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Science Junior High

理科です。解説等お願いします

重美さんは、アブラナの花を観察し、 スケッチをして1図のようにまとめた。 次に, アプラナ 1図には、観察記録としてふさわしくないところがある。それはどんなところか。 最も適当 次の各問いに答えなさい。 1 1 の花を縦に切って花の内部のつくりを調べ, 2図のようにまとめた。 2図 1図 アプラナの観察 4月18日 天気:晴れ 気温: 20度 場所:花だん(日当たりが良い) B A< 歴珠 がく なものを,次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア 日にちや天気などを書いている。 イ スケッチの輪郭を細い線ではっきりとかいている。 ウスケッチに影をつけている。 I スケッチに背景をかいていない。 りんかく (2) 2図のAはおしべで, 先端のやくには が入っている。 に適当な語を入れなさい。 (3) アブラナの歴珠は, 2図のBのつくりの中に入っている。 Bを① (ア 子房 いい, このようなつくりをした植物を② (ア 被子 の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 イ 果実)と イ 裸子)植物という。 ①. ②の ( ) 次に,里美さんは, マツの雄花と雌花からりん片を 採取し,そのつくりを調べて3図のようにまとめた。 3図のC, Dはそれぞれ雄花と雌花のいずれかで, そ れぞれの花から採取したりん片にはE, Fのようなつ くりがついていた。 3図 C りん片 (4) 3図のCは① (ア 雄花 イ 雌花)で, Eは イ 花粉のう)である。 ①, ②の ( ) の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で 2(ア 歴珠 答えなさい。 (5) アブラナもマツも種子をつくってなかまをふやしている。 このような植物を, に適当な語を入れなさい。 という。

Unresolved Answers: 2
Japanese Junior High

問2の答えが「見るのだが」となるのですが、なぜ「のぞいて」ではダメなのですか?

問 エ 1 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 西の京の駅を出て、薬師寺の方へ折れようとする取っ付きに、小 さな切符売場を兼ねて、古瓦のかけらなどを店さきに並べた、わび やvJ リ) いちばん手前 ふるがわら る いつも通りすがりに、ちょっと気になって、 こっとうてん しい骨董店がある。 その中をのぞいて見るのだが、まだ一べんも入って見たことがな かった。が、今日その店の中に日が明るく差し込んでいるのを見る はに Jぐう と、ふいとその中に入ってみる気になった。何か埴輪の土偶のよう なものでもあったら欲しいと思ったのだが、そんなものでなくとも、 んでもよかった。ただふいと何か仕事の手がかりになりそうなも そら のが、そんな店のがらくたの中にころがっていはすまいかという空 ほりたつ お 頼みもあったのだ。 (堀辰雄 「十月」) 線部0の意味·用法と同じものを次から一つ選び、記号 て答えなさい。 ア 冬はとても寒いようだ ィやがて富士山が見えよう。 ふじさん ウ がんばって勉強しよう。 まるで鉄のようだ 問ニ || 線部2が係っている一文節を 抜き出しなさい。 問川 線部@~Qのうち、品詞が異なるものを一つ選

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Contemporary writings Senior High

