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Science Junior High

①と②はわかるのですがそのほかがまったく分かりません。答えを見てみると③は9 ④は6 ⑤は3 ⑥はC ⑦はB ⑧はD ⑨はAなのですが解説がなく解き方がわからないです。おしえてほしいです。

1 星の動き 図1は, 日本のある日のある場所に図1 おける正午の南の空をシミュレーショ ンで調べたものである。 図2は、 地球・ 太陽・星座の位置関係を表したもので, この日, 地球は X の位置にあった。 ・この日, オリオン座は, 日の出のころ ①の方位の空に,日の入りのころ ② また,この の方位の空にある。 日から ③か月後には日の入りのこ 図2 A. オリオン座 星P、 B. 南 公転の向き 地軸 ■教科書 p.208~217 太陽 C オリオン座 北極 ろ, ④か月後には真夜中, ⑤ⓢ⑤ か月後には日の出ごろに南中する。 ・同じ場所で、調べる日を変え、同じ時 刻に, オリオン座の星Pが図1のA ~Dのどの位置にあるかを調べた。 同じ場所, 同じ時刻で見える位置が1 か月に30° 東から西へ動くことから, この日から1か月後には図1の ⑥ に, 1か月前には図1の⑦ にあることがわかった。 ・同じ場所で、調べる日時を変え, オリオン座の星Pが図1のA~Dのどの 位置にあるかを調べた。 1日のうちで見える位置が1時間に15°東から西へ 動くことから,この日から1か月後の午後2時には、図1の⑧ に, 1 か月前の午前 10 時には図1の⑨にあることがわかった。 D 太陽 X

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Science Junior High

教えていただけると誠に幸いでございまする。 どうか私をお助けくださいませ✨

6 物質の温度によるすがたの変化について、 次の問いに答えなさい。 (1) 図1は,物質が温度によってそのすがたを変えるようすを 粒子のモデルで表したものです。 これについて次の各問いに 答えなさい。 ① 図のように,物質が温度によって固体, 液体、気体とす がたを変えることを何といいますか。 名称を答えなさい。 図の矢印で示されている変化のうち, 加熱したときに起 こる変化はどれですか。 図のア〜カからすべて選び,記号 で答えなさい。 (2) 右の表は,4種類の物質A~Dの融点と沸点を示したもの です。物質の温度が-10℃のとき液体であるものはどれで すか。 表のA~Dから1つ選び,記号で答えなさい。 (3) ビーカーに入れた固体のろうをゆっくり加熱し、 すべて 液体になったら, 図2のように液面の高さに印をつけ、ゆっ くりと冷やしました。 図3は液体のろうがすべて固体になっ たときのようすで,中央に大きなくぼみができていました。 このとき、全体の質量をはかると, 質量は変化していません でした。 これについて次の各問いに答えなさい。 ① 次の文は, 固体のろうを加熱したときの温度変化を表す 図4のグラフから ろうが混合物だと考えられる理由に ついて説明したものです。 文中の空欄にあてはまる文を 「一定」という語句を用いて, 10字以内で答えなさい。 ろうがとけ始めてからとけ終わるまで から。 図 1 粒子はほとんど 動けない。 OOO 800 000 物質 A B C D 図2 印 Ĉ 図 4 液体のろう 100, 80 温 60 [℃] 40 20 % 粒子は自由に 動き回っている。 粒子は比較的 自由に動ける。 融点 〔℃〕 沸点[℃] - 210 -196 - 39 357 217 360 *T* 43 63 図3 と始め 印 ţ 固体のろう とけ終わり 5 10 15 20 加熱時間 〔分〕 (2) 次の文は、ろうの密度と, 固体のろうを液体のろうに入れたときのようすについて説明したも のです。 文中のにあてはまるものをそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 ろうが液体から固体へ変化したとき, 全体の質量は変化せずに体積だけが減少したので,密度 がア 大きく イ小さくなったことがわかる。 このことから, 液体のろうの中に固体の ろうを入れると,固体のろうは 6 ア浮く イ沈む} と考えられる。

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Mathematics Senior High

総数を求める時何故割り算するのかと 合計者を掛け算で求める理由がわからないので教えて下さい!

31² 整数値で 分布 正規分布 21 ある試験での成績の結果は, 平均 71 点,標準偏差 8点であった。得点の分布は正規分布 に従うものとするとき,次の問いに答えよ。 標準偏差 15点 Y N (0, 1) に従う。 (1) 63点から 87点のものが450人いた。 受験者の総数は約何人か。 のとき,合格点を 55 点とすると,約何人が合格することになるか。 (解説) X-71 得点Xが正規分布 N (71,82) に従うとき, Z=- 8 (1) X = 63 のとき Z = -1, X = 87 のとき Z = 2 であるから P(63≦X≦87)=P(−1≦Z≦2)=P(−1≦Z≦0)+P(0≦Z2 =p(1) +p(2) = 0.3413+0.4772=0.8185 よって、受験者の総数は したがって 450÷0.8185=549.7...... 約550人 よって, 合格者の人数は (2) X = 55 のときZ=-2であるから P(X≧55)=P(Z≧-2)=0.5+p(2)=0.5+0.4772=0.9772 TO1)に従う確率変数 71 したがって .00 549.7×0.9772 = 537.1...... 約 537 人 正規分布表 .01 0.6 0.2257 0.7 0.2580 0.8 0.2881 0.9 0.3159 1.0 0.3413 0.3438 1.1 0.3643 0.3665 .04 .03 .02 4.05 0.3461 は標準正規分布 N(0, 1) に従う。 .06 0.2357 0.2291 0.2324 0.2642 0.2673 0.2611 0.3023 0.3051 0.2967 0.2939 0.2910 0.3186 0.3212 0.3238 0.2389 0.2704 0.2995 0.3264 0.3289 0.3315 0.0 10.00000.0040 0.0080 0.0120 0.0160 0.0199 0.0239 0.0279 0.0319 0.0359 0.1 0.0398 0.0438 0.0478 0.0517 0.0557 0.0596 0.0636 0.0675 0.0714 0.0753 0.0910 0.0948 0.0987 0.1026 0.1064 0.1103 0.1141 0.2 0.0793 0.0632 0.0871 20.1406 0.1443 0.1480 0.1517 0.1331 0.1368 0.1255 0.1293 0.3 0.1179 0.1217 0.1591 0.4 0.1554 20.1626 0.1664 0.1700 0.1736 0.1772 0.1808 0.1844 0.1879 0.5 0.1915 0.1950 0.1985 0.2019 0.2054 0.2088 0.2123 0.2157 0.21900.2224 0.2422 0.2454 02466 0.25170.2549 0.2734 0.2764 0.2794 0.2823 .07 y ↑ .08 0.3531 0.3508 .09 20.2852 0.3078 0.3106 0.3133 0.3340 0.3365 0.3389 0.3554 0.3577 0.3599 0.3621 0.3485 20.3686 0.3708 0.3729 0.3749 0.3770 0.3790 0.3810 0.3830

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