@-P回 第4音 運動の法則 (8
質量 10kg の物体に共をつけてぶら下げ, 鉛直方向に上げ下げする。
重力加速度の大きさを 9.8m/s* とする。 1 7
1) 糸の張カアが 148Nのとき, 物体の加速度 <m/s?] の大きさと向
きを求めよ。
(2) 物体が鉛直下向きに 2.0 m/s* の加速度で下降しているときの糸の張力の大きさ
7[N]を求めよ。
(3) 物体が一定の速さ 4.0m/s で上昇しているときの糸の張力の大きさ 7ア〔N]を求めよ。
ニン
編物体にはたらく力は, 重力 98N と糸が物体を引くカアの 2 力である。正の向きを定めて,
運動方程式を立てる。
10kg
回 (1) 鉛直上向きを正の向き 148N (3) 速度が一定の場合, 物体
とすると, 「Z72デアア」 にはたらく力はつりあっ が
より ている。 Mi
10Xg王148一98 ID アー98=0
よって 9デ9.0m/s ルル | よらで、 99N 絢N
向きは鉛直上向き
-(2) 鉛直下向きを正の向き
とすると, 「2テア」
RMN 10X2.0ら96テ
ST アー9NNM
POINT