この3つの問題について解説お願いします。 わかる問題だけでも構いません。

第三展望台には売店もおトイレもなかったが、真上から摩周湖を見ることができた。おトイレはそ の前にすませればいいだけの話だし、売店があったら余計なものをつい買ってしまい、あとで後海す るのは目に見えている、というのが下調べをした父の意見で、わたしたち-家は第三展望台から摩周 湖を見ることにしたのだった。 「霧が多いんだ。たいていは霧がかかっていて、よく見えないんだ」 階段をのぼりながら父が言った。車のなかでも言っていた。 「よく見えなくても、がっかりしないこと。それが普通なんだから」 つづけて父が言った。そのたび、母と姉とわたしは、「はい」と返事した。わたしは、たとえ摩周湖 がよく見えなくても、がっかりしないようにしようと思った。そのためには、いったん、がっかりし なくちゃいけなかった。がっかりしておかないと、がっかりしないようにはできない。 七蔵のわたしにとって、摩周湖見物は、そんなに愉しみではなかった。むしろ 湖があるだけだ。動物園も遊闘地もない。売店もない。買う買わないはべつにして、キーホルダーや ノートなんかのお土産をひとつひとつ手に取りながめることができない。 「もしも晴れていたら、すばらしくきれいなんだ。こころが吸い取られるくらい、それはそれはきれ いな青い湖なんだよ」 この言葉も父は何度も口にした。それから「でも霧が多いんだ」と言い、「よく見えなくてもがっか 「際周湖の水は」 父は目の下の深い青に視線を移した。 「ほとんど雨なんだ。注ぎ込む川がないから、不純物が入ってこない。かぎりなく純粋な水だからこ そ、こんなに美しいんだよ」 父の口調は先生のようだった。なんにも知らないわたしたちに、やさしく教えてあげるようだった。 小学校教論の父は、ときどきこういう口調になった。わたしたちは、つねに『よい生徒だった 「流れ出る川もない。水位が一定なのは、たまった水が地下水になって、わき出しているからなんだ いつも一定量の清らかな水で満たされてるってわけさ。すごいね」 うん、すごい、と父は、恐ろしく澄んだ、深く青い湖を見つめた。父が黙ったので、わたしたちも 口をつぐんだ。わたしたち一家は少しのあいだ、無言で湖を見つめた。“わたしはだんだん心配になっ た。母か、姉か、どちらかが早くなにか言えばいいのに 父がわたしたちにやさしく教えてあげたときの反応は、むつかしかった。父の知識に感嘆する場合 が多かったが、そうでない場合もあった。父がわたしたちにやさしく教えてあげたことのなかに、隠 された意味||父がほんとうに言いたいことーがあって、それにちゃんと気づかないと、父の機嫌が 悪くなるのだった。 たの 億却だった。ただ りしないこと」と念を押し、また「もしも晴れていたら」と言った。何度も言った。だから、わたし は。「おとうさんの言う通りだったね」と言ったあと、うなだれ、 唇を噛み締めるのがいちばんいいと った。 母と姉もそうするにちがいなかった。母と姉がそうするのは、本心からなのか、わたしのようにち ょっとがんばってそうするのかは分からなかった。でも、そうしないと、父がおもしろくない顔をす るので、そんなことはどうでもよかった。父の望む反応をしたいのは、わたしの本心だったし、それ」 は母も姉も同じだと思った。 父が声を漏らした。 不機嫌な父は真冬のドアノブのようだった。うっかり触れたら、パチッときそうだった。そんな気 配をあからさまに、濃厚に、漂わせた。こめかみに立てた青筋をびくつかせ、薄くて赤い暦をわなな かせ、白目の分量の多いつり目でわたしたちを脱んだ 「わたしたちの家みたい」 母が言った。ほのかな笑みを浮かべ、きわめてのんびりと言った。 「そうだね」 父は即座に応じた。 r°階周瀞家族ってやっだ」 と姉とわたしを交互に見て、顔をカタカタと左右に振った わたしは 息を飲んだ その日の摩周湖は晴れていた。青空をもっと青くした青が目の下に広がっていた。青空よりも青い のに、青空みたいに真っ白な雲を浮かべていた。 姉が読んでくれた『-ふさのぶどう』を思い出した。絵の得意な主人公が海の青を描きたくて、で も、その海の青をあらわす絵の具を持っていなくて、ジムという子の絵の具を盗む話だった。そのと き、わたしは主人公のきもちが理解できなかったが、摩周湖を見て得心がいった この青をあらわす絵の具があれば絶対欲しい。絵を描きたくなったのではなくもともとそんな に得意ではなかったし、この青をじぶんのものにしたくなったのだ。できれば、この青を連れて 帰りたかった。ここの育でわたしの部屋を満たし、そのなかで、ぶくぶくとあぶくを吐き出しながら 泳いでみたかった。 「晴れた摩周湖を見られたら、結婚が遅くなるらしいぞ」。 木の手すりに肘をのせ、半身のかまえで父は姉とわたしを交互に見た。頼骨の出張った、細くて長 い顔をカタカタと左右に振った。これは父が面白いことを言ったときの合図だった。 「やった1」 わたしはバンザイをしそうなからだの動きをした。そんなわたしを見て、姉がお腹をかかえて笑っ た。母も笑い、父も笑った。わたしも笑った。大きな口を開けて、笑った。 わたしたち一家の笑いがすぼまるように落ち着き、わたしはあらためて目の下の青を見つめた。わ たしたち一家は、この青のように美しい。父がそう思っているのだから、そういうことになる。父が そう思うかぎり、わたしたち一家は、すっと、ずっと、美しいままなのだろう。不純物は侵入せず、 流れ出るものもなく、一定の水位を保つ。 「Rーを2-」 姉がからだをくねらせた。笑いつつも「イーだ」の顔つきで父をぶつ身振りをした。 「や や」 「そろそろ行くか」 わたしも姉と同じようにした。お嫁にいくという未来のできごとは遠すぎて具体的な像を結ばなか ったので、少しくらい時期が遅くなってもぜんぜん気にならなかったが、そうした 「おとうさんは遅いほうがいいんじゃない?」 母が言った 「いつまでも、ふたりにいてほしいんじゃない?」 ぼっちゃりとした頬に手をあて、父に向かって目を細めた。 父が腕時計を見た。 「おばあちゃんが首をながーくして待ってるぞ」 カタカタと顔を左右に振りながら、父はきびすを返した。母、姉、わたしもあとにつづいた。 わたしたち一家は祖母の家にあそびにいく途中だった。朝早くに出発し、父の運転でドライプして きた。夏休みを利用しての二泊旅行だった。 (朝倉かすみ「へっちゃらイーナちゃん」による。本文中に一部改変したところがある。)

