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History Junior High

このプリントの答えがわからないので、解答を教えておしいです。

チェック&トライ 1 次の問いに答えなさい。 しんこう (1) 第二次世界大戦は, 1939年9月 ドイツがある国に侵攻したことか ら始まった。 ドイツが侵攻した国はどこか。 (2) ドイツが(1) の国に侵攻する前にソ連と結んだ条約を何というか。 (3) アメリカの大統領とイギリスの首相が, ファシズムと対決する決意 や戦後の平和構想などを示した憲章を何というか。 しんえい (4) (3)の意章を支持する国々の陣営を何というか。 (5) ドイツのナチ党〔ナチス] によって捕らえられ、各地にある収容所に はくがい 送られて迫害された民族を何というか。 (6) 1941年に日本がソ連と結んだ条約は何か。 (7) 東南アジアに進出した日本に対し、 アメリカが輸出を禁止した資源 は何か。 実施日 年 月 日( 社会中3東京書籍 チェック5 第二次世界大戦と日本 名前 こうげき (8) 日本がアメリカの海軍基地を攻撃したことなどから始まった戦争を 何というか。 (9) 戦局の悪化にともなって. 徴兵を猶予されていた文科系の大学生な しょうしゅう ども軍隊に召集されることになった。 これを何というか。 こうふく (10) 連合国が日本の降伏の条件などを示した宣言を何というか。 2 次の文の にあてはまることばを語群から選びなさい。 かくとく ほんまい。 (1) 日中戦争が長引くと, 1940年に日本は資源獲得などをめざして 東 南アジアの ( ① )領インドシナに軍を進めた。 また, こうした動き を正当化するため, アジア民族だけで繁栄をめざすとして(②)の 建設を主張した。 1941 日本軍は(③)の真珠湾にあるアメリカ 年, 海軍の基地を攻撃し、(④) 領マレー半島に上陸した。 しんじゅわん 【語群】 スペイン 皇民化政策 イギリス ハワイ ガダルカナル 移住 疎開 (2) (①)海戦の敗北で戦局が悪化していくと, 文科系の大学生など の徴兵も実施され, 労働力不足から中学生や女学生などが (②)に よって工場や農村で働いた。 アメリカ軍の空襲が激しくなると, 都市 の小学生は,地方の農村に集団で( ③ )した。 くしゅう 【語群】 集団就職 勤労動員 フランス グアム 大東亜共栄圏 植民地 ミッドウェー サイパン せんとう (3) 1945年3月, アメリカ軍が ( ① ) に上陸し, 激しい戦闘が行われ げんしばくだん た。8月には原子爆弾が広島と( ② ) に投下され, (③) が条約 を破って参戦したため. 日本は降伏することを決定した。 【語群】 沖縄 鹿児島 福岡 長崎 朝鮮 ソ連 5 1 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) 2 (1 日露条約 沖縄戦争 2 3 4 ① (2) ② 3点×10 (3) ③ ポツダム適合 2点×10. ① (3) ② 長崎 沖縄 30点 120点

