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Physics Senior High

問3です ノートに書いてる公式を使っては解けないんですか?

関連問題→ 76·80 例題 15)気体の状態変化 物質量nの単原子分子の理想気体の状態を, 図のように変化させる。 圧力 過程 A→B は定積変化,過程 B→C は等温変化,過程C→A は定圧 変化である。状態Aの温度を To, 気体定数をRとする。次の問1 ~間3について、正しいものを, 下の①~⑧のうちからそれぞれ一 B 2p0 po IC つ選べ。 大の 館 A 大 問1 状態Aにおける気体の内部エネルギーは nRT,の何倍か。 問2 状態Bの温度は T, の何倍か。 問3 過程C→Aにおいて気体が放出する熱量は nRT。の何倍か。 0° Vo 2Vo 体積 5 7 0 1_2 2 1 3 3 @ 2 2 6 3 の 2 4 2 キ (17. センター本試 [物理]改) 与えられたp-Vグラフは, 単原子分子の理 po Vo To 2po Vo TB 指針 想気体のようすである。各状態における気体の圧力, 温度,体積の間には, ボイル·シャルルの法則が成り 立つ。また,過程C→Aは定圧変化なので, 放出する 熱量は定圧モル比熱を用いて表すことができる。 解説 TB=2T。 したがって,解答はのである。 問3 状態Cの温度は, 状態Bと等しく2T。となる。 また,定圧モル比熱 Cp=Rを用いると,過程 C→A で吸収した熱量はQ=nCp4T と表せるので, 5 問1 気体の内部エネルギーの式 5 「U=nRT」から, U= nRT。となる。解答:3 2 3 _3 Q=nCpAT=nR(T。-2To)=ーNRT。 負の符号は,気体が熱を放出したことを意味する。 したがって, 放出した熱量は号れRT。である。 解答:6 問2 状態Aと状態Bについて, ポイル·シャルルの 5 法則「 DV =一定」から, T

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Chemistry Senior High

【有効数字について】 緑の部分、本当は3735なのですが、何故こうなっているのでしょうか? 答えを有効数字2桁で書きたい ↓ 計算最後の結果を有効数字3桁(書きたい有効数字の1つ分大きい桁)で書く (※四捨五入?切り捨て?) ↓ それを四捨五入したものが答え 考え方と... Read More

基本例題41)定圧変化 基本問題 309, 310, 312, 315, 316 温度 27℃の単原子分予からなる理想気体が1.0mol ある。この気体の圧力を一定に保 ち,体積を2倍にした。気体定数Rを8.3J/(mol·K)として,次の各問に答えよ。 (1) このときの気体の温度t[c)を求めよ。 (2) 気体の内部エネルギーの増加 4U[J]を求めよ。 (3) 気体が得た熱量 Q(J]を求めよ。 (4) 気体が外部にした仕事 W'(Jを求めよ。 指針 (1) シャルルの法則を用いる。 nRAT=×1.0×8.3×300 AU= (2) 気体の内部エネルギーの変化 AU は, 2 3 U= -nRTから,AU=nRAT となる。 =3.73×10°J (3) 定圧モル比熱 Cpは,Cp=5R/2 なので、 3 3.7×10°J ニ (3) 定圧モル比熱 C。を用いて,気体が得た熱量 Qは,Q=nCpAT となる。 (4) 熱力学の第1法則,AU=Q-W'から, W'=Q-4U である。 解説(1) 最初の気体の体積をV,変化 後の体積を2V とする。シャルルの法則から, 5 5 Q=nC,AT=; nRAT=; ×1.0×8.3×300 2 =6.22×10°J (4) 熱力学の第1法則から, W'=Q-4U=6.22×10°-3.73×10° =2.49×10°J 6.2×10°J 2.5×10°J V 2V Q 三 27+273 t+273 t=327℃ (2)(1)の結果から,気体の上昇温度 4T は 300 Kなので,内部エネルギーの増加 AU は, Point 熱力学の第1法則には,複数の表記 の仕方があるので注意する。W。を気体が外部 からされた仕事,W.ut を気体が外部へした仕事 とすると, AU=Q+Win AU=Q-W yu'?

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