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Science Junior High

力学的エネルギーの実験の結果から、どのようにグラフに記入すればいいのか分かりませんでした。すみません💦解説お願いします🙇‍♀️

実訣 5 仕事と力学的エネルギーの関係 実験の目的 斜面から小球を転がして衝突させることで動いた木片の距離を調べ, 仕事と力学的エネルギーの関係を明らかにする。 実験を 計画する どのような方法で 調べればよいか, 実験計画書をつくろう。 ステップ 1 実験する 実験計画書の 内容について 先生に かくにん 確認してもらってから 実験しよう。 実験の方法 準備する物 ロレール(電気コードのカバーなど) □小球 (質量が異なるもの2種類) □木片ロスタンドものさし口簡易速度計 小球の高さを変える ① 右図のような斜面をつくり, 同じ小球をいろいろな高さから転がして 木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 ステップ 2 木片が動く距離で, 小球が木片にした 仕事の大きさを調べる。 小球の高さを, 2倍,3倍と規則的に 変えてみる。 簡易速度計を使って、木片に当たる直前の 小球の速さを測定してもよい。 ステップ 3 結果をまとめ , 考察する 実験の結果から, どのようなことが わかったか, ノートにまとめよう。 小球の質量を変える ② 質量の異なる小球を 同じ高さから転がして木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 斜面の傾きを変える かたね ③ 斜面の傾きを変えて、①,②と同じ高さ, 同じ小球で, 同じ実験を行う。 発表し, 話し合う ノートにまとめたら, 班やクラスで 結果や考察について 話し合おう。

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Physics Senior High

物理の磁気の問題です。 黄色マーカーで引いたところの解説をお願いします

180 第4章 電気と磁気 ★★ **140 【10分・16点】 XXXX 図のように, 自己インダクタンスLのコ イル, 抵抗値Rの電気抵抗, 電気容量 Cの コンデンサーを起電力 E の直流電源に接続 し 回路の特性を調べた。 直流電源およびコ E イルの内部抵抗は無視できるものとする。 0 A (4 R S₁ スイッチ S2 を開いたままで, スイッチ SL を閉じて, 十分に長い時間がたった状態について考える。 問1 コンデンサーに蓄えられた電荷はいくらか。 ①1/23CE ② CE ③ 1/12 CE2 ④ CE2 ⑤/12 LE ⑥ LE コンデンサーを充電し終わった後, スイッチ S を開き, 次にスイッチ S2 を閉じ ると,コンデンサーとコイルから成る電気振動回路ができる。すなわち, 充電され たコンデンサーの電荷はコイルを通し放電され, 振動電流が流れ始める。 ①1月 1 問2 スイッチ S2 を閉 (2 じた時刻を t=0 とす m AAA t るとき, コンデン サーのb点側の電荷 Qの時間変化を表す グラフはどれか。た だし, グラフの縦軸 はQを表すものとす る。また, マイルに 0 流れる電流の時間 WIN 変化を表すグラフは どれか。ただし,電流は a点からb点の向きを正とし, グラフの縦軸はiを表すも のとする。 Q のグラフ 1iのグラフ 2 問3 電気振動の周期はいくらか。 0 T√LC 22 T√LC T√LC 問4 インダクタンスLのコイルに電流Iが流れている場合, このコイルに蓄えら れているエネルギーは 1/12 L12 で与えられる。これを用いて,この回路に流れる振動 1 2T LC 電流の最大値はいくらか。 0 EVE EVEⓇ CE EVE E. ED C a IS₂ mm b IC §ε 図 に、 に時 何と れ (2 2 問3 問4 は ① to

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Biology Senior High

この問題解説をよく読んでも分かりません、、 わかりやすく解説して欲しいです。

昇 41. 細胞周期 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 ダムに細胞分裂をくり返す。 この培養細胞について, 細胞周期の各時期 (Gi期, S期, Ga ある動物の培養細胞では,それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同調せずラン 胞に取り込ませた。 この EdUの短時間処理によって, 細胞周期のさまざまな段階にある M期) の時間を調べたい。 そこで培養液中にチミジンの類似体(EdU)を短時間加え、 細胞のうち, S期の細胞だけをすべて標識することができる。 短時間処理後,この EdUを 十分に洗浄除去し, EdU を含まない培地で培養を続けた。 そして適当な時間間隔で細胞 を採取し, EdU と蛍光色素を結合させ、 EdU の取り込みによって蛍光を発する 細胞を蛍光顕微鏡を用いて検出し観察し た。培養細胞のM期の細胞は, 凝縮した 染色体をもつため識別できる。 そこで, 採取されたすべての細胞のなかからM期 の細胞を選び, そのなかで EdUによっ て蛍光標識された細胞の割合 (%) を調べ たところ, 図のような結果を得た。 図から,細胞周期のS期、G2期,M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(ただ し,S期の時間はM期より長いものとする)。 まず EdU の短時間処理によって EdU を取 り込んだG2期の直前の細胞, すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。 この細胞は,この 後, G2期の時間を経由してM期に入る。このとき, 蛍光標識された細胞が, M期に最初に 現れる。したがって, G2期は(ア) 時間となる。 次に, S期の最後の細胞が,M期の最 後に到達したときを考える。 S期の時間がM期より長いことから,M期のすべての細胞が 蛍光標識されることになる。 したがって, M期は (イ) 時間となる。 一方, EdU の短時間処理直後, G, 期を出た直後,すなわち EdU を取り込んだS期の最 も初期の細胞に注目しよう。 この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後(ウ)時間を 軽経過したときである。S期の最後の細胞がEdU 処理後 (ア)時間でM期に入ったこと から, S期の時間は (エ) 時間となる。 蛍光標識されたM期の細胞の割合 (%) 100 0 4 6 9 11 (時間) チミジン類似体(EdU) 処理後の時間 チミンとデオキシリボースが結合した DNAの構成成分。 1. (ア)~(エ)に適切な数値を入れて文章を完成せよ。 ■2. 下線部について, EdU を加えたまま洗浄除去することなく培養を続けたところ, EdU 添加後14時間ですべての細胞が蛍光色素で標識されるようになった。この14時間 とは,細胞周期のどの時期に相当する時間か,簡潔に答えよ。 3. 問1および問2の結果から, G期の時間を求めよ。 エント) 標識されはじめるまでの時間が最も長い細胞が, EdU 添加時にどの時期にあり, 標識されい の時期を経るのかを考える。 (17. 北海道大) 思 42. 遺 対応す [実験 [実験 ン 1番目の塩基 問

