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Science Junior High

地層が全く分かりません…誰かお願いします

7 [特集 地層のつながり 1 はなれた地点の地層の柱状図を読みとりましょう。 (1)標高100mのP地点と標高95mのQ地点の地層の柱状図をかきまし 地層をマスター しよう! (2) 標高を合わせて, Q地点の柱状図を ょう。 地表からの深さ m 特集 地層のつながり かきましょう。 P 100 P P Q Q 0 0 500 れき岩 90 -10 ・10 -20 20 ・20の 地表からの深さ m -30[m〕 |砂岩 |泥岩 凝灰岩 ooooo0 標高 m 60 80 70 70 DOOOOOO [m] 30 40 60 booooo 〇〇〇〇〇 cooood boooook oooooo boooooo 40 1000000 boooooo Joooooo 50 50 Jm Jm (3)① P地点で,地表からの深さ10mは標高 ( ② Q地点で,地表からの深さ10mは標高 2 問題を解いてみましょう。 例題 図は、標高がそれぞれ90mのA地点, 65mのB地点 80mのC地点の柱状図を表したものです。 この地域の地層は水 平に一定の厚さで積み重なり,上下の逆転や断層はないこと がわかっています。 (秋田改 ) (1) 図のア~ウの層を, 堆積した時代が古いと考えられるも のから順に左から並べなさい。 地表からの深さ A地点 0 5 ア 10 15 (2) 標高70mのD地点で地層を調べると, 地表から深さ8mの ところは何の層が現れると考えられますか。 〔m〕 20 20 (1)の解き方 B地点 00000 ooooo C地点 イ booooo ooooo pooooo ウ 00000 ---boooooooooo ooooo booood ○ れき岩 砂岩 泥岩 火山灰 ① 図のままではわかりにくいので,標高に直して考えます。 A地点 B地点 C地点 90 90 ① はじめに,右の図にC地点の柱状図をかきましょう。 ② 柱状図からわかることについて( にあうことばを かきましょう。 ・火山灰の層が2つある。 →この地域では, 少なくとも2回火山の噴火があった。 ・この地域では,地層の傾きが ( 標高が異なる地点の柱状図は, 標高を合わせて並べると考え やすいね。 。 ③ (1) の答えを求めましょう。 13-理科3年A 85 80 75 70 70 55 〔m〕 65 標高 m 300 60 55 50 50 0000 45 00000 oooooo 00000

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Mathematics Senior High

なぜ1だと分かるんですか??あとどういう思考回路でこの解法になるのか知りたいです笑笑難しい、、

例題 2.44 点の存在範囲(2) 複素数 α, β は |α-1|=1, \β-il = 1 を満たす (1)α +β が存在する範囲を複素数平面上に図示せよ、 **** (2) (α-1)(β-1) が存在する範囲を複素数平面上に図示せよ.(一橋犬 ) [考え方 α-1=cosp+isinp、β-i=cosq+ising とおける 解答 (a+β=z として、(α-1)+(β-i)=z-1-i から点zの存在範囲を考える. (2) (α-1)(β-1)=(cosp+isinp) (β-1) は, 点β-1を原点のまわりにだけ回転し た点である www (1) α+β=z とおくと, (α-1)+(β-i) = a +β-1-i より z-1-i=(-1)+(β-i)・・・① ここで, |α-1|=1 より α-1 =cosp+isinp (0≦p <2. wwwwwwwww C2-95 |β-il=1より、β-i=cosq+ising (0≦q<2m) とおける。よって、①は、 z-1-i= (cosp+isinp)+(cosq+ising) つまり, ここで、 =(cosp+cosg) +i(sinp + sing) =2 cos cos 2-9+2isin 2+ cos 2-9 p+q 2 =2cos(cosisin +9 ) 2 cosb-9 z-1-i|2|cos cos ++isin 25g =2 2 COS p+g +isin +9=1 で . 2 p±q|=1 2 2 | 0100 同 IS YA 0≦p<20g<2πより π < 2 3 であるから、cos201 第5章 したがって, ②より |z-1-i≤2 よって, a+β(=z)の存在範囲は,点1+iを 中心とする半径2の円の内部および周上であり, 右の図の斜線部分(境界線を含む) 10 3 x (2) |β-i=1 より 点βは,点を中心とする半径1の円の周上を動く、 よって、点β-1 は, 点 -1 + iを中心とする半径1の円の周上の点である、 また, |α-1|=1 より, α-1=cosp+isinp で あるから, (α-1)(β-1)=(cosp+isinp)(β-1) (0≦p<2m)で定まる点は,点-1 + iを中心とす る半径1の円を、原点のまわりに1回転した図形 を形成する. よって、 (α-1) (β-1)の存在範囲は、 原点を中心とする半径√2-1の円と半径√2+10 の円とで囲まれた範囲であり、 右の図の斜線部分 (境界線を含む) ya lv2 +1 √2-12-1 √2+1 V2 +1 2-1 -√2-1 練習 複素数α βは |α-1-il=1, |β-il=1 を満たす. C2.44 (1) βが存在する範囲を複素数平面上に図示せ *** (2)(α-1-i) (B-2)が存在する範囲を複素数平面上に図示せよ.

