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Chemistry Senior High

高1の化学の問題です。 求め方と答えを教えていただきたいです。 早めに回答していただけると嬉しいです

5 3.水素の燃焼反応 (2H2 + O2 → 2H2O) について、 次の問いに答えよ。 ただし、気体はすべて標 準状態にある。 (各2点) (1) 5個の水素分子からできる水分子は何個か。 (2) 5mol の水を得るためには、 酸素は何mol必要か。 (3) 水素が20g ある時、 酸素が多量にあれば、 何gの水が得られるか。 (4) 酸素が 5.6L ある時、 反応に必要な水素は何gか。 (5) 水素 58L 全てを反応させるために必要な酸素は何Lか 4. プロピン CH4 を完全燃焼させると、二酸化炭素と水が発生する。 以下の問いに答えよ。 ただし、 気体はすべて標準状態にある。 (各2点) C3Ha+ (1) 解答欄の化学反応式を完成させよ。 (2) 二酸化炭素を132g 生成させるとき、 CH4 は何g必要か。 (3) 酸素が 44.8L あったとき、 生成される二酸化炭素は何Lか。 (4) CH4 が0.25mol あったとき、 必要な酸素は何Lか。 02 0.25 0,50 X cog 0 022 5. エタンC2H6 30g の完全燃焼について以下の問いに答えよ。 ただし、気体はすべて標準状態にあ る。 (各2点) (1) 解答欄の化学反応式を完成させよ。 (2) 反応に使用した酸素は何gか。 (3) 生成する水は何gか。 (4) 生成する二酸化炭素は何Lか。

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Chemistry Senior High

10 がわかりません。至急教えてくださる方お願いします。

13 カタラーゼは酵素で、 過酸化水素が水と酸素分子に分解する反応の触媒である。 カタラーゼの触媒機能を調べるために,適切なpHと温度範囲で以下の実験を 行った。 これに関する下の問い (a ~ c) に答えよ。 [操作Ⅰ カタラーゼの粉末1.0mgを蒸留水 1000mLに溶かし、 酵素の溶液を 作った。 (溶液A) [操作] 過酸化水素を蒸留水で希釈し,適当な濃度の溶液を作った。 (溶液B) [操作Ⅲ〕 溶液B を 49.0mL はかりとり, そこへ溶液Aを1.0mL加え, 50.0 [(日)] mL の溶液(溶液C)として酵素反応を開始させた。 [操作IV〕 1分後に反応溶液を5.0mL だけはかりとり, 0.50 mol/Lの硫酸溶液 を2.0mL加えたビーカーに滴下して酵素反応を停止させた。 (溶液C') [操作V] 一方, 溶液B を 49.0mL はかりとり 溶液Aの代わりに蒸留水を1.0 mL加え, 50.0mLの溶液(溶液D)とした。 このうちの5.0mL をはかりとり [操作IV〕 と同様に, 0.50 mol/Lの硫酸溶液を2.0mL加えたビーカーに滴下し た。(溶液 D') [操作VI〕 溶液と溶液 D'を60℃で数分温めた後、 それぞれの溶液を5.0×10-3 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液で滴定した。 滴定の終点までに 溶液 C' (b): は 3.6mL, 溶液D'は4.0mLの過マンガン酸カリウム水溶液を必要とした。 a 下線部(a) と(b)で使用する器具の組合せとして最も適当なものを次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 9 ⑤ (a) ホールピペット ホールピペット メスフラスコ メスフラスコ 駒込ピペット 駒込ピペット (b) メスフラスコ ビュレット 駒込ピペット ホールピペット メスフラスコ ビュレット b溶液D中の過酸化水素の物質量は何mol か。 最も適当な数値を. 下の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ただし、溶液に含まれる還元剤は過酸化水素のみと 10 a mol しKMnO4 H2O2 の変化は次の反応式で与えられる。 2Mn04 5 H= 0₂ MnO4 + 8H + 5e" Mn²+ + 4H2O H2O2 O2 + 2H+ + 2e" ① 1.0×10-4 ④ 5.0×10-4 ② 1.5×10-4 ⑤ 6.5×10-4 1.0×10-5 ④2.5×10-5 c [操作ⅢI〕 の酵素反応で, 1分間に発生する酸素は何mol か。 最も適当な数値 を次の①~⑥のうちから一つ選べ。 11 omol ② 1.5×10-5 ⑥ 3.0×10-5 2.0×10-4 ⑥ 8.4×10-4 113 ③ 2.0×10-5 ⑥ 3.5 × 10-5

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Chemistry Senior High

化学です。電離平衡や中和滴定の範囲です。 こちらの問題の回答解説をお願いしたいです🙇‍♂️💦

1-3 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 一価の弱酸 HA を用いて実験 1~3を行った。 ただし,実験に用いた水溶液の温度はすべ て25℃とし、25℃における水のイオン積はKw=[H+][OH-]=1.0×10-14mol2/L2 とする。 また, 中和反応による発熱はないものとする。 実験 1 HAZH+ A (a)一価の弱酸 HA の 1.0mol/L 水溶液10mL に, 0.20mol/L水酸化ナトリウム水溶液20ml. を加えた。 (HAの電離定数K=1.0×10-mol/L, 電離度α <1とする。) 実験 2 (6) 実験1で得た水溶液に 0.20mol/L水酸化ナトリウム水溶液を加えて, (e)中和点に達した 水溶液を得た。 実験 3 実験2で得た水溶液に 0.20mol/L水酸化ナトリウム水溶液を加えて, pH 12の水溶液を得 1 下線部(a)の水溶液のpHとして最も近い値を,次の ① ~ ⑧ のうちから一つ選べ。 ① 2.0 ② 2.5 3 3.0 4 3.5 (5) 4.0 6 4.5 75.0 8 5.5 下線部 (b)の水溶液中の水素イオン濃度[mol/L] として最も近い値を,次の ①⑧ のう ちから一つ選べ。 ① 1.5×10-5 ⑤ 1.5×10-6 ② 2.0×10-5 ⑥ 2.0×10−6 8 3 2.5×10-5 ⑦ 2.5×10−6 4 3.0×10-5 8 3.0×10 -6 問3 下線部 (c)の水溶液中では, 生じた塩の加水分解により、 以下の平衡が成立している。 A + H2O HA + OH ・① このとき, [H2O] は定数と見なせるので, ① 1.0× 10 -9 ⑤ 1.0×10-11 値を加水分解定数という。 反応 ① の加水分解定数 [mol/L] として最も近い値を、次の① ~⑧のうちから一つ選べ。 2 2.0X10-⁹ ⑥ 2.0×10-11 [HA][OH-] [A-] 9 の値は一定の値となる。 この 3 1.0×10-10 (7 1.0×10-12 問4 実験 1~3 で用いた 0.20mol/L水酸化ナトリウム水溶液の総量[mL] として最も近い値 を、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 ① 47 2 49 ⑤ 55 6 57 3 51 (7) 59 ④ 2.0×10-10 8 2.0×10-12 4 53 8 61

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