⑪)
⑫
GO)
各
⑪
⑫
⑬③
(1) 定点(一1 0) をF とし,
次の点Pの軌跡を求めよ.
0 0) と定直線 1 から等距離にある点P
2点F(3. 0), F(-3, 0) からの距離の和が 10 である点P
) 2点F(2.0), F(ー2 0) からの距離の差が 2 である点P
の語を(c。う) とおき。条件から。 4。 の関係式を潮く
pgときりの放区=「定直線と点Pの距礁」が条伯
「PF+PF'三10」が条件
「 2 点F,F' からの距離の差が 2 」が条件
このとき, PF と PE' のどちらが大きいか区別がつかないので|
IPF-PF
のように, 必ず絶対値をつけるようにする,
Pの座標を(z, ツ) とおく.
Pから定直線 x=1 に下ろした
垂線の足をとすると,
PF=ye+10生
PH=lz-1|
条件より, FPH だから,
7(+17寺=テー1|
両辺を 2 乗して整理すると,
(z+す0オア=(ヶ=ニ07 よりーー
よって, 求める軌跡は, 放物線 y2ニ=ー4>