窒を行った。これについて. あとの問いに答えなさい。 2
[実験】 右の図のように. 試験管の中のB TB溶液を加えたうす
い載本にマグネシウムリボンを入れると, さかんに気体が発生
レはじめた。そのうすい塩酸に. うすいぃ水酸化ナトリウメ水溶
塩酸の酸性を弱める反応について調べるために, 次のような うすい水酸化ナチトリ 4アグ
一試験管 6
ーーーーーーーテ-
液を加えていくと. やがて気体の発生が止まった。その後も. ニン BTB溶液を加えた
うすい水酸化ナトリウム水溶液を加え続けたが, 試験答の中の |] 2!い場
s各がアルカリ性になっても気体 = ここ や。
水溶洪がア7 性になっても気体は発生せず. マグネシウム 3 2
リボンの一部は残っていた。 誠 胃沈ジ
員) 次の文中の①. ③④. ⑤には物質名. ④, にはイオン式, ⑥には化学式が入る。それぞれ, あてはまる
語名や式を書きなさい。ただし, 同じ番号には同じ語句や式が入る。
①[ 〕 @[ 〕 9 B
の| @[ ] @⑯〔 ]
坦酸は水に( ① )という気体をとかしたもので, 酸性を示す。 塩酸が酸性を示すのは( ② )というイ
ォキンをもつためである。このため, 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えると. 塩酸の中の( ② )と水
酸化ナトリウム水溶液の中の( ③ )が結びついて( ④ )ができる。このような友応を中和といい. た
がいに酸性とアルカリ性の性質を打ち消し合うのである。また, 塩酸とマグネシウムが反応すると( ぐ⑤ )
が発生する。このとき発生した気体の化学式は( ⑥ )である。これは, 塩酸にふくまれていた( ぐ⑤ ))
原子が変化したものである。 中和が進んで中性になると( ② )がなくなるので, その後, うすい水酸化
ナトリウム水溶液を加えても( ⑤ )は発生しない。