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Mathematics Senior High

参考書には対数の計算はまとめる か 分解すると書いてあるのですが、写真のように対数の性質を使って無理やり同じ項を作って0を作るやり方でもこれから先困らないでしょうか💦 参考書のまとめる、分解するやり方は理解してないです

基本例題 176 対数の値と計算 (1) 次の対数の値を求めよ。 (7) log381 (2)次の式を簡単にせよ。 4 (ア) 10gz 5 + 210g210 00000 (イ) 10g10- 1 1000 (ウ) log243) (1) (イ) logs√12+10g3- 3 3 -logs/3 2 2 指針 (1)真数を(底) の形に変形して, logaaの活用。 (2)公式を用いて,次のどちらかの方針により計算する。 [1] 1つの対数にまとめる [2] 10g 2, log3 などに分解する 下の解答では,1つの対数にまとめる解法を示した。 CHART 対数の計算 まとめる か 分解する (1) (ア) 10g81=log33'=4 /p.282 基本事項 2 真数 (0) loga M L(>0, #1) | (ア) log81=rとおくと 1 (イ) 10g10 =log1010-=-3 1000 (ウ) 10g/√243=10g( 4 (2) (7) log2- 2 +210g2 10=log2/3(10) } =log28=log223 (1) log: √12+log: log: √3 3'=81 ゆえに3= よって r=4 (イ) (与式)=-10g 010°=- でもよい。 (ウ) 243=3= 1-5 (2)別解 (分解する解法 (ア) (与式)=10g24-logz! 2 =2+1=3 (イ) (与式) (log22+log25 =3 3 3 +2・ 2 2 0 3 1 =log12. 2 (3)2 =logs2v3. . 1/13) =log33 -log, 3 =1 =(2 log₁2+log:3) +(log33-log32) 次の(ア)~(ウ)の対数の値を求めよ。 また, (エ)のをうめよ。 (7) log264 () log0.01 10/10 (イ)10g/8 (エ)10gvs = -4

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Biology Senior High

生物154 赤線を引いた部分について詳しく教えてください🙏

37 第 4 リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 遺伝子組換えに関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 15さんは、イントロンの除 コドン コドン れた緑色蛍光タンパク質 5-GTCACGOGOGAATCATSTOC 中)の遺伝子の DNA 試料 と考え GFP を生産しよう まず, 図1 3-CAGTGCGCAAGCTTAAGTACCACTTCATTACTTAAGCCCCCTT-S LQFP ( ベクター(プラスミド)にGFPの 遺伝子を組みこむことにした。 DNA 試料の塩基 配列を図1に、ベクターの外来遺伝子の組みこみ が可能な部位の塩基配列と構造を図2にそれら 切断できる制限酵素の名称と認識配列を図3に 示す。Sさんは、 (a) DNA 試料を制限酵素 X で, ベクターを制限酵素 Yで切断すれば, GFP の遺 伝子をベクターにつなぎ合わせることができると 考えた。それぞれのDNAをそれらの制限酵素で 切断し,得られた GFPの遺伝子とベクターの DNA を等量ずつ混合して処理し,得られた組換 え DNA を大腸菌へ導入して, アンピシリンを含 寒天培地で培養した。 その結果,複数のコロニ が形成されたが, (b) コロニーに紫外線を照射し ても緑色の蛍光は観察されなかった。 うしの再結合を防ぐ処理をしてから GFPの遺伝 Sさんは, 「ベクターを切断したら、切り口ど 外来遺伝子の組みこみが可能な部位 (マルチクローニングサイト) 5-TACGCGTCATTOOCOCOCA 3-ATGCGGAGTAACCOCOCGT-S プロモーター 耐性遺伝子 図2 Ascl 転写の方向 発現ベクター (4000 塩基対) 5′- GGCGCGCC -3' 3-CCGCGCGG-5 EcoRI 5'- GAATTC -3' 3-CTTAAG-5' 複製起点 BssHII 5-GCGCGC-3 3-CGCGCG-5 _Mul 5-ACGCGT-3 3-TGCGCA-5 第4章 遺伝情報の発現と発生 内は認識配列を は切断面を示す。 子とつなぎ合わせてみなさい」と助言をもらって 図3 改めて実験を行った。その結果,紫外線を当てると緑色の蛍光を発するコロニーが全 体の50%程度出現し, GFP を得ることができた。 (1) 下線部(a)の制限酵素 Xおよび制限酵素 Y の組み合わせとして適切なものを、次の ①~④から1つ選べ。 ただし, 図3に示した各制限酵素の認識配列は,図1およ び図2において塩基配列が明示されている領域以外には存在しないものとする。 Y: EcoRI ② X: BssHⅡ と MIul ① X: AscI ③X: EcoRI Y: MIuI ④ X:MIuI Y: BssHII Y: BssHII と MIul (2) 下線部(b)の原因として最も可能性が高い記述を、次の①~④から1つ選べ。 ① 大腸菌とオワンクラゲの遺伝暗号が異なるため。 ②発現ベクターが大腸菌に入らなかったため。 ③ GFPの遺伝子を含まないベクターが大腸菌に導入されたため。 ④ GFPの遺伝子の途中に終止コドンができたため。 [21 福岡大 改] 165

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Biology Senior High

生物154 赤線を引いたところはなぜこのようなことがいえるのでしょうか?