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Chemistry Senior High

(4)が全体的に分かりません。 ①はなぜ、このふたつが緩衝液になるのか ②は丸々分かりません よろしくお願いしますm(*_ _)m

*160.〈リン) リンは自然界では単体として存在せず, リン酸カルシウム等の形で産出される。l ン酸カルシウムを電気炉中でケイ砂とコークスと混合して強熱すると,リンは蒸気とた って発生する。この蒸気を水中に導くと a]が得られる。この a]はbと c]の関係にある。リンを過剰の酸素中で燃焼させると dが得られる。この に水を十分に反応させると, リン酸が得られる。 (1) 空欄a d 日 d]に最も適当な語句を記せ。 B]には化学式を, C]には係数を入れ, 下線部(ア)の化学反応式を完成 (2) 次の A せよ。 A + 3SIO2 + 5C - 3 B + 5CO + C P (3) 下線部(イ)のような操作を行う理由を簡潔に答えよ。 す(4)下線部(ウ)のリン酸は三段階でイオン化する分子で三価の酸である。 リン酸の第一, 第二,第三電離定数 (mol/L) は, 順に25℃で10-2.12, 10-7.21, 10-12.7 である。 0生体内(pH=7.40) で緩衝作用を行う除イオンとして主なものを2つ, イオン式で [09 福岡大) た 子 示せ。 房 ② 0.0575mol のリン酸に0.500mol/L の NaOH水溶液を加えて, 25℃で pH=7.40 の緩衝液を調製するのに必要な NAOH水溶液の体積 [mL] を答えよ。三段階の中 和反応は段階ごとに順次起こる。必要ならば10°.19_1.55を用いよ。 子 [09 岐阜大)

