]のいずれかが起こる場合であり, これらは互いに排反 場合を考えることが である。 [1 R2個が出る [3] R2個, W2個が出る それぞれの場合の確率は 介黒球 (B) が出る前。 の間題のポイント。 [2] R2個, W1個が出る [4] R2個, W3個が出る O ←同じ色の球でも区別 て考える。 CirsP」_ 1 oP。 P。 oP」 60 20 oP CP1 oP。 10 oP。 6 1 1 1 1 1 よって,求める確率は そ加法定理 60 20 10 6 3 (2)赤球より白球が多く含まれるのは, Bが出る前に, 次の [1]~[6]のいずれかが起こる場合であり, これらは互いに排反 である。 [1] W1個が出る [3] W2個, R1個が出る [4] W3個が出る [5] W3個, R1個が出る [6] W3個, R2個が出る [2] W2個が出る それぞれの場合の確率は 1 AP CCP。 P。 P」 aP, P。 1 10 20 1 P 1 10 P。 60 CP.1 sP. P。 15 P。 6 1 1 10 よって,求める確率は 1 1 1 1 20 10 60 15 6 ←加法定理 2 球を取り出す代わりに, 6個の球を1列に並べておき, 左から順にとると考えて, 確率を求めることもできる。 このとき、例えば 「RRBWWW」は (1)の [1]の場合に対応し ている。

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Chemistry Senior High

(6)なんですが、 なんで0.0740Kを0.0740℃にてしるんですか? ケルビンにするのなら273を足すんじゃないんですか?

71 (1) 水が凝固するときに放出される発熱量(凝固熱) と, 冷却 により奪われる熱量が等しくなっているから。 (2) 溶媒の水だけが凝固するため, 残った溶液の濃度が次第 に大きくなり、溶液の凝固点降下の度合いが大きくなる ため。 ※04 (4) 0.276mol/kg (3) (凝固) B (凝固点) A (5) 1.53K (6)(凝固点)-0.0740°C (氷) 315g 解説(1) aは凝疑固点以下になっても凝固しておらず, 液体の状態 (過 冷却の状態)である。その後, 凝固がはじまると, 凝固による発熱量 > 冷却により奪われる熱量 となりグラフは上昇する。さらに, b~cでは温度は一定で, dで はすべて固体となっている。 (4) CaCle-2 H0 の式量は 147.0, H2O の分子量は 18.0である。 2×18.0 二水和物 4.10g 中の H.O は 4.10×- -=1.00(g) 147.0 CaCle の物質量は二水和物の物質量と等しいから, 質量モル濃度は、 A.10 147.0 1000 100+1.00 =0.2761…=0.276(mol/kg) (5) At=Km より, ※24 At=1.85×0.2761×3=1.53(K) (6) NaCl の式量は58.5 である。 4t=K:m より, 0.585 At=1.85× 58.5 1000 ※③く -×2=0.0740 (K 500 よって, 凝固点は-0.0740°C また, At=0.200(K)になったときの凝固した氷をx[g] とすると At=Km より 0.585 1000 -X 58.5 At=1.85×- 500-x -×2=0.200 x=315(g)

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