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Science Junior High

実験1Ⅲの下線部について、管aに残った気体の体積を求める問題です。解説お願い致します🙇🏻‍♀️

4 水の電気分解について調べるために、水に水酸化ナトリウムを加えてつくった, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を用いて、 次の実験 1,2を行った。 この実験に関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 図1 管b10 実験1 次の①~Ⅲの手順で,実験を行った。 ① 図1のような、2本の電極がついた装置を用いて, 管a, bの上端まで, うすい水酸化ナトリウム水溶液を満たした 後、水の電気分解を一定時間行ったところ, 管aの中には気 体が5cm,bの中には気体が10cm集まった。 Ⅱ 陽極と陰極とを反対にして, 管aの中の気体が16cmにな るまで電気分解を続けた。 図1の電源装置をはずし、 図2のように,管aに集まった 気体に点火装置で点火したところ,ポンと音をたてて燃え, 気体が残った。 実験2 次のI, Ⅱの手順で,実験を行った。 図3のような, 4本の電極 A, B, C, Dがつい た装置を用いて, 装置の内部の上端まで, うすい水 酸化ナトリウム水溶液を満たした後, 水の電気分解 を一定時間行ったところ, 気体が集まった。 図3の電源装置をはずし、 図4のように, 電極 A. Bに電子オルゴールをつなげると,電子オルゴール がしばらく鳴った。 図3 酸 電 極、 うすい水酸化 ナトリウム水 溶液 図2 点火装置 図 4 極 [電源装置 管b - + 電極B 電極D 2345 電極A 電極C ナトリウム水溶液 うすい水酸化 電極D 電極B 図電極A 電極C [電源装置] - + 電子オルゴール

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Geography Junior High

資料2を読み取るとき、単位は百万人と書いてありますが、2000年の世界全体の人口なら六千百七十二万人ですか?それとも61720000000ですか、、?(6172に100万の0の数をつけ足したやつ) 単位が百万人で6172は何万人、?何億人、?なのでしょうか?

Kさんは, G7 サミットの参加国である日本, イタリア, カナダ, アメリカ, フランス, イギリス, ド イツの7か国(以下「G7」という。) と, 「G7」 以外の国々 (以下「G7 以外」という。)のGDP(国内総 生産)と人口について調べ, 次の資料 1, 資料2 を作成した。 あとの文a〜d のうち, 資料1,資料2か ら読み取れることについて述べた文を二つ選んだときの組み合わせとして最も適するものを,1~6の中 から一つ選び、その番号を答えなさい。 ただし, 「ドル」 は 「アメリカドル」を意味するものとする。 資料1 世界のGDP の総額に占める 「G7」と「G7 以外」 のGDP の割合 資料2 「G7」 と 「G7 以外」 の人口 (百万人) 2000年 2023年 2000年 697 G7 G7 以外 世界全体 5,475 88 6,172 G7以外 G7 64 © 2023年786 7,306 102 8,092 35% G7以外 65% 55% G7 「世界国勢図会 2025/26』 をもとに作成) 45% 80 総額33.6兆ドル 16 『世界国勢図会 2021/22,2025/26』 をもとに作成) 総額105.9兆ドル 57- 7000 40 6000 市岡30 800000 7x100 8 8 1700 87 64 60 20 00 00 0 0 0 0 0 a GDPと人口について, 2000年と2023年を比べると, 世界のGDP の総額は2倍以上に増加して おり、世界全体の人口も20億人以上増加している。 GDPについて,2000年と2023年を比べると, 「G7 以外」 は 「G7」より増加額が小さい。 0.89 ¥5000 55350 c 人口について,2000年と2023年を比べると,「G7」 と 「G7以外」のいずれも増加しており,\) 全体に占める 「G7 以外」 の割合は増加している。戦を最 d1人あたりのGDP の額について, 2000 年と2023年を比べると, 「G7」 と 「G7 以外」 のいずれも 増加しているが,いずれの年も 「G7 以外」 は 「G7」より少ない。 1. a, b 2. a, c3. a, d 4. b, c 5500 5. b, d 6. c, d 6150m

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Science Junior High

化学 酸化 この問題のYの解き方を教えてください。 0.39が答えなのですが,0.45になってしまいます。

問6Sさんは,化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために,次のような実験を行 た。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 とし 〔実験1] 銅の粉末を0.40gはかり取ってステンレス皿に入れ,図1の ような装置を用いて加熱した。 銅粉をすべて空気中の酸素と反 応させ,生じた酸化銅の質量を求めた。 また, はかり取る銅の 粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60g, 2.00g にかえて,同様に実験 を行った。 表1は, 実験1] の結果をまとめたものである。 表1 ステンレス皿 銅の粉 ガスバーナー 図 1 はかり取った銅の粉末の質量[g] 小生じた酸化銅の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 .: E 〔実験2] 酸化銅の粉末 5.20g に炭素の粉末 0.12g をよく混ぜて混合物 とし、図2のような装置を用いて加熱したところ, 二酸化炭素 が発生した。 気体の発生が止まってから, 試験管に残った粉末 の質量を求めた。 また, 酸化銅の粉末の質量は変えずに, 混ぜ る炭素の粉末を0.24g, 0.36g にかえて、 同様に実験を行った。 表2は, 実験2] の結果をまとめたものである。 酸化銅と炭素 粉末の混合物 表2 5.2 混ぜた炭素の粉末の質量 [g] 試験管に残った粉末の質量[g] 出 0.12 0.24 0.36 4.88 4.56 4.24 5.2 2

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Science Junior High

(3)アになる理由を教えてください

2 太陽の動きに関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 図1は、 ある日の太陽の1日の動きを模式的に表したものである。 また、 表は、北半球の観測地点A・B・Cの夏至・秋分・冬至の日の太陽の南中高 度を表したものである。 (1)太陽は、北半球では、 図1のように東の地平線からのぼり、昼ごろ南 の空高くに上がる。そして、夕方には西の地平線にしずむ。このような、 毎曰くり返される太陽の動きを何というか。その名称を書きなさい。 (2)次のア~エの中から、秋分の日の太陽の南中高度が各観測地点で異な る理由として最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 観測地点A・B・Cの太陽の南中時刻が異なるから。 イ 観測地点A・B・Cの昼と夜の長さが異なるから。 図 1 * 南 表 観測 地点 ABC * ウ 観測地点A・B・Cの緯度が異なるから。 H 観測地点A・B・Cの経度が異なるから。 1/3 西 北 南中高度(度) 夏至 秋分 冬至 68 45 21 78 54 31 87 64 41 (3)次のア~エの中から、観測地点A・B・Cの夏至の日の昼の長さについて、最も適切に説明し るものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 南中高度は最も低いが、緯度が最も高いので、観測地点Aの昼が最も長い。 イ 南中高度、 緯度ともに最も高いので、観測地点Cの昼が最も長い。 ウ 南中高度、 緯度ともに最も低いので、観測地点Aの昼が最も長い。 エ 南中高度は最も高いが、緯度が最も低いので、観測地点Cの昼が最も長い。

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