にサン ・マー G, dc, いずれ って、 取り どの ド d'T ■る 増 リード C+ 0115 大学入学共通テスト対策問題 遺伝子組換えに関する次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 Sさんは、イントロンの除 154 開始コドン 終止コドン I. かれた緑色蛍光タンパク質 5-GTCACGCGTTCGAATTCATGGTGAAGTAATAA occas ( GFP)の遺伝子の DNA 試料 3-CAGTGCGCAAGCTTAAGTACCACTTCATTACTTAAGCCCGCGCGGTT-5 図 1 を用いてGFP を生産しよう と考え,まず, ベクター(プラスミド)にGFPの 遺伝子を組みこむことにした。 DNA 試料の塩基 配列を図1に,ベクターの外来遺伝子の組みこみ が可能な部位の塩基配列と構造を図2に,それら を切断できる制限酵素の名称と認識配列を図3に 示す。Sさんは、(a) DNA 試料を制限酵素 X で, ベクターを制限酵素Yで切断すれば,GFP の遺 伝子をベクターにつなぎ合わせることができると 考えた。それぞれのDNAをそれらの制限酵素で 切断し,得られた GFP の遺伝子とベクターの DNAを等量ずつ混合して処理し,得られた組換 DNAを大腸菌へ導入して, アンピシリンを含 む寒天培地で培養した。その結果,複数のコロニ 一が形成されたが,(b) コロニーに紫外線を照射し ても緑色の蛍光は観察されなかった。 GFPの遺伝子 (717 塩基対) 外来遺伝子の組みこみが可能な部位 (マルチクローニングサイト) 5-TACGCGTCATTGGCGCGCA-3 3-ATGCGCAGTAACCGCGCGT-5 プロモーター 耐性遺伝子 図2 転写の方向 発現ベクター (4000 塩基対 ) 複製起点 AscI BssHII 5-GGCGCGCC-3 5'-GCGCGC-3' 3-CCGCGCGG-5 3-CGCGCG-5' EcoRI 5-GAATTC-3' 3-CTTAAG-5' Sさんは, 「ベクターを切断したら、切り口ど うしの再結合を防ぐ処理をしてから GFP の遺伝 子とつなぎ合わせてみなさい」と助言をもらって 図3 A MII 5'ACGCGT -3' 3-TGCGCA-5 ]内は認識配列をは切断面を示す。 第4章 遺伝情報の発現と発生③ 改めて実験を行った。 その結果, 紫外線を当てると緑色の蛍光を発するコロニーが全 体の50%程度出現し, GFP を得ることができた。 (1) 下線部(a)の制限酵素 X および制限酵素 Y の組み合わせとして適切なものを,次の ①~④から1つ選べ。ただし、図3に示した各制限酵素の認識配列は,図1およ び図2において塩基配列が明示されている領域以外には存在しないものとする。 Y: EcoRI ② X: BssHI と MIuI Y: BssHII ① X : AscI ③ X: EcoRI Y: MIuI ④ X: MIuI Y: BssHII と MIul (2) 下線部(b)の原因として最も可能性が高い記述を,次の① ~ ④から1つ選べ。 ①大腸菌とオワンクラゲの遺伝暗号が異なるため。 ②発現ベクターが大腸菌に入らなかったため。 ④ GFPの遺伝子の途中に終止コドンができたため。 ③ GFPの遺伝子を含まないベクターが大腸菌に導入されたため。 [21 福岡大 改] 165

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Mathematics Senior High

(1)の解説部分で赤波線の所の意味が分かりません😭教えて欲しいです🙏

重要 例題 149 三角方程式の解の個数 2321 00000 は定数とする。 0 に関する方程式 sin20-cos0+a=0について,次の問いに 答えよ。ただし,0≦0<2πとする。 ① この方程式が解をもつためのαの条件を求めよ。 ↓ (2)この方程式の解の個数をαの値の範囲によって調べよ。 も 指針 cos0=xとおいて, 方程式を整理すると x²+x-1-a=0(-1≦x≦1) 前ページと同じように考えてもよいが,処理が煩雑に感じられる。 そこで, 重要 148 83 ①定数αの入った方程式 f(x) =αの形に直してから処理に従い,定数α を右辺に移項したx2+x-1=αの形で扱うと、関数 y=x'+x-1(-1≦x≦1) のグラ フと直線 y=α の共有点の問題に帰着できる。 → 直線 y=α を平行移動して, グラフとの共有点を調べる。 なお, (2) では x=11であるxに対して0はそれぞれ1個, が成り立つ! 1<x<1であるxに対して0は2個あることに注意する。 cos0=x とおくと,0≦02から 解答 方程式は (1-x2)-x+α=0 右 したがって x2+x-1=0000 直でない 882 a+s この解法の特長は、放物線を aa+固定して考えることができ るところにある。 f(x)=x2+x-1 とすると ƒ(x) = (x + 1)²=-=-15/14 2 よ グラフをかくため基本形に。 (1)求める条件は,xの範囲で、y=f(x) のグラフと直線y=aが共有点をもつ条件と同じ 公 である。 よって, 右の図から 5 - ≤a≤1 [6] \y=f(x) ybei y=a01 0 4 [51

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