5.実数に対して2次方程式
ー (2p+1)x+2(-p-1)= 0
の異なる2つの実数解をα, β(α <β) とする.
(1)解と係数の関係より, a+β,αβ を pを用いて表すと
a+β= ア, aβ= イ
である。この2式からを消去して得られる α, β に関する関係式を αβ 平面に図示すると,中心の座標
が ウ 半径が H の円となる.
以下では,力は1/3の範囲を動くとする.
(2) αのとりうる値の範囲はオ である.また,βのとりうる値の範囲はカである.
(3) 2α-βのとりうる値の範囲は
キ
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