(3) 相関係数の値についての記述として誤っているものを次の⑩~④のうちから一つ選べ。
ツ
値の組の個数が2のときには相関係数の値が0.00になることはない。
①値の組の個数が3のときには相関係数の値が-1.00になることがある。
②値の組の個数が4のときには相関係数の値が1.00になることはない。
③ 値の組の個数が50であり, 1個の値の組が(x,y)=(1.1), 残りの49個の値の組(x,y)=(2,0)
のときは 相関係数の値は-1.00である。
④値の組の個数が100であり, 50個の値の組が(x,y)=(1.1), 残りの50個の値の組(x,y)
=(2,2) のときは相関係数の値は1.00である。