わたも
開ど加熟したときの質量の変化について調べるため,図のようにステンレス皿に銅の粉末をうすく広
げ,ガスバーナーで熱した。表は, 加熱前の銅の質量と加熱後に残った物質の質量を示したものである。
これについて,あとの1~5の問いに答えなさい。
火を近づけたと
す
銅の粉末
ステンレス皿I
えた)
赤,すぐに消えた
|2
4.0
5
かった
らにか
(23(6
サミ
(2- 5
40
表
銅の質量[g]
4.0
0
1.2
1.6
2.0
2.4
加熱後に残った物質の質量 [g]
50
0
1.5
2.0
2.5
3.0
いう言葉を用い
48
1. この実験で, 銅の粉末をうすく広げるのはなぜか, 簡潔に書きなさい。
藤素が均等にふれるようにするため。
2.加熱後に残った物質の色は何色ですか。
号で答えなさい。
3. この実験で確認できることとして適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。
ア.化学変化によって,原子は新しくできたり, なくなったりする。
こいる物質全体の質量は変わらない。
イ.2種類の物質が化合する場合, 関係してい
ウ.化学変化によって, 原子はそれ以上に分割することができない。
ニかえ, 記号で答
I
エ.2種類の物質が化合する場合,反応するそれぞれの物質の質量の割合は,いつも一定である。
」,酸素原子を 「○」としてモデル図で表しなさい。
4. この実験の化学変化のようすを, 銅原子を
5.表の結果から, 4.0gの銅を加熱すると5.0gになると予想し実験したところ, 実際には4.8gにな
った。このとき,まだ反応できずに残っている鋼は何gですか。
4.0
58
40
4.8
%35
-6