Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

この問題の⑷の解説に  1〜16→15個  210個(全部)÷15個(1〜16)=14セットあまり7 16×14=32×7 =224 +8 A. 232 と書かれているのですが、 16×14はどーやってで... Read More

5 下の図は,1から300までの番号が1つずつ書いてある 300枚のカードに,次のような手順で印をつけたも のである。まず,番号が2の倍数であるすべてのカードに1個ずつつける。次に、番号が4の倍数であるすべて のカードに1個ずつつける。さらに,番号が8の倍数であるすべてのカードに1個ずつつける。最後に,番号が 16 の倍数であるすべてのカードに1個ずつつける。このとき、次の1~4の問いに答えなさい。 (SC) 1 2 3 4 5 6 7 8 うる 20.24. 問1 番号 16 のカードには,●印が何個ついているか。 2→14→18→1,16→1 ① 300] : OL 問2印がちょうど3個ついているカードのうち、番号が小さいほうから数えて2枚目のカードに書いてある番 号を答えよ。 (2) (3) (ma) OL (3) OR 問3 ●印がちょうど3個ついているカードのうち, 番号が小さいほうから数えて4枚目のカードに書いてある番 号を, a を用いて表せ。 の仕切りで、 一定の ただし、仕切りの厚さは考えない 問4番号が1からnまでのn枚のカードについている●印の総数が,217個であった。 このとき, nの値を求め ただし, nは偶数とする。 (cm)

Resolved Answers: 1
Chemistry Senior High

アルコールは水に溶解しやすいので水層に含まれると考えたのですがなぜ油層になるのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

7-6 【復習問題】 芳香族化合物の構造決定 (3) ク 6/15 次の文章を読み, 以下の問1 ~ 5 に答えよ。 ただし,原子量はH=1,C=12,0= 16 とす ar 炭素 水素および酸素からなる中性化合物がある。 Aに水酸化ナトリウム水溶液を加え, しばらく煮沸したのち, 室温まで冷却し,この水溶液をジエチルエーテルで抽出した。 ジエチ ルエーテルの抽出液から化合物BおよびCが得られた。BおよびCは、 沸点は異なるが,い ずれもCH100の分子式で表され,金属ナトリウムと反応して水素を発生した。 (1) 次に, BおよびCをニクロム酸ナトリウムでおだやかに酸化すると,それぞれの酸化生成物 が得られたが,Bからの酸化生成物のみが銀鏡反応を示した。また,Bを硫酸を用いて脱水す ると直鎖状アルケンが得られた。 (S) 一方,水層に濃塩酸を加えて酸性にすると, 白色の結晶 D が得られた。 D の構造を決定する ために、まずDの元素分析を行ったところ, Dの元素分析値は炭素 57.8%, 水素 3.6%であっ た。次に, D を水に溶かすと酸性を示したので, その0.166gを水に溶かし, 0.100mol/Lの水 酸化ナトリウム水溶液で中和したところ, 20.0mLを要した。 さらに, D には位置異性体の存 在が考えられたので, その構造を決定するために, D を加熱したところ,容易に分子内脱水生 成物が得られた。 なお, D は臭素水を脱色しなかった。 問1 B, C の化合物名を記せ。煮 問2 Dの組成式 (実験式) を記せ。 ×問3 D の分子式を記せ。 問4 D の位置異性体の構造式を記せ。 問5 A の構造式を記せ。

Resolved Answers: 1
Chemistry Senior High

酢酸エチルの合成実験についてわからない点があるのですが、炭酸水素ナトリウムを、加えた後2層に分離したのはエタノールとエーテルが油層で酢酸ナトリウムが水槽でしょうか?また、その後塩化カルシウムを入れて2層に分離したのは何が起こっているのか分からないです。教えて頂きたいです。よ... Read More

還流冷却器 3-2 次の方法で,氷酢酸とエタノールから酢酸エチルの合成を行った。 次頁の問1~7に答えよ ただし, 原子量はH=1.0, C=12,0=16 とする。 図Aの装置を組み立て, 内容積 500mLのフラスコに氷酢酸120g, 無水エタノー ノール100g) 濃硫酸 30g を入れ, 沸騰石を加えて沸騰水浴中で30分間加熱した。 加熱を止め室温まで冷や したのち,ろうとを用いて反応液を蒸留フラスコに移し, あらたに沸騰石を加えた。 図Bのよ (1) うに装置を組み立てて蒸留を行い, 受器に得られた 留出液に蒸留水 20mLを加え,よく振り 加え中和した。 その液を分液漏斗に移し,静かに放置すると2二層に分離した。 水層を捨て、 まぜながら青色リトマス紙が赤変しなくなるまで, 飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を少しずつ 酢酸エチルを含む層に,氷水で冷やした 50% 塩化カルシウム水溶液20mL を加えてよく振 りまぜたのち、静かに放置すると二層に分離した。 酢酸エチルを含む層を三角フラスコにとり 粒状塩化カルシウムで水分を除いたのち, 再び蒸留を行って沸点 78℃の純粋な酢酸エチル 132gを得た。リトマス紙「赤=酸性 気体を液体に 戻すため 青青=塩基性 図 A HID 温度計 ・気体(沸点を はかる) 枝付きフラスコ リービッヒ冷却器 ・沸騰石 水浴 ガスバーナー 図 B 水 スタンド 脱脂綿 一角フラスコ 汗に たしたもの み入る. 問 問 問

Resolved Answers: 1
68/1000