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水への溶解度(g/100mL・H₂O)
CH₃OH ∞
C₂H₅OH ∞
C₃H₇OH 6.32
C₄H₉OH 0.59
C₅H₁₁OH 0.05
エタノールまでは、任意の割合で溶けますが、プロパノール以降は急激に溶解度が減少し、水層には溶けません。炭化水素基が大きくなり、水酸基の極性の効果が弱められるためです。
アルコールは水に溶解しやすいので水層に含まれると考えたのですがなぜ油層になるのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
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水への溶解度(g/100mL・H₂O)
CH₃OH ∞
C₂H₅OH ∞
C₃H₇OH 6.32
C₄H₉OH 0.59
C₅H₁₁OH 0.05
エタノールまでは、任意の割合で溶けますが、プロパノール以降は急激に溶解度が減少し、水層には溶けません。炭化水素基が大きくなり、水酸基の極性の効果が弱められるためです。
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