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Science Junior High

丸つけをしたいので、回答をお願いします

⑨ トライ 思考 p.108~160→物質 考える力をつけよう 電解質の水溶液に入れた金属と電流について調べるため,次の 〔実験1]と[実験2] を行った。 [実験1] ① 図1のように、 マイクロプレートを用い, 銅片, 図1 水溶液 金属片 マグネシウム片, 亜鉛片を、それぞれ2つずつ の穴に入れた。 ③ それぞれの金属片の反応を観察し、記録した。 表は, [実験1] の結果をまとめた記録である。 表 硫酸銅水溶液 [実験2] 7A 啓林3年 ② うすい硫酸銅水溶液をマグネシウム片と亜鉛片 を入れた穴に, うすい硫酸マグネシウム水溶液を 鋼片と亜鉛片を入れた穴に, うすい硫酸亜鉛水溶 液を銅片とマグネシウム片を入れた穴にそれぞれ 入れた。 銅片 マグネシウム片 亜鉛片 ① 片方を結んだセロハンチュー 図 2 ブに硫酸銅水溶液を入れ, こ れをビーカー中の硫酸亜鉛水 溶液に入れた。 銅板と亜鉛板の2種類の金 属板をそれぞれどちらかの水 溶液に入れて,図2のように ダニエル電池を組み立てた。 ② 導線で銅板と亜鉛板にモー ターをつなぐと、モーターが 回った。 ③ 電子オルゴールを用いて, 電流の流れる向きを調べた。 ④ しばらくモーターを回し続 け、2種類の金属板の表面が どのように変化するかを観察 すると, 一方の金属板には金 属が付着し、 もう一方はとけ てうすくなっていた。 図3は、図2のダニエル電池のしくみを 模式的に表したモデルである。 A 赤色の固体が付着 図3 (a 硫酸マグネシウム 水溶液 変化なし 変化なし 一極 電子の移動の向き 導線 モータ・ (C 硫酸亜鉛水溶液 学習日 マイクロプレート 硫酸亜鉛水溶液 電流の流れた向き モーター SO4 硫酸亜鉛水溶液 変化なし B イオン セロハン 2種類の金属板 セロハン チューブ 電流の向き 2+ (Cu)--- SO4 硫酸銅 水溶液 +極 956 硫酸銅水溶液 銅イオン b) 表のA、B1 れるか。 ① 次のアーケか 変化なし 色の固体が付 変化なし 白色の 314 白色の 11 1

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Chemistry Senior High

(2)の問題なんですが、なぜ硫酸銅に5H2Oってつくのですか??

基本例題43 銅とその化合物 (1) 次の文中の下線部について。 下の各問いに答えよ。 銅は希硫酸や塩酸とは反応しないが, 酸との反応液から 青色結晶が得られる。 液を加えると,青白色沈殿を生じる。この沈殿の一部をとり加熱すると黒色に変化す 硝酸や熱濃硫酸には反応して溶ける。熱濃硫 この結晶の水溶液に水酸化ナトリウム水溶 (2) る。また,残りの沈殿を含む水溶液にアンモニア水を加えると, (1) ①で銅が濃硝酸に溶ける変化を化学反応式で表せ。 (2) ②で得られた結晶の化学式を記せ。 Halor (3) ③で沈殿を生じる変化をイオン反応式で表せ。 (4) ④ の変化を化学反応式で表せ。 (7 95 (5) 5⑤の水溶液中に含まれる錯イオンの化学式を示せ。 問題385 考え方 (1) 銅は硝酸や熱濃硫酸などの強い酸化作用を示す酸と は反応する。 濃硝酸とは二酸化窒素 NO2 を発生して溶 ける。 REAKCE (4) Cu(OH)2は加熱によって黒色の CuO になる。 (5) Cu(OH)2は過剰のアンモニア水に溶けて, 錯イオン [Cu(NH3)4]2+ を生じ, 深青色水溶液となる。 深青色水溶液になる。 5 (1) ③中文の輪の488 T. LORE) ( T )ORD AN 解答 (1) Cu+4HNO3 - Cu(NO3)2+2H2O+2NO2 (2) CuSO4・5H2O (3) Cu²+ + 2OH→ Cu(OH)2 (4) Cu(OH)2 → CuO + H2O (5) [Cu(NH3)4]2+

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Chemistry Senior High

どなたか下の方を教えてもらいたいです!

1.実験目的 混合物の分離操作を学習するとともに,実験でよく使用する器具や機器の基本操作を習得する。 2. 実験準備物 【実験器具】 電子天秤,薬包紙,ろ紙, ピーカー (50mL, 100mL各1個), 洗浄瓶 (純水),ガラス棒,ろうと, ろうと台,試験管 (3本), ガスパーナー, マッチ, 三脚,金網, 薬さじ, 試験管立て 【薬品】 硝酸カリウム (化学式: KNO3 _), 硫酸銅(ⅡI)五水和物(化学式: CuSO4・5H2O) 3. 実験操作と結果 硝酸カリウム約18g を, 電子天秤を用いて100mLビーカーに量り取る。 次に、 小さじ1杯の硫酸銅(Ⅱ)五水 和物を大さじ1杯, 薬包紙に量り取る。 ※この操作は終わっている。 ② 硝酸カリウムと硫酸銅(ⅡI)五水和物をそれぞれ小さじ半分ずつ試験管にとり,純水を2mL程度入れ溶かす。 ③ 薬包紙に残っている硫酸銅(ⅡI)五水和物を100mL ビーカーに入れ, 純水を 50mL 程度注いでガラス棒でか き混ぜる。 ビーカー内の様子: 黄色と白色がとけ残った。 ④ ガスパーナーに点火し、③のビーカーを三脚上の金網に置き, 穏やかに加熱して, ガラス棒でかき混ぜながら混 合物を溶かす。 結晶の色: 溶液の色: 透き通った水色 ⑤④のビーカーを加熱後2~3分ほど机の上に放置して冷ました後, 氷水を入れたバットに浸して冷やす。 結晶が 析出するので, 結晶色や形を観察する。 白色 形: 長い棒状のような形 ⑥ ガラス棒で水溶液をかくはんして十分に結晶を析出させた後, 結晶をろ過して分離する。 ろ液は50mL ビーカー にとり,結晶が試験管に付着したらガラス棒か薬さじでろ紙の上にとる。 ⑦ ろ紙の上に残った結晶に少量の純水をかけてすすぎ, 小さじで結晶を試験管にとり、純水約 2mL を入れて再び 溶かして溶液の色を観察する。 溶液の色:透明な色 4. 考察 (1) 操作⑥でできた結晶は、何の結晶か。 なぜそのように考えたかも含めて説明せよ。 硝酸カリウム (2) 操作⑥のろ液を加熱し続けて水分を蒸発させて再結晶を行うと、何の結晶が析出するか。

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