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Japanese Junior High

問1、2、3、5、7教えてください😰お願いします😢

回園 そのあと高等学校の学生になって京都見物に出かけ、竜安寺の庭をみた時 私はその庭一面にしきつめられた白い砂徴の上にもある、長い線たちと石のま わりの満の円とでできた幾重ものかさなりから生まれた模様が描かれているの 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 相撲で好きな光景のひとつは、呼び出しというか出方というか、あのたっつ け (足首を紐でしばった袴のようなもの)をつけた人物が、取組と取組の間で 土俵を、等ではききょめる姿である。一勝負ついたあと、A これから大 切な大一番がはじまる前となると、組になって土俵に上がってきて、土俵を正 面からだんだんあとずさりしながら、砂をきれいにはいてゆく。中央の仕切り 線を中心に、東と西と両側から、半円形に砂をならしながら、しだいに裏正面 までさがってゆく。そのあと、土俵の上の砂をはらい、最後に土俵の内外をて をみて、感動した。気をつけてみると、竜安寺だけでなく、大徳寺の庭の同種 の模様はもちろん、たとえば銀閣寺の庭の、砂を高くもり上げた白川砂の向月男 台にしても、やはり絶えず薬き直していかなければならないものである 私は、芸術の根のひとつは、こういうところにあるのだと思う。 O たり 寺の庭を掃除すること、それ自体を芸術と呼んだら、大製院なもののいい方に すぎまい。だが、逆に、芸術というものは、どんなに完成されきった作品の形 をとってしまったあとも、いつも、こうやって誰かが掃除して、ある軌跡をは いねいにきょめてひとつの乱れも残さないように留意する。 これはもちろん、土俵の中で勝負する力士の活動を妨害するものを除くこと とくに土俵のきわで勝負のもつれる場合の多いこの競技で、足が出たかどうか、9 指先とか瞳のごくかすったあとまで判定できるように、最初に砂をならしてお くためである。 B 在切りがはじまり、力士が塩をとりに何度も土俵の内と 外を往復したあと、いよいよ最後の仕切りに入った、その直後にも、もう一度、 土俵のまわりをはく しかし、単に競技の必要というだけでなく、見た目にもいかにも美しいあの5 ききよめ、洗い出しているべきものなのである。そういう意味で、芸術は、た えず創造的なくり返しの手をもった精神で支えられている。というより、そう いう手を求めており、その手がないと死んでしまう。だがまた、逆にいえば そうやって仕事をするのは人間の心のどこか深いところにある喜びにぴったり 合っていて、人間というものは||あるいは、ある種の人間というものはー カ 。 どうしても、そういう掃除をやらないではいられず、それがどんなに骨の折れ る仕事であろうと、結局それをやらずにはいられないということである バッハやベートーヴェンといった人びとの作品が、生まれてから百年、二百 年とたった今でも、毎日地球上のどこかで、誰かの手でひかれているというの も、この土俵や庭の掃除をしているようなものではあるまいか。そのあとをみる 草落できれいにはいたそのあとは、いつも、私に少年のころ、特には夏の朝早 く、私も、帯をもって、家の前をはいている間、私の頭に浮かんでいたことを るごとに、私たちは、その美しさにうたれる。それは、単に作品それ自体が美 しいからだけでなく、こうやってはききよめる仕事が人間の精神の労働のひと つの根本的なものにつながっているからである 思いおこさせる。そのとき、私は、いつも家の前の通りの中央からはじめて、 あとずさりしながら、自分の片手の許す限りの長さで、草蕃でもって、半円形 の波形をつけて、地をはき、それが家の壁までくると、今度は逆に通りに背中8 をむけて、また同じ半円の波型を地面につけながら、うしろにすすむ。そうい 音楽や建築や美術などは、一度鳴り響き、高くそびえたとしても、そのあと ったことを何十回かくり返しているうちに、家の前には、同じ長さと円みをも った長い波動の線が幾重にもかさなり、うねっている姿が生まれてくる。私は、 仕事の途中で何度か休んでは、その姿をふりかえって楽しみ、また最後になっ はただ誇らかにすえおかれただけというのでは、まだ完了したとはいえないの8 である。 向月台 =銀閣寺(慈照寺)の庭園にある砂盛り。高さは約一八〇センチメート て、もう一度、その全景を楽しんだ ルで、円龍形の上方を部り落とした形をしている

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