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History Junior High

旧帝国書籍 歴史のp263の1)と2)の答えを教えてください🙇 答えがなくても確かな内容であれば教えていただけると幸いです🤧

F の内 スマス 学習を ふりかえろう 1 確認しよう 年代 1940 時代 朝鮮 1945 中国 1945 世界の動き」 アジア 西側 東側 アの成立 現代の特色を説明しよう 中国の内戦 冷戦 世紀 700万年前 連合軍による占領 日本の動き 民主化政策 男女普通選挙 農地改革・財閥解体 極東国際軍事裁判 教育基本法 朝鮮特需 サンフランシスコ平和条約 「自衛隊の発足 条約 独立回復 中華民国 47 50 (確認しよう p.236「次の場面を操 してみよう!」で取りあ げた右の場面について、 教科書の本文から場面と 関係する内容を探して書 き出してみましょう。 10万年前 昭和 タイムトラベルを もう一度ながめよう! (説明しよう 教科書の本文から,右 の場面と関係する内容を 探してみましょう。 そして、どのような場 面なのかを説明してみ ましょう。 下の作業を例に、 タイムトラベルをなが め直して、 えがかれている場面について考 えてみましょう。 タイムトラベル ⑩0 高度経済成長期) p.237 前前前前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17:18 19 4321 タイムトラベル (10) 高度経済成長期) p.236 56 50 ウ 戦争~53 49 中華人民共和国成立 ・49 北大西洋条約機構 (NATO) 成立 56 60 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮) 大韓民国(韓国) 中華人民共和国 (中国) (台湾) 64 オ 安保闘争 日ソ共同宣言 55年体制の開始- 6カの開催 12 日韓基本条約・ 公害対策基本法 (6) 小笠原諸島の復帰 キの復帰 1日中共同声明 石油危機 に加盟 -55 ワルシャワ条約機構成立 55 アジア・アフリカ会議 65 ベトナム戦争 ~75 60 「アフリカの年」 → 62 キューバ危機 大日本帝国憲法 1889年2月11日 君主が定める憲法 天皇主権 法律の制限の範囲で保障 内閣から独立。天皇に 帝国の統治者、神聖な存在。 政治や軍事などの権限を すべてにぎる。 天皇の行政を助ける機関 天皇の出す法律の同意機関 制限選挙 67 70 |公布 68 SOVA 主権 人権 軍隊 天皇 72 |内閣 72 73 12 【説明しよう! 1) 表にまとめられた憲法の内容の変化を説明してみましょう。 表の大日本帝国憲法と日本国憲法の内容を比べて, 以下の点につい て考え、説明してみましょう。 ・大日本帝国憲法では、どのような部分が強調されているでしょうか。 日本国憲法の三大原則は、大日本帝国憲法のどのような点を変更したもの でしょうか。 そのほかに、変化を読み取れるところがあれば、説明してみましょう。 73 第4次中東戦争 80 日本国憲法 1946年11月3日 国民が定める憲法 国民主権 + 基本的人権を保障 平和主義戦争放棄丁則 の開始-- 日本国・国民の象。 政治や軍事などの権限を もたない。 行政を行う機関 国権の最高機関 普通選挙 90 ク 条約 日米の貿易摩擦 バブル経済 (PKO協力法 国連平和維持活動 55年体制の終わり 京都議定書の採択 政権交代(民主党政権) 東日本大震災 政権交代(自公連立政権) 93 ことを、年表と地図 で、整理して確認し てみよう。 91 湾岸戦争 2000 10 平成 2009 11 97 89 冷戦の終結 91 03 イラク戦争 2001 同時多発テロ 93 ヨーロッパ連合(EU) 発足 グローバル化 12 コ 解体 1) 教科書をふりかえって、左の年表のア~コの空欄に入るものを、下の語群 の中から選んでみましょう。 東京オリンピック サミット 日本国憲法 ソ連 日米安全保障 A. 講和会議が開かれ、 日本 が平和条約に調印し独立 を回復した。 B. 冷戦中に壁が築かれ、町 が東西に分断された。 C. アジア アフリカ会議が 開かれた。 ハントン D. 冷戦の影響によって南北 に分裂して対立し、戦争 が起こった。 ま 沖縄 2) 教科書をふりかえって、下の地図のあ~かの空欄に入るものを、下の語群 から選び、さらにそれぞれの説明を, A~Fの中から選んでみましょう。 国際連合 ニューヨーク ベルリン サンフランシスコ ベトナム マルタ バンドン ② それらのできごとについて、選んだ理由とともにみんなと話し合っ てみましょう。 みんなと意見交換を行ったあとに, あなたが最も未 来に伝えたいできごとを一つ選び、それを伝えるタイムカプセルを つくりましょう。 高度経済成長 ③ タイムカプセルには、メッセージとそのできごとを表す写真なども あれば用意しましょう。 メッセージは、できごとの原因と結果だけ でなく、そこから何を学び取れるのか。 何を大切にすべきなのか、 未来の人々へのヒントとなるようにしましょう。 朝鮮 にっちゅう ゆうこう 日中平和友好 E. アメリカとソ連の首脳会談が行われ、冷戦の終結が宣言された。 F. 世界貿易センタービルに飛行機が突入するテロが起こった。 ニューヨークか (の)時代である。 それは( 東京 2) 現代の中で50年後の未来に最も伝えたいできごとは何かを話し合い, タイムカプセルをつくってみましょう。 ① 上の年表や学習してきたことを参考にしながら、現代の中で、あな たが50年後の未来に伝えたいできごとを,いくつか選んでみましょ う。そのさい、社会に大きな影響を与えたり、現在の私たちの生活 と深く関係していたりするできごとを取りあげてみましょう。 50年後の中学生のみなさんへ 私は、現代の授業で、高度経済成長によって 人々の生活水準が急速に高まっていったことを 学習しました。 家庭電化製品が普及したことも、 私たちの生活を豊かにしてくれました。 しかし一 方で、この時期には公害も発生し、 豊かな自然が失われたという側面もありました。 私たちは、東日本大震災を経験したことで、 自然の恐ろしさと自然とともに生きていくこと の大切さを知りました。 こうした歴史と経験を いかし、50年後のみなさんの社会が、自然と共 存するすばらしい社会になっているように、私 たちも努力をしていきたいと思います。 3) 現代の特色を説明してみましょう。 下の表現を使って、現代の特色を説明してみましょう。 特色をまとめるにあたっては, p.255 「戦後復興期~高度経済 成長期をふりかえって」のコラムも参考にしてみましょう。 現代は( (だからである。 263

