Grade

Type of questions

English Senior High

これって絶対に目的語は動名詞になるのですか?

tion 143 目的語として動名詞をあとに続ける動詞 gutt Iku mind don 整理して覚える 043 目的語として不定詞ではなく動名詞をあとに続けるおもな動 TEENI □admit doing「…したことを認める」 □avoid doing 「•••することを避ける」 -> 526 □ consider doing 「・・・することをよく考える」→527 □deny doing 「…することを否定する」 →520 em beeiybe and rotonly on □ discuss doing 「…することを話し合う」 □ end up doing「最終的に…することになる」 ot □ enjoy doing 「…することを楽しむ」→529 □escape doing 「・・・することを逃れる」 □ finish doing 「..することを終える」 □give up doing 「・・・することをあきらめる」 -530 □imagine doing 「・・・することを想像する」 □ mind doing 「...することをいやだと思う」→332 「miss doing 「….. しそこなう」 You 50 na buena micropeneba □ postpone [put off] doing 「…することを延期する」 practice doing 「・・・することを練習する recommend doing 「・・・することを勧める」 □ resist doing 「・・・することに抵抗する」 □ stop[quit] doing 「・・・することをやめる」 suggest doing 「・・・することを提案する」 → 533 661 stop to do T のをやめた」 第17章 動詞の 531 あとに続ける Jesvai brolls & oldiaan ning [...3

Solved Answers: 1
Physics Senior High

1番と2番の問題です AとBの運動方程式を立ててから連立方程式で解くらしいのですが、なぜAの運動方程式だけに着目して加速度aやTは出せないのですか?

基本例題 16 2物体の運動 定滑車に糸をかけ、その両端に質量M す。Bは地上に,Aは高さんの所にある。糸や滑車の質量を無視 し、M> m, 重力加速度の大きさをg とする。 物体Aを静かには なして降下させるとき,次の各量を求めよ。 (1) Aの加速度の大きさα (2) Aをつるしている糸1の張力の大きさ T (3) 滑車をつるしている糸2の張力の大きさ S (4) Aが地面に達するまでの時間 t と, そのときのAの速さひ M-m 2(M+m)h M+m⁹√ (M-m) g g 77 解説動画 = B をつる の物体A, 2(M-m)gh M+m A \M h B 指針 A, Bは1本の糸でつながれているので, 加速度の大きさαも糸の張力Tも等しい。各物 体ごとに, はたらく力の合力を求め, 進行方向を正としてそれぞれ運動方程式を立てる。 開答 (1), (2) A, Bにはたらく力は右図となるので, 運動方程式は A : Ma=Mg-T B:ma=T-mg M-m 2Mm これより, a, T を求めると α= (3)滑車には張力Sと2つの張力 Tがはたらいて, つりあうので M+mg T=- M+mg S=2T= 4Mm M+m g (4) Aが地面に達するまでに, Aはん進む。 2h h=1/1a²² x t = √²/² 2(M+m)h √ (M-m) g v=at より v= 2 |糸 1 T m TAT Mg S IA T B mg

Solved Answers: 1