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Mathematics Senior High

項数について質問です😭😭 この問題に限らずですが、項数を求める時、 n-1をしてる理由が分かりません😭 今回のように、末項が第231項目と出てきたらこの231が項数なのでは無いんですか? 解説を見ると項数230になっていて。 前に他の問題を解いた時n-1 するかと思った... Read More

8 要例題 既約分数の和 4と250にのって, 11 を分母とする既約分数の総和を求めよ。 CHART & SOLUTION 既約分数の和 補集合の考え方を利用 分母が素数の場合 (既約分数の和)=(全体の和) (整数の和) 25= 4-11' 11 45 46 11'11' 363 基本5 1 1 275 の間にあって11を分母とするすべての分数は 47 11' 274 11 ・① 45 ①は,初項- 公差- 11' え方で求められる。 の等差数列であるから、①の数すべての和は, 等差数列の和の考 11 等差数列 ただし、①の中には既約分数でない数が含まれている。 分母の 11 は素数であるから,既約分数でない数は,分子が 11 の倍数となる数で 5.11 6.11 24・11 1111 11 の20個ある。 これらは, 5, 6, 会社が 24 の整数であるから, 求める既約分数の総和は ① の和から、 ① に 含まれる整数の和を引けばよい。 解答 4と25の間にあって, 11 を分母とする分数は 45 46 47 274 11'11'11' ① 275 11 ←4=- 25= 11 45 これは初項が 274 r-1. 末項が 11' 11 " 項数が230 の等差数列であ ←項数は 274-45+1=230 るから、①の和は (45 •2300 2 + 274)=33351/(a+1) 11 ①のうち、整数になる数の和は 5+6+7+…+24=1/12・20(5+24)=290 6・11 5.11 6.11...... したがって、求める和は3335-290=3045 24・11 11 (2)

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Mathematics Senior High

練習30について 黄色く囲ってあるところ 第6項群までの和+第7群の37項までの和を計算することは分かるのですが、第7群の37項までの和の求め方をどうやって求めるのかが分かりません教えてくださいm(*_ _)m

332数学 B 練習 2の累乗を分母とする既約分数を,次のように並べた数列 ③30 3 1 3 1 1 4 4' 8' 5 7 1 3 5 15 1 8'8'8'16'16'16' 16' 32' について,第1項から第100項までの和を求めよ。 [類岩手大 分母が等しいものを群として,次のように区切って考える。 3 31 4 8 8 3 5 7|1 5 816'16'16' 15 1 " 1632'+税 第k群には 2-1 個の項があるから, 第1群から第n 群までの 項の総数は (+) (+) = 1+2+2+・・・・・・ +27-1- 2n-1 2-1 -=2"-1 ←初項1,公比 2,項数n の等比数列の和。 第100項が第n群の項であるとすると 2"-1-1<100≦2"-1. ① 2"-1-1は単調に増加し, 26-1=63, 27-1=127 であるから, ① を満たす自然数nは n=7 第6群の末項が第63項となるから 100-63=37 したがって 第100項は第7群の第37項である。 ここで,第n群の項の和は ←2°-1=63 2/7(1+3tt(-1))=1/27/1/22"-1{1+ (2"-1)} ← は第n群の分子の =2n-2 和で,初項 1,末項 2"-1, 項数 27-1 の等差数列の和。 更に各群の番目の項の分子は2k-1である。 ←1+(k-1)・2=2k-1 よって, 求める和は 6 k=1 2k-2+ 12/27 { 1 +3+... + (2・37-1)} さ 126-1 871-522-2=1½-2-1 k=12 6 = + 2 2-1 128 = ・63+ 2 1369 5401 = 128 128 ee-1-(1)+0 ・372 1+3+5+...... +(2n-1)=n² 0000

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Mathematics Senior High

練習29の問題について 青く囲ってあるところの意味が分かりません 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

練習 第n群がn個の数を含む群数列 ③ 29 1|2, 33, 4, 54, 5, 6, 7|5, 6, 7, 8, 9|6. (1) 第n群の総和を求めよ。 について (2)初めて99 が現れるのは,第何群の何番目か。 D (3)最初の頃から1999番目の項は,第何群の何番目か。また,その数を求めよ。〔類 東京薬大] (1) 第n群は初項n, 公差 1, 項数nの等差数列をなすから,そ の総和は 1/12n{2n+(n-1)1}=1/21n(3n-1) (2)第k群は数列k, k+1, k+2,......, 2k-1 であるから, 99 が ←第群はんから始ま 第k群の第1項であるとすると り項数がんである (公差 1の等差数列)。 よって k≦99≦2k-1 すなわち 50≦k≦99 50+(Z-1)・1=99 ゆえに 7=50 したがって,第50群の50番目に初めて99が現れる! (3)1+2+3+…+m=1/12m(m+1)+2) (SI 2 + 2 2i=12mm+1) ゆえに,第 m群の末項はもとの数列の第 12m(m+1)項である。 TE 第1999項が第 m群にあるとすると ←まず, 第1999 項が含 まれる群を求める。 1 2 (m-1)<1999/12m(m+1) すなわち (m-1)m<3998≦m(m+1) ...... .. ① (m-1)m は単調に増加し, 62・63=3906,63644032である から,① を満たす自然数は ((0, 0), (3, m=63 形の顔および内 m=63のとき また 1/12(m-1)m=1262・63=1953 1999-1953=46 2 よって、 第1999項は 第63群の46番目の項である。 そして、その数は 63+(46-1)・1=108 (1) ←第62群の末項が第 1953 項となる。

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