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Contemporary writings Senior High

この問題が見当たらないのですがどこの問題集から出ているかわかる方いますか 勉強内容以外のことですいません

① 「都市へ」 解答・配点 理的文章 (+実用的文章 論理的文章 (+実用的文章 正解 ④ 1① ] ④ 4 8 8 ① (ウ) 2 (木) 2 58 D 28 3 設間 配点 (7) 2 44 @ee (2) 0918 計 CE (i) 4 10 ③ | (11) FEHE 23 鈴木博之 「都市へ」 「プロローグ 都市における近代とはなにか」 の一 出典 節。出題に際しやむを得ない事情により、一部省略・変更した箇所がある。 なお、写真については、編集の都合上、類似したものに変更した。(写真提 供: 時事通信フォト) 鈴木博之は、一九四五年、東京生まれ。 建築史家。東京大学工学部教授、 東京大学大学院工学系研究科教授、青山学院大学総合文化政策学部教授、博 物館明治村館長、公益財団法人明治村副理事長などを歴任。 二〇一四年、逝 去。著書に「建築の世紀末」 「建築の七つの力」「夢のすむ家 20世紀をひら いた住宅」「東京の[地霊]」 「見える都市/見えない都市まちづくり・ 建築・モニュメント」「日本の〈地霊)」 「都市の記憶」などがある。 問題文の解説 原典では各部分にこまめに小見出しがつけられており、問題文をそれを利 て分けると次のようになる。第1段落~第団 段落=「都市は単なる 器で 用し の建物やそれによって構成される町についても同じで、 つまり、日本の町や 建築は根本的に、すべては仮のもの、移ろいゆくものと見る精神、すなわち 無常の精神の上に成り立っているようである。 そこからは消えてしまったも のの名残の風情やゆかりをしのぶ精神なども浮かび上がってくる。 (7) これに対し、廃墟は移ろわずそこに厳然とそびえ続けているものである。 こういうものを建造するヨーロッパ精神には、永遠を実体として表現し、 物 理的にとどめようとする意志が感じられる。すなわち、ヨーロッパの建築や 都市は建築材料の特質ゆえに残っているというだけのものではなく、建造さ れたときから水を物理的に保証する存在として、すなわち廃墟や遺跡とし 残るべく造営されたのであり、そこには、無常ではなく、水を志向する 精神がある。 ( Ⅲ「「永遠」と「今」」 ⑨~図> ヨーロッパの都市と建築を支配し、そこにヨーロッパ特有の表情を与えて いるのは「「永遠」に連なってゆく 「時間」に対する意識の存在」である。 そして、それがヨーロッパの都市の美観を形成している。 たとえば、西欧 に比べて日本の都市が美的でなく、混乱と無秩序に満ちていると指摘される ことが多いのは、日本人の日常生活に永遠がなく、「今」しかないからだろ う。つまり、永遠に残そうなどという思いはなく、当面の役に立てばいいく らいの気持ちで、場当たり的に都市や建築を造っているのである。 それに対 して、ヨーロッパの「永遠」を志向する精神は都市建築を永遠の時間に堪 る ゆえんである。 ) えられるものとして建造しようとする。 廃墟遺跡が残る都市が美観を呈す われわれ日本人は、旅行空間を移動することであり、別の空間を味わう ことだと思い込みすぎている。ゆえに旅行先の都市や建築に時間を見出そう とする感覚が稀薄となり、それらに意識を傾注しようとしない。しかし、異 なる場所を訪れるということは、そこに流れる異なる時間の中に身を置くこ とであり、旅行とは本当は時間の体験なのである。 それがわかったとき、そ 遼」と「今」」、第四段落~第四段落=「都市を変えてゆく力/近代化の はない」、第⑤段落~第1段落=「廃墟の概念」 まり」、第2段落第2段落=「近代化と文化的アイデンティティ」。