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Science Junior High

焦点距離とかの問題なんですけど、(2)が答えはウってことはわかってるんですけど、それまでの過程が分からなくて教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

ひろ み 13 科学クラブに所属している史子さんと宏美さんは、休日に近くの文化センターに行っ た。次の会話文を読んで, 後の1~3の問いに答えなさい。 史子: ほら、見て。 建物の壁がガラス張りで, 広場にある外灯 が壁に映っているよ。 宏美: ほんとうだね。 自分たちが移動するとガラスの壁に映っ た外灯もそれにあわせて移動しているように見えるよ。 史子: あれっ。 鳥の鳴き声が聞こえるよ。 建物の横の林にいるのかな? 宏美: そうみたいだね。 ちょうどよかった。 夏休みの自由研究でつくった屈折式望 遠鏡を持ってきたんだけど、これで林の中にいる野鳥を見てみようよ。 1 図Iは, 宏美さんと外灯と建物の位置関係を示している。 宏美さんの位置から建物 を見ると,外灯がガラスの壁の点線A上に映って見えた。 図ⅡIは, 図I を真上から表 したものであり、 マス目は1目盛りが1mである。 また, 広場は一部だけを示して いる。 下の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図 I 外灯ー 建物のガラスの壁 側 一点線A 側 宏美さん 図I 林 [1m [1] ガラスの壁に 映った外灯 外灯 広場 建物 b4 La 宏美さん 12m 3m 【宏美さんと外灯と建物の位置関係】 ○ 宏美さんは, 壁から3m離れた, 建物の右端の延長線上に立っている。 外灯は, 宏美さんから建物の壁と平行に, 左に12m移動した位置にある。 (1) 宏美さんが, ガラスの壁に映った外灯を見ているとき, 外灯から宏美さんに届く までの光の道すじを、 解答用紙にかき入れなさい。 (2) 宏美さんが, 図 Ⅱ のaやbの向きにまっすぐ移動すると, ガラスの壁に映った 外灯は,どのように見えるか。 適切なものを、次のア~エから1つ選び,記号で 答えなさい。 ア a, bともに点線Aより左側に見える。 イ a b ともに点線Aより右側に見える。 ウ aでは点線Aより右側に見え, bでは点線Aより左側に見える。 I aでは点線Aより左側に見え, bでは点線Aより右側に見える。 (3) 宏美さんが, 図Iのcの向きにまっすぐ移動し、 ガラスの壁に映った外灯がほぼ 見えなくなった位置で止まった。 宏美さんは、今の位置から約何m移動したと考 えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 約 9m イ約12m ウ約15m 工 約18m

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Chemistry Senior High

化学で鉛蓄電池の実験を行ったのですが、 考察の放電によって色が変化した理由がわかりません💦至急教えていただきたいです、!!

目的 鉛蓄電池を作って観察し、その特徴を理解する。 原理 鉛蓄電池の電池式:〔(-)pb|H2SO4ag/pb02 (+) 鉛蓄電池の模式図 (-), P.b 2e TILLD → Pb2+ PbSO4 (+) pb02 2H+2H+24.020²) -504²- SO4²- Pb²+ + Pb4+) zel Pb504 負極になる鉛板 操作 ① シャーレ中に図のように2枚の鉛板の間に ろ紙をはさみ、 3 mol/Lの希硫酸を2mL (ボトル全量)をろ紙に浸み込ませる。 (鉛板どうしは接触させない) ②2分間、 直流 3V の外部電源と鉛板の両端 をつなぎ、ろ紙と鉛の間に隙間ができないようにピンセットで押しながら電流を流す。 デジタルマルチ メーターで起電力をはかる。 2枚の鉛板がろ紙に接していた部分の色をそれぞれ観察する。 ③ 両端に導線をつないでプロペラを回転させ、とまったら、 両極の鉛板の色を再び確認する。 ④ もう一度②の操作を行い、プロペラにつなぐ。 電極装置の使い方 1.電源スイッチ (1) が OFFになっていること、電圧調節ツマミ (4)が 最小 (左にいっぱい)になっていることを確かめてから、コンセン トに電源をさしこむ。 2. 電流制限器(10) を右いっぱいにまわす。 (実験中、動かさない) 3. シャーレ中の上側の鉛板につけた導線は電源装置 (7) の +極に、 下側の鉛板につけた導線は一極につなぐ。 4. 電源スイッチをONにし、電圧調節ツマミ (4) を右にまわしてい き ゲージ (3) を見ながら必要な電圧 (3V) にする。 シャーレ 準備 鉛板×2、ろ紙、シャーレ、ピンセット、スポンジやすり、キムワイプ、外部電源、デジタルマルチ ・操 メーター LALALANIC 〕 794525 + 軽く水 洗い、 ■正極になる鉛板 硫酸をしみこませたろ紙 GA (11) 計測 操作 ・操作 (10) -(6) -(5) (1) 7

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Chemistry Senior High

化学の実験で鉛蓄電池についての実験を行ったのですが、考察の放電によって色が変化した理由、正極と負極で起こったイオン反応式をそれぞれ示しながら、 説明するという考察がわからず、教えていただきたいです、、至急よろしくお願いします…🙏🏻

目的 鉛蓄電池を作って観察し、その特徴を理解する。 原理 鉛蓄電池の電池式:〔(-)pb|H2SO4ag/pb02 (+) 鉛蓄電池の模式図 (-), P.b 2e TILLD → Pb2+ PbSO4 (+) pb02 2H+2H+24.020²) -504²- SO4²- Pb²+ + Pb4+) zel Pb504 負極になる鉛板 操作 ① シャーレ中に図のように2枚の鉛板の間に ろ紙をはさみ、 3 mol/Lの希硫酸を2mL (ボトル全量)をろ紙に浸み込ませる。 (鉛板どうしは接触させない) ②2分間、 直流 3V の外部電源と鉛板の両端 をつなぎ、ろ紙と鉛の間に隙間ができないようにピンセットで押しながら電流を流す。 デジタルマルチ メーターで起電力をはかる。 2枚の鉛板がろ紙に接していた部分の色をそれぞれ観察する。 ③ 両端に導線をつないでプロペラを回転させ、とまったら、 両極の鉛板の色を再び確認する。 ④ もう一度②の操作を行い、プロペラにつなぐ。 電極装置の使い方 1.電源スイッチ (1) が OFFになっていること、電圧調節ツマミ (4)が 最小 (左にいっぱい)になっていることを確かめてから、コンセン トに電源をさしこむ。 2. 電流制限器(10) を右いっぱいにまわす。 (実験中、動かさない) 3. シャーレ中の上側の鉛板につけた導線は電源装置 (7) の +極に、 下側の鉛板につけた導線は一極につなぐ。 4. 電源スイッチをONにし、電圧調節ツマミ (4) を右にまわしてい き ゲージ (3) を見ながら必要な電圧 (3V) にする。 シャーレ 準備 鉛板×2、ろ紙、シャーレ、ピンセット、スポンジやすり、キムワイプ、外部電源、デジタルマルチ ・操 メーター LALALANIC 〕 794525 + 軽く水 洗い、 ■正極になる鉛板 硫酸をしみこませたろ紙 GA (11) 計測 操作 ・操作 (10) -(6) -(5) (1) 7

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