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Mathematics Junior High

初めまして!のらです!私数学の図形が大の苦手で、この3、4、5、6がわかりません。どうやってやるんですか?よければ、図形のコツや、覚え方など教えて欲しいですm(_ _)m

右の図のような, 直方体ABCDEFGH A. がある。 この直方体の すべての辺のうち,直 線CGとねじれの位置 にある辺は全部で何本ありますか。 2 答 右の図は、 ある立体の 投影図である。 この投影 図が表す立体の名前とし て正しいものを、次のア イ、ウ、エのうちから1 つ選んで, 記号で答えな (栃木) ア 四角錐 ⑦ 三角錐 答 E イ 四角柱 エ 三角柱 2つに切った立体のうち、 頂点Dをふくむ立体は図2 のようになる。 図2の立体 の体積を求めなさい。 (長野) D H 4本 13 「右の図1のように 1 辺 図 1 c_ の長さが3cmの立方体が あり 3点A,B,Cを通 ある平面で、この立方体を2 A つに切る。 図1の立方体を 図2 C A B. F iBl (平面図) D 4 (立面図) 50 右の図のように, 1 辺の長さが4cmの立 方体にちょうどはいる 大きさの球がある。 こ の球の体積を求めなさ (佐賀) 答 右の図のような, 底面の半径 が2cm 母線が8cmの円錐の 側面積を求めなさい。 (福島) 6 答 8cm 4cm 2cm- 右の図のような台形 ABCD がある。 辺ADを軸 2c として,この台形を1回転 させてできる立体の体積を 求めなさい 。 (山口) C 3cm D 円錐と円柱を組み合わせた 立体になるよ。 16cm 2章 空間図形 5章 平面図形 7章 データの活用 REUTA 4章 変化と対応

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2番解説してください!

240 第4章 図形と計量 考え方 (1) 正弦定理 例題 123 正弦と余弦の融合 8 △ABCにおいて13 sin A sin B (1) cos A, cos B, cos C を求めよ. (2) A,B,C のうち, 2番目に大きい角は30°より大きいことを示せ 解答 Focus 注> necos A = b sin B sin A a: bic=sin sin B: sin C となることを利用する. (2) 2番目に大きい角は、2番目に長い辺の材類である。(辺と角の大小川県) a より (1) 正弦定理 sin C sin B sin A a:b:c=sinA : sin B: sin C 条件より, sin A: sin B: sinC=13:8:7 a:b:c=13:8:7 したがって, cos B= となり, a=13k, b=8k,c=7k(k>0) とおける.aa:bic が定まる よって、余弦定理より, cos C= cos B= だから, よって, 11 22 13 26' 222=484, 6²+c²-a²_(8k)²+(7k)²-(13k)² 2bc 2.8k 7k c²+ a² − b² _ (7k)²+(13k)²-(8k) ² 11 - 2ca 2.7k 13k sin C 13 ¸a²+ b² −c² _ (13k)²+(8k)²—(7k)² __ 23 = OST 26 082.13k-8k 2ab A (2) (1)より,a>b>cであるから、2番目に大きい角は Bである. = 7 sin C DELA ARSA 正弦定理 C =2R より, cos B < cos 30° B> 30° cos 30°: これより, a:b: が成り立っている。 PORTS = (13√3)=507 /3 13√3 2 26 0e=" 2 == a sin A sin B sin C a:b:c=sinA: sin B: sin C で, 00-808- ASEANCA より、 けで大きさは定ま ない。この比率を とおく. A ~8k 7k B 13k 辺と角の大小関係 (p.425 参照) y -1 例題 3 (1 考えた 0 [11 30% cos B cos3 sin B sin C sin=2R より a=2RsinA,6=2Rsin B, c=2RsinC 解

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写真の、丸をしてあるところなのですが、なぜACがtanπ/12になるのか教えてください!

円周率に関して,次の不等式が成り立つことを証明せよ。 ただし, 解答 3√6-3√2<x<24-12√3 各辺の差を考える方法では証明できそうにない。 そこで,各辺に同じ数を掛けたり、 指針 各辺を同じ数で割ることを考えてみる。 各辺を12で割ると は p.243 基本 例題150 (1) で求めた sin 15° の値であることをヒントに、下の解答のような, 中心角 が12の扇形に注目した、図形の面積比較が浮上する。 ゆえに よって 22 T 点0 を中心とする半径1の円において、中心角が の扇形OAB を考える。(1) 12 点Aにおける円の接線と直線 OB の交点をCとすると, 面積について ここで ゆえに 12 sin △OAB <扇形 OAB < △OAC 1/13.12.sin 1/11/1.12.1/72 1 ・12. -<. 2 π 12 √6-√² <1/12<2-√3 4 π Totan 12 √6-√2 4 π 12 tan-tan (4-5)= 6 π tan π 4 tan π 4 ここで, π -tan- 6 π 128 = √6-√2 加法定理 π sin =sin(-4)=sin cos-cos sin√6-√2 Te 12 6 6 4 π 4 1 √3 [大分大] 基本150 π 12 π 1+tan Stan 1+1- 1/3 4 6 √3 = B ■扇形の面積がを含む数 になることも、面積比較の 方法が有効な理由の1つ。 tan √3-1 √3+1 A π 12 =2-√3 1/3+1=2-13 π < 1 <2-√3 すなわち 3√6-3√2<x<24-12√3 12 800-0$ nia #3.106 30 3.215 4章 23 加法定理の応用 25

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