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Mathematics Senior High

(1)なのですが、2つの解がともに2以上ということは、重解は入らないのではないのでしょうか!! この解答では判別式D≧0となっているので混乱してしまいました🥲 どなたか分かる方教えてください!!🙇‍♀️

xについての2次方程式 x2 (α-1)x+a+6=0 が次のような解をもつよ な実数αの値の範囲をそれぞれ求めよ。 (1) 2つの解がともに2以上である。 (2)1つの解は2より大きく、他の解は2より小さい。 .76 基本事項 5 基本 CHART & SOLUTION 実数解 α, β と実数の大小 a-k, β-kの符号から考える (1) 2以上とは2を含むから,等号が入ることに注意する。 a≧2,B≧2⇔ (a-2)+(β-2)≧0, (α-2) (B-2)0 (2) α <2<β または β<2<α⇔ (α-2)(β-2)<0 解答 「と」 x2-(a-1)x+a+6=0 の2つの解をα,βとし, 判別式を Dとすると D={-(a-1)}-4(a+6)=α-6α-23 解と係数の関係により a+β=a-1, aβ=a+6 (1) α≧2,β≧2 であるための条件は,次の① ② ③ が同 時に成り立つことである。 D≧0 (a-2)+(β-2)≧ 0 Linf. 2次関数 C f(x)=x2-(a-1)x+a このグラフを利用すると (1) D≧0, (軸の位置) ≧2, f(2)≥0 a-1 2 ① (a-2)(B-2)≥O ****.. ③ ①から a2-6a-23≧0 I>n>E ゆえに a≦3-4√2,3+4√2 ≦a ④ ②から a+β-4≧0 ゆえに (a-1)-4≥0 よって a≥5 ⑤ ③から aβ-2(a+β)+4 ≧ 0 見ない。 ゆえに(笑)α+6-2 (α-1)+4≧0(よってa≦12 ...(6) ④ ⑤ ⑥の共通範囲を求めて [1] [2] 3+4√2 ≦a≦12 (2) α<2<Bまたは<2<αであるための条 を満たす Ef(2) a (2) f(2)<0 (p.765 補足 参照 3-4/2 5 3+4/2 ④件は #1 (a-2)(B-2)<0 このとき,D> よってα+6-2(4-1)+4<0 これを解いて α>12 立っている。 (6.75

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Chemistry Senior High

この問題について解説お願いします🙇🏻‍♀️՞ 答えは⑤です

化学 c 次の文章中の空欄 ア 適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 18 ウに当てはまる語句の組合せとして最も 状態Ⅰから体積一定のまま温度を上げると, NO2 の赤褐色が濃くなり新た な平衡状態(状態II)に達した。このことから,式(4)の右向きの反応(正反応)は ア 反応であることがわかる。 状態Iと状態 IIの反応速度を比べる場合,反応速度に影響をおよぼす次のこ 一つの要因を考える必要がある。 要因1 活性化エネルギー以上のエネルギーをもつ分子の割合が変化する。 要因2 平衡の移動により,反応物のモル濃度が変化する。 状態Iと状態IIの正反応の速度を比べる場合, 要因1と要因2が相反する 影響をおよぼすため,その大小関係を判断しにくい。一方,逆反応の速度を比 べると,要因1と要因2は,いずれも状態Ⅰの逆反応の速度より状態Ⅱの逆 反応の速度の方がイ なるように影響をおよぼす。 したがって,平衡状態 では, 正反応の速度 = 逆反応の速度 が成り立つことを考慮すると,状態Iと状態 IIの正反応の速度の大小関係も判 断することが可能であり, 正反応の速度に関しては, ウ の影響の方が大 きいことがわかる。

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