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Physics Senior High

この問題の解説で、赤線で囲ってあるところの考え方(なぜこういう計算になったのか)がよく分かりません。 教えて下さい。

8 必修 基礎問 v-tグラフ x軸上を運動する物体Aを考える。 物体A は原点O(x=0[m]) の位置にあり, 時刻 t=0 [s] に動き始め, 時刻 t=8 [s] で停止 した。 右図は物体Aの速度と時刻 tの関係 を表すグラフである。 このとき, 以下の問い に答えよ。 ただし,x軸の正の向きに動くと きの速度を正とする。 間 1時刻 t=5 〔s〕までの物体Aの加速度α 〔m/s2〕 と時刻 tの関係を表 すグラフは,次のどれか。 正しいものを1つ選べ。 (1) (1) ② ③ a [m/s2] 2 6 4 2 0 a [m/s] 345 ++t[s] a [m/s²) 6 4 2 0 12 a [m/s²) 2 1 ++-t[s]. 0 345 2 0 v [m/s] 3 2 1 0 -1 -2 12 345 Airit[s] 2 3 12 12 (2) である。 問2 原点から最も離れた物体Aの位置のx座標は X 間3 時刻 t=5 [s] までの物体Aの位置 〔m〕と時刻t [s] の関係を表す グラフは次のうちどれか。 正しいものを1つ選べ。 (3) x〔m〕 ② x[m〕 ② x[m] 3 x[m] 4 1 12345 4 時刻 t=8 [s] における物体Aのx座標は (4) のりは (5) である。 6 to 2 0 物理基礎 6/7/8 *t[s] (4) 345 riit〔s] 12345 〔6〕 12345[s] 12345 ●v-tグラフ 速度 (ベクトル) の時間変化を表す。 で,これまでの道 (龍谷大改) 精 ●着眼点 1. グラフにおける正の速度の向きが,加速度, 変位の正の向きであ る。 (加速度の向き) (グラフの傾きの符号) 2.v=0 となる位置は、速度の向きが変わる位置 (折り返し点)である。 着眼点 1. 変位は, グラフとt軸が囲む正と負の面積の和である。 2. 道のりは,面積の絶対値の和である。

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Physics Senior High

何故2をかけるんですか

問2 小球にはたらく重力と弾性力がつりあう位置, すなわち台の 1 答 ⑤ 上面が単振動の振動中心である。反発係数はe (0<e<1) である ので、小球の衝突直後の速さは,衝突直前の速さに比べて小さく なる。単振動の周期は2ヶ であり、小球が板と衝突して から次に板と衝突するまでの時間は半周期なので、変化しな 2 の答② 問3 点Bと点 D の点電荷による点0の合成電場は、BからDの 向きに2xk である。 点Aと点Cの点電荷による点0の合 成電場は、AからCの向きに2×k である。したがって,点 0² Oにおける電場E は、図3の右向きに強さ 2.2kQ a² B (Q) √2 a √2 a A(Q). 2kQ a² V (-2) 2kQ a E. (-Q) 3 の答 <-101- 1 点電荷による電場 点電荷Qから距離離れた点の電場 の強さE E=k Q>0 のとき電場は点電荷から離れる 向き Q<0 のときは点電荷に近づく向 き 物 理 問3 図3のように, 真空中で一辺の長さが2α の正方形 ABCD があり,点A と点Bに電気量Q(Q>0) の点電荷, 点Cと点Dに電気量Qの点電荷を 固定する。 正方形の中心0における電場 (電界)の強さを表す式として正しい ものを、下の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, クーロンの法則の比例定数 をとする。 3 ① 4 kQ a kQ q² B. (Q) √2a A (Q) √2a (-Q) @a 0 te a Q² ⑤ 図3 2kQ a 2kQ a² co (-Q) D [⑥ キョリトのとき £= 4²²²² 2√2 kQ a 2√2kQ a²

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