13四面体OABCにおいて, 辺OAの中点を M, 辺 BCを1:2に内分する点を
Q, 線分 MQの中点をRとし,直線 OR と平面 ABCの交点をPとする。
OA=a, OB-6,dC=cとするとき, OPを4, 5, こを用いて表せ。
0
M
R)
P!
C
A
X
Q
B
oR-O-0(.)
OM+0Q
26+c
2
3
Pは直線 OR 上にあるから,OP=kOR となる実数 kがある。
1
1
OP=kOR=-ka+-ko+
-kc
6
Pは平面 ABC上にあるから-&+を+-&=1
これを解くと、 =であるから P-2+話+る
2+
A