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Mathematics Primary

わかんないです😿教えてください‼️ 出来れば早めがいいです😿文句言ってごめんなさい‼️💦

10 比とその利用 きのうまでにどもかさんは折りづるを42 おまめさんは17日折りました。2人は今日同じ だけ折りづるを折ります。 できた折りづるの合計の数の比を9:4にするとき、何羽折ればよいです か。 求め方を書いて説明しなさい。 (求め方) 9 3- 比は5 (1) 8 かおりさんとゆうきさんは、「3つの数の比」についての問題を,次のように考えて解きました。 ア~コにあてはまる数を答えなさい。 ただし,同じ記号には,同じ数が入るものとします。 わりあい ( かおりさん ) 問題 サラダ油, す, しょうゆを 8: 5:3の割合で混ぜて, ドレッシングを つくりたいと思います。 ドレッシングを320mLつくるとき,サラダ油 す. しょうゆをそれぞれ何mL 用意すればよいですか。 (考え方) 全体の割合は, 8 +5 +3= 16 と表され, 16にあたる量は320mLです。 サラダ油の量は,全体の 8 16 8 ・倍にあたるので、 320x = ア (mL)になります。 16 すの量は、全体のイ倍にあたるので,320 × ア + ウ また、しょうゆの量は,320- イ ウ [ (mL)になります。 (ゆうきさん ) 問題 I ] (mL) になります。 AさんとBさんの体重の比は5:4です。 またBさんとCさんの 体重の比は3:2です。 このとき,AさんとBさんとCさんの体重 の比を3つの数の比で表しなさい。 (考え方) Bさんの体重を基準の 「一」 とみてAさんとCさんの体重が,それぞれBさんの 何倍にあたるかを考えます。 (Aさん)÷(Bさん)=5÷4= 54 より,Aさんの体重は,Bさんの2倍です。 (Cさん)÷(Bさん)=オカ ]=キより、Cさんの体重は、Bさんのキ倍です。 よって、AさんとBさんとCさんの体重の比は、 4 : キになります。 3つの数の比で、それぞれの数に同じ数をかけた比は、もとの比に等しいから、Aさんと かんたん BさんとCさんの体重の比を、簡単な整数の比で表すと, ク ケ コ になります。 80 ア カ〔 〕 〔 〕〔 ] I ( 〕〔 〕〔 [ ] (2) 10 ヒ

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Chemistry Senior High

化学基礎の酸塩基の問題で、 窒素の原子量ってN₂なので28g/molだと思っていたのですが、解答では14g/molとなっていました。なぜ14g/molなんですか?

化学基礎 第2問 次の文章を読み,後の問い (問1~4)に答えよ。(配点20) 食品中のタンパク質の含有量は,一般にタンパク質中に一定量含まれ、比較的 測定しやすい窒素 Nの含有量から算出することができる。 その測定法の一つに、 食品を濃硫酸で分解してタンパク質中の窒素を (a) アンモニアの塩である (6)硫酸ア アンモニウムに一度変換し、この硫酸アンモニウムから生じるアンモニアの量を滴 定により測定することで窒素の含有量を求め,そこからタンパク質の含有量を算 出する方法がある。 この原理にもとづき、食品中のNはすべてタンパク質由来 としたうえで,ある牛乳のタンパク質の含有量を求めるため、 次の操作 Ⅰ~Ⅲを 行った。 操作Ⅰ 窒素の硫酸アンモニウムへの変換 牛乳 50mLを分解用のフラスコに正確にはかり取り,分解促進剤と濃 硫酸を加えて加熱し、牛乳のタンパク質中の窒素をすべて硫酸アンモニ ウムとした。 操作Ⅱ 硫酸アンモニウムからアンモニアの遊離 フラスコに過剰の水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し, 硫酸アンモ ニウムから遊離し発生したアンモニアを, 0.50mol/Lの硫酸50mLに 完全に吸収させた。 操作Ⅲ アンモニアを吸収させた硫酸水溶液の滴定 アンモニアを吸収させた硫酸水溶液にメチルオレンジを加え,そこに 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていったところ, AmLで メチルオレンジの赤色が ア に変化したので、滴定の終点とした。 この結果, (c)牛乳 50 mL 中の窒素から生じたアンモニアは0.020 mol であるこ とがわかった。

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Chemistry Senior High

(1)のYって分留じゃないんですか?߹-߹なんで蒸留なのでしょうか?

実験 15 物質の分離 次の文章を読み, 各問いに答えなさい。 ① 物質の性質を調べるためには, 混合物から目的の物質を取り出す必要がある。この操 作を分離という。物質の分離は,物理的な性質の違いを利用して行うことが多い。 例え ば,溶媒への溶けやすさは物質によって異なる。 この性質を利用して, 混合物から目 的の物質を溶媒に溶かして分離する操作を(X)という。 また, 固体が溶けた溶液 や、液体どうしの混合物を加熱し沸騰させ、その蒸気を冷却して沸点の低い成分を分離 する操作を(Y)という。 (文中の(x),(Y)に,適切な語句を入れなさい。 ② ボ (2) 下線部 ① の操作を行い、 図1の器具を用いて,ヨウ素とヨウ化カリウムの混合水溶 液(ヨウ素溶液) から, 有機溶媒のヘキサンを使って, ヨウ素を取り出したい。ヨウ素 を取り出す手順を, 分液ろうとの使い方に留意して 「分液ろうと」 「蒸発皿」 の語句を 用いて100字程度で答えよ。 (3) 次の(ア)~(エ)のうち, 下線部 ①と最も関係のあるものを選び, 記号で答えなさい。 (ア) けずったかつお節をお湯に入れ出汁を取った。 (イ)ソースにとろみをつけるために, 水で溶いたかたくり粉を加えた。 (ウ) 牛乳を温めると, 表面にうすい膜が張った。 (エ) 野菜の水分を取るために塩をふった。 (4)下線部②の操作を行い、 図2のような装置を用いて, 有機化合物の混合物の分離 試みたい。 図3に示した温度計の球部はどの位置に合わせるのが適切か。 a~e か 1つ選べ。 また, その理由を答えよ。 香川大 -ガラス栓 枝付きフラスコ 温度計 リービッヒ冷却器 溝 空気孔 アダプター シリカゲル管 ヨウ素 溶液 リング ゴム管 活栓 三つまた 主留分 アダプター FL マントルヒーター abcde またはウォーターバス (加熱器具) 受け器 図1 図2 沸騰石 初留分 図3

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