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Science Junior High

90 (5)の解き方を教えてください。

6オオカナダモの呼吸と光合成 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 2章 生物のからだのつくりとはたらき (実験1)0 図1のように青色のBTB溶液を試験管に入れ,息をふ、き こむと、BTB溶液が緑色になり、さらにふきこむと黄色になった。 2 黄色になったBTB溶液を加熱したところ、BTB溶液の色が緑色に なり、さらに加熱すると青色になった。 なお、BTB溶液は、酸性では黄色。中性では緑色,アルカリ性では青 色になることがわかっている。 (実験2) 0 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にし、試験 管A~Cに満たした。 2) 図2のように、A. Bにはオオカナダモを入れ,Cには何も 入れずにそれぞれ密閉し、Bはアルミニウムはくでおおった。 3 A~Cに日光を2時間当てたあと、BTB溶液の色を観察した。 女は、実験2の3の結果をまとめたものである。 実験1の1で、息をふきこんだことによ サBTB溶液には何という気体が溶けたか。 (2) 実験1の2で、加熱によりBTB溶液の色が変化した理由を説 6オオカナダモの呼吸と光合成 次の実験について、あとの問いに答えなさ。 ようき 図1 青色の。 BTB 図2 A B A B C のの結果 青色 黄色 緑色 6の答え 明した次の文の( )のa,bにあてはまることばを答えなさい。 加熱によりBTB溶液から(1)の気体が追い出されたことで、溶 液が( a )性から中性,中性から(b )性へと変化したため。 (3) 実験2で、オオカナダモが呼吸だけを行ったと考えられるのは、 A. Bのどちらか。記号で答えなさい。 (4)試験管Aの溶液中で起こった変化が、オオカナダモのはたらき によることを確かめるためには、BとCのどちらの試験管の結果 と比べればよいか。記号で答えなさい。 (5)次の@, ⑥を確かめるために、新たに試験管を用意し,日光を 2時間当てた。このとき,どのような試験管を用意したか。あと のア~エからそれぞれ選び,記号で答えなさい。また。その試験 管とA~Cのどの試験管の結果を比べたか。記号で答えなさい。 @ 光合成に二酸化炭素が必要であること。 b BTB溶液が光の影響を受けないこと。 ア 息で緑色にしたBTB溶液だけを入れ,アルミニウムはくで 全体をおおった試験管。 ィ 息で緑色にしたあと加熱したBTB溶液を冷ましてから、オ (2) a b 用意した 試験管 比べた 試験管 用意した b 試験管 比べた 試験管 えいきょう オカナダモを入れ,アルミニウムはくで全体をおおった試験管。 ウ 息で緑色にしたあと加熱したBTB溶液を冷ましてから、オ オカナダモを入れた試験管。 CS CahSで続色にしたあと加熱したBTB溶液だけを入れた試験管。 90 アルミニウムはく ニー オオカナダモ

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理科です!(4)の問題です!答えは呼吸よりも光合成の方が二酸化炭素の使う量が減ったからです。答えの意味はわかるのですが、どうしてそうなるのか分かりません…。詳しく教えてください🙇‍♀️

アル DAはく 9試験管 A~D に青色のBTB 溶液を入れて息をふきこんで緑色 にした後、A、Bにオオカナダモを入れ、それぞれにゴム栓をして、B とCは図のようにアルミニウムはくでおおった。その後、じゅうぶんに 光を当て、1時間後に試験管内のようすと溶液の色を調べた。表は1 時間後の溶液の色を示したものである。 (1)1時間後に試験管内のようすを調べたとき、 試験管 Aのオオカナ ダモからさかんに気泡が出ていた。この気泡は、 何という気体か。 試験管 溶液の色青色 黄色 A B 1) 緑色:緑色 (2)試験管Aの溶液の色の変化にオオカナダモがかかわっていることは、 試験管Aとどの試験管 の結果の比較からわかるか。 B~D の記号で答えなさい。 (3)試験管Aの溶液の色の変化に光がかかわっていることは、試験管Aとどの試験管の結果の比 較からわかるか。B~D の記号で答えなさい。 また、 そのB~Dから選択した試験管のように試験 管Aに対して調べたい条件以外の条件をそろえて行う実験を何というか。 (の実験で、試験管Aの溶液の色が「青色」になるのはなぜか。 その理由を「光谷成』 「呼吸」 「て酸 植物 化炭素」の語を使って書きなさい。

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(2)で、答えはエなんですが、 アはなぜ間違っていないんですか? 二酸化炭素の量が少ないではなく、多いだと思ってしまったのですが、考え方を教えてください!

7〉 光合成と気体 福島 4 2回 く5点×4) 二酸化炭素をふきこんで緑色に調整した BTB液を試験管A~Fに入れ, 試験管A~Eに はオオカナダモを入れてゴム栓をした。 次に, 図 のように,試験管A~Fを水に入れて暗室に置き, あてる光の強さやビーカーの水温をいろいろに変 え,十分に時間がたってから, 水溶液の色と発生 した気泡の量を調 べた。表は、試験 スタンド ビーカー 管A~Fの条件と 結果をまとめたも ライト 水 のである。 試験管 A B C D E F オオカナダモ」 あり 光の強さ 水温(C) 水溶液 の色 あり 弱い あり あり あり なし 強い 強い 弱い光なし強い 25 25 15 15 15 25 うすいうすい 青色 青色 青色 緑色 黄色 緑色 気泡の 量 多い少ない少ない ほとんど発発生し発生し ない 生しない ない 口(1) 発生した気泡を集め, 線香の火を近づけると 激しく燃えた。 このことから, 発生した気泡に は0が多くふくまれていることがわかる。 また,Aのオオカナダモの葉を脱色して ② を数滴たらすと青紫色になった。このことから, 葉にデンプンがあることがわかる。 ①, ②にあ てはまる語を書け。 O )の 口(2) 実験の結果について述べた次の文のうち, 誤 っているものを選べ。 ア 水温が15℃, 25℃のどちらの場合も, 光が 強い方が水溶液中の二酸化炭素の量は少ない。 イ 光の強さが同じ場合, 水温が15℃より25℃ のときの方が水溶液中の二酸化炭素の量は少 ない。 ウ A~Cの水溶液はアルカリ性, Eの水溶液 は酸性である。 I A~Eの水溶液の色は光の強さのみに関係 し,水温には無関係である。 対策編 実践対策0

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