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Mathematics Senior High

数列、数学的帰納法の問題です 写真の、(Ⅱ)の部分の計算式の最後(k>=1 より)がわかりません この式はどこから出てきましたか?

すべての自然数nで 3+13 +2 ...... (*) (*) が成り立つことを. 数学的帰納法で示せ. 精講 数学的帰納法の (II) の部分では, 「n=kのときに成り立つ」という ことを仮定した上で,「n=k+1のときに成り立つ」という結論を 示すという「証明問題」を解くことになります.つまり,数学的帰納法は証明 問題の中で別の証明問題を設定して解いているという, 少し複雑な構造をもっ 複雑な構造 ていることをきちんと理解しましょう. > 解答 (I) n=1のときに(*) が成り立つことを示す。きもで 左辺 =31+1= 9. 右辺 = 3・1+25(水) より, 左辺> 右辺なので,示せた. (II) n=k のとき, (*) が成り立つと仮定する. すなわち 3 +13 +2 ...... ① ・・・・①成り立つとしてよい式 仮定 このとき, (*) で n=k+1とおいた式 3k+2>3(k+1) +2 ...... ② ②示すべき式 結論 が成り立つことを示す. ②の左辺) (② の右辺) =3+2-3(k+1)-2 このままだと =3.3k+1-3(k+1)-2 ここで①の 仮定を使う 計算できない」 >3(3k+2)-3(k+1)-2 ① の仮定を使うと ②が成り立つことが示せた. た。 明できれば、 れば、「-」 (I), (II)より, すべての自然数nで (*) は成り立つ. =6k+1>0 (k≧1 より) 計算ができる形に

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Chemistry Senior High

高校の化学です。計算式と答えを教えて頂きたいです。 お願いしますm(_ _)m

1mol は N^ 個で,(原子量)g, (分子量)g,式量)で,気体の体積は22.4 アボガドロ定数 NA = 6.0 × 1028/mol とする。 物質量と粒子数・質量・気体の体積の関係 次の各問いに答えよ。 気体の体積はいずれも標準状態とし,原子量は第10章の「原子量の値(概数値)」の値を用いよ。 ① 3.0 × 1028 個の水素原子Hの物質量は何mol か。 ② 6.0×1024 個の水分子 H2O の物質量は何molか。 mol ③ 1.5 × 102 個のリチウムイオン Li+ の物質量は何molか。 ④ 1.5molの鉄に含まれる鉄原子 Fe の粒子数は何個か。 mol mol 個 ⑤ 0.40mol のカルシウムイオン Ca2+ の粒子数は何個か。 ⑥ 3.0mol の酸素に含まれる酸素分子 O2 の粒子数は何個か。 個 個 ⑦ 0.50 mol のヘリウム原子 He の質量は何gか。 ⑧ 4.00mol の銅(II)イオン Cu2+の質量は何gか。 ⑨水H2O 27gの物質量は何molか。 ⑩ 銀Ag 27 g の物質量は何molか。 g g mol mol ① アンモニア NH3 34gの物質量は何molか。 mol ⑩ 塩化ナトリウム NaCI 585g の物質量は何molか。 mol 13 11.2Lの水素 H2 は何molか。 mol ⑩ 56Lの酸素 O2 は何molか。 ⑤ アンモニア NH 2.5mol は何Lか。 mol L ⑩ 窒素 N2 0.300mol は何しか。 L 2 H=1.0 He=4.0C12N=140-16 F-19 Na=23 Mg-24 Al-27 Sl-28 B-32 CI-35.5 CD F56 Cu-63.5Ag=108

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