わかり やすいので、この原典の小見出しに従い、それぞれの議論の要点を整理し、 その内容をできるだけ端的に解説していくことにする。 <Ⅰ「都市は単なる器ではない」 ~団〉 いわゆる観光旅行において、実際には都市や町や建築を目にしている時間 が圧倒的に多いはずでありながら、意識はその中にある遺物、そこにまつわ る歴史や由緒あるいはみやげ物や特産品などの商品の方に向きがちであ り、都市のあり方や町並みそのもの、 建築そのものに見入るということが少 ない、そう筆者は指摘する。 それは観光の目的が都市なりなり建築なりの 中身にあると思い込んでいるからであり、都市や町や建築を単なる器にすぎ ないと思う気持ちがあるからだろう。 (12) しかし、たとえばゴシックの大聖堂が単なる入れ物としての建物ではな く、それ自体その精神世界を造形したものであるように、ヨーロッパなら ヨーロッパの都市は、その都市を造った者たちの精神を体現している。つま り、都市そのものに見入れば、そこにその都市固有の精神が現れてくるので ある。したがって、都市や建築は単なる器ではないのである。(M) しかし、それぞれの都市と建築に込められている精神とはどのようなもの か、それはどこを眺めれば解るのかという質問に直ぐに答えが出せるかとい うと、それはそう単純にはいかない。 (①) <I「廃墟の概念」⑤~回> そこで右の質問にひとつの例を以て答えてみる。 ヨーロッパの都市の精神を垣間見るのにはどこを眺めればいいのか。その 答えの一つは廃墟、遺跡である。それでは、そこにはどんな精神が見出せる のか (⑤⑥) たとえば日本の社寺は放っておくと消えて山野に戻ってしまう。それは他 の時間を体現する都市と建築の存在に目が向けられ、そこに込められた精神 に近づくことになるだろう。 (2) 《Ⅴ「都市を変えてゆく力近代化のはじまり」 (1~ 時間のなかに都市を見るとき、十八世紀までの都市のすがたと十九世紀以 後の都市のすがたとのあいだには根本的な差異が存在していることに気づ く。そして、その中でも最も顕著な差異は都市や建築の大規模化である。逆 に言えば、十八世紀までは都市や建築は中世と本質的に変わらないものを用 い続けてきたということになる。 それが十九世紀になってはじめて、都市は 急激な人口増加とそれに伴う都市改造により様相を変えたのである。(図~ この急激な変化の原因の一つは十八世紀末にはじまる産業革命とそれによ る初期の工業化社会の到来である。また、フランス革命がもたらした基本的 人権や土地改造もその後の都市の大変革に影響しなかったはずはない。さら にアメリカの独立宣言もヨーロッパ世界だけが世界の中心だとする観念を相 対化させるものであり、いずれもヨーロッパの都市を中世的なものから近代 的なものへと転換させるべく作用し、近代の土壌を用意するものであった。 《V「近代化と文化的アイデンティティ」 (22) ここでアジア諸国における近代化について考える。 近代化過程の初期においては、 アジア諸国は西欧的近代主義をモデルとし て、それに邁進してきた。 しかし、次第に西欧文明の摂取と自国の文化的ア イデンティティの両立をいかにはかるかが問題となってくる。 そこで考えら れたのが、たとえば日本の「和魂洋才」のように、技術文明と文化の価値尺 度を分離して、文化の価値尺度については自分たちの伝統的なあり方を維持 し、技術だけを西欧から摂取するという理念である。しかし、そんな 実際に可能だったのだろうか。 特に技術と生活 いると